紗愛さんの作品は毎回秀逸でハズレなしです。 ◯最初は正常位の中出し M字開脚マン肉からザーメン逆流 エロい ◯2人から拘束フェラチオ 連続顔射でヌキコキ ◯拘束デンマで痙攣 ◯3Pでの正常位の中出し、バック中出し、顔射の3発射 特に種付けプレスアングルから中出しシーンがあり、紗愛さんの太腿とマン肉が堪能出来る。
と言えるかと…。 予定通り絡んで、予定通り気持ちよくさせられた演技して、予定通りエンディングという流れで、本来AVはこういう風に造られるんだろうねというのが本音。 …なんですけど、最後の絡みとか途中のおもちゃ攻めとかで、予想を超えて逝かされ過ぎて、ガチで「もう止めて〜!」とかが演出でもいいので入れた方が逝かせ物AVとしてはいいかなあとか…。 それから、捜査官物とか逝かせチャレンジ物とか逝き我慢物はそろそろウーマナイザーとウーマナイザー付きバイブをマストにするべきだと思いますが。直ぐ逝ってしまうし見映えもしないとか台所事情はあると思いますが、撮影の段取りとか無視した逝かせまくりのリアリズムに満ちたシリーズを誰かお願い致します。
七紳士
2025-10-06やっぱりハズレ
このシリーズのテンプレートと今回の監督からほぼ期待は出来ないと思いながら購入しましたけど、やっぱり残念な作品でした。 毎回思うんですけど、媚薬オイルを嗅いでオナニーしてしまうシーンは最初に持ってきた方がいいと思いますよ。 その前にオイル塗りたくられてやられちゃってるのに、次のシーンで「嗅いただけでこんな」てなっても。。十分体感したでしょと突っ込んでしまう。 嗅いただけでオナニーのあと、囮捜査でオイル塗られて理性と快楽の狭間で葛藤、てのがいいんじゃないかなぁと思う。 作品的にはもう定番中の定番。捕まって、あとは定番の世界観が壊れるおもちゃ三昧、はい、あと完落ちー、終わり。 今回、他作品と少し違ったのは、先輩と一緒に潜入。組織を騙すために先輩とヤるハメになるわけだけど、「実は裏切り者設定」なので、結局盛り上がりに欠けてしまうんですよね。 先輩も正義側にいた方が、あのシーンは業務と快楽の葛藤としていいシーンになったのに。 女優さんのエロいシーンを観たいだけなら十分なのだけど、捜査官ものとしてのストーリーをバックによりストーリー的なエロスを求める場合は、やっぱハズレ作品と思います。