前作から結婚し家庭をもち、仕事に理解を持てない夫(当たり前)と仕事の誇りとの葛藤を持つ青空主任の背景をベースにドラマは展開する。熟練のテクで患者を治療と際しただ犯●れているけど最後に患者がおとなしくなるから治療として成り立つだけで、性処理でしかない無意味な治療。 終盤普通に集団レ●プされていきまくり墜ちかけてる様子には興奮するが、結局は患者がおとなしく賢者モードになるから次作は誇りややりがいなど無意味と絶望するような絶倫性犯罪者が登場し、治療を受ける気もなくただ、欲望のままに徹底的に青空主任を犯し調教し首輪をつけられになり廃人になる姿がみたい。そのあと、PTSDになりS〇X依存症で入院している姿や夫がS〇Xしようとすると震えて出来ない体になり夫婦関係が破綻するとか、帰り路に病院外で看服着ていないプライベートの自分を患者に犯●れるとか次作があれば少しダーク路線になって欲しいと期待。 あとは、夫がうにゃうにゃ言わずに患者とやってておれとは出来ないのかよとかいいながら無理やり抱くシーンとかあれば夫より患者で感じる自分の肉体への葛藤も出てくるし興奮する。最後に赤名いとが良い味出している。新人いとさんが青空主任がインタビュー中に襲われ先輩に迷惑をかけたくないと助けを呼ばず普通にレ●プされているのが良かった。 からこそ、犯●れ主任が発見した頃にはイカされ過ぎて失神して動けなくなっているとかなら最高だったがシリーズを赤名いとが継承していく世代交代作品にも期待したいし 赤名版では、青空主任は廃人となり入院・退職した後、彼氏と仕事のS〇Xでの葛藤のなか青空主任よりも仕事が出来ない故に更に患者に良いようにおもちゃにされ普通に激しく集団レ●プされまくる無力な日々を必死に仕事として過ごすような様子・作品がみてみたくもある。
かわいいの極みのお二人がニッチなエロい展開で最高でした いとちゃんが可愛いすぎます
単なる「医療もの」というファンタジーの枠を超え、見ていて胸をえぐられるような感覚を覚えた。 この作品の本質的な見どころは、形式上は合意のもとの「治療」であり、決してレ●プではないにも関わらず、そこにある女性の人権が徹底的に蹂躙されている点にある。 画面の中で動いている患者たちは、あくまで現象に過ぎない。真の加害者は、彼ら射精依存症の患者個々人ではなく、女性にこのような「献身」や「処理」を強いる構造そのもの、すなわち「社会」ではないかと強く感じさせられる。 特にそのテーマを痛烈に感じたのが、赤名いとさんのシーンだ。彼女の演技と佇まいからは、システムという抗えない暴力に飲み込まれていく個人の悲哀と、逃れられない閉塞感が凝縮されており、この作品の持つ特異な残酷さを浮き彫りにしていた。 ただのエンターテイメントとして消費するにはあまりにも重く、社会構造の歪みを突きつけられる一作であった。
一見、前作とほぼ同じシーンで変わり映えがしない、がっかりと申しつけたくなる。 しかし、今作のポイントは以下の三つと考え、これを抑えると話が変わってくる。 (1)主任になり治療スキルが上達した青空氏が、さらに狂暴になった患者に屈服されること。患者の狂暴度、射精回数がえぐい。 (2)結婚したが、子作りを先延ばしにしていること。(責任感からくる常時ピルの服用...妻から夫に提案...えぐい...)。 (3)責任感のある新人後輩との連携、ドラマ的演出の追加、実戦形式を凌駕する指導。 以下、(1)(2)(3)についての詳細です。 (1)について 「主任」という役職の解像度が低くはないものの、分かりずらい。 例えば1回目の生挿入をされても動じず「一回奥(膣口)に押し付けてみようか」というセリフで、患者の目を見ながらお尻をヨシヨシする余裕があり、同患者の3回目の生挿入も冷静に対処しようとする。 スキル上達が垣間見れるのは初めのシーンだけで、あとは屈服するだけで前作と変わらない。 責任感からくる膣内射精対応と後輩への指導が「主任」ですね。 (2)について 子作りの先延ばし設定はエグイが分かりにくい。ピルの服用、妊娠検査のシーン、これらが福利厚生などの設定が必要です。 旦那の葛藤を表現するならば、既婚者は毎日パートナーの検体結果をチャック、 月一で治療中の立ち合いが必要とか、旦那で性交の自主練習をするとか、がほしかった。 (3)について 後輩は若くて色白◎。クオリティの高い後輩の性交シーンが◎。後輩への指導はザーメン耐性を強くするような内容で◎。 ただのサポート役でなく、ドラマ性のある一つのシーンとなっている。 本当に青空ひかり氏がきれいでかわいくて演技も最高なのだが、性交シーンのみは頭の片隅で前も観たぞ...このシーン...となって、 射精欲が一旦下がるけど、青空氏のビジュで抜くみたいな感じになってしまう。 その他、特典映像の内容は通常の治療内容(シリーズで通常あるシーン)で残念と思いきや、ぶっかけ箇所と回数エグイ。 アナル目掛けて何度もぶっかけしてアナルがヒクヒクするから少し中に入っている。ぶっかけられた瞬間のびくっていう反応がたまらない。 ケツ穴と膣孔の間の窪みがザーメンの受け皿になっている。 ケツ穴がザーメンで塞がれるシーンは初めて見た。
単純にナース姿の青空ひかりさんはとてもかわいかったですし、全てを通して演技力も高くエロさも素晴らしいかったです。患者の興奮を抑えるために挿入をしますが青空さんの騎乗位の腰振りがうまかった。ナース服を着たままでの正常位、バック、対面片足立位での挿入されちゃう絡みも良かったです。密着ドキュメンタリー内容になっているせいかプレイの種類としては多くないですが、絡み一つ一つがハメられセックス要素が多くエロさ最高です。さらにどのシーンも絡み(患者対応)後にインタビューを受けており、髪やメイクのリアル乱れ感があって妖艶さが半端ないです。自身の検体チェックのシーンも2カメのアングルで鑑賞でき、乳房、膣中チェックとお尻の穴が拝めて◎。この検体チェック後の治療シーンでは青空さん、赤名さんともにぶっかけまくられます。赤名さんの恥じらう表情と先輩としてしっかりしなきゃという青空さんの表情がたまらなかったです。最後は異常者達と真摯に向き合いながらも避妊具なしで複数人プレイ、服を脱がされ回されてしまう青空さん、なんだかんだイカされてしまい腰がビンビンしてしまう姿に興奮MAXです。最後まで関心したのは、末尾まで密着インタビューがあり、しっかりこだわりのあるドキュメンタリー仕立てになっていました。最後に青空ひかりさん6周年作品おめでとうございます。そして今作もお疲れ様でした。
どうせなら、旦那とのセックスに感じなくなってきてる感じとか、旦那に職場見学させて目の前でNTR風を入れたりすれば最高だったのに…
お仕事でナース?がセックスするタイプの作品ですが、相当な良作です! 人妻としてそんな仕事をしている青空さんの、苦悩と日常がドキュメンタリー形式で相当にこだわって制作されています。シナリオもしっかりしています。 夫との話し合いのシーンなどはなかなか見ごたえがありました。 ナース側の悩みがそこまで表現されたない作品が多い中でさすがです、ダイナナ監督。 青空ひかりさんの演技も上手く、もちろん美人でエロいです。 全体的にちょっと患者側が鬱っぽ過ぎる気はしますが、後ろで新人ナースが犯○れているかのように必死に耐えながらがんばっている描写等もよかったです。 これはぜひさらにバージョンアップして続けてもらいたい。 青空さんのさらに2年後とか、本庄鈴さんの2年後とかで。 時間は進んで、この仕事に若い大事な時間を捧げたことに後悔が出始めているとかどうでしょう。 まわりの友人たちは子供ができて幸せそうにしているのに自分は・・・ 苦しむ患者さんのためと頑張ってきたのに、最近は手軽に安く人妻ナースとセックスをしたい目的の男性が増えてきて、病院もそれを症状と認める方針になってきている。 露出の高い制服が導入されて、自分たちは単に体を提供する道具のように扱われているのではないのか。。結婚していることや仕事内容を揶揄してくる患者も増え、泣きながらセックスをしている後輩をみて、後悔の気持ちが強まってくる。 みたいな。 このシリーズだんだんと良くなってきています。 次作に期待です。
1)発作をおこした患者に手コキで放出させ、ゴム装着で挿入ゴム出し。患者は生挿入ピストン。ひかりは待ってと背面騎乗位で中出しさせる。患者はやっと収まったかに見えたが、再びひかりに襲いかかり押し倒してクンニ。「私の目を見て。ストップ」と制止するが、正常位で生挿入ピストンからバック挿入。「ストップ、ゆくり」となだめる。「ゆっくりね」と突かせる中出し。2)自宅で夫から子供ほしいと言われ、仕事で知らない男に妊娠させられる夢を見ると苦痛を訴える。そこに救急患者の呼出し。3)7名の集団治療。新人ナースいとが診察台で股間を拡げる。ひかりは「近寄らない」と制御。「我慢して、しっかり見て」といとの脚を拡げる。最初の患者がいとの股間に放出。「早かったね、次の人」とひかりが誘導して次々放出。いとの向き変え、尻に放出させる。ひかりが交代して股間を拡げる。放出すると「がんばったね」。ひかりのフェラと口内射の実技。いとのフェラ・口内射。診察台で患者に手コキで施術からWフェラ。ひかりの手コキフェラと、いとの乳首舐めのW責め。手コキ放出する。4)夫に急遽夜勤と連絡、別の科だから大丈夫。ナースセンターでいとが患者に襲われ口内射。止めにはいったひかりもイラマされ口内射。収まらない患者をテーブルに寝かせ、ひかりは騎乗位で、いとは顔騎でW騎乗位(ゴム見える)。放出して収まっても患者は、再びいとに襲いかかる。止めにはいるひかりも襲われ、バック突きから対面立位でピストン。立ちバック突きからテーブルの上で中出し。5)自宅で夫と話合う。ひかりはこの仕事に誇りを持っている。子作りは待ってほしいごめんね。6)病室で「乳房見付け治療初めます」と両乳露出。手コキ、スピード上げて「それではお口でね」とフェラ口内射。騎乗位で挿入ピストン。「速めますよ」とピストン。「出ましたね」と中出し。臭いがすると他の患者が集まってきてひかりを押し倒す。「治療のためです」と言うが、ひかりの体は反応。上下の口に挿入され串刺し状態。騎乗位で両手にチンポで乳モミで5P。下から突き上げられる「イク」、チンポに囲まれ陶然。突かれながら呻き声あげ、「もうダメ」「欲しい欲しいよ」「イイヨイイヨ」。仕事に誇りと言うがラストは快楽に落ちている。病院というより遊女屋。夫の苦悩を十分に描けば名作。
七紳士
2025-09-04期待が大きかった分、がっかり
このシリーズにハマるきっかけになったのが、青空ひかりさんの前作。 続編ということで期待して購入しましたけど、個人的に残念でした。 結婚したという背景があり、旦那がいる身で仕事とは言え、性行為をしなければいけないという背徳的設定がまるで活かされてない。 夫婦の苦悩が会話だけで進行しているが、いきなり出てきた夫婦設定に感情移入は難しく、無駄にドキュメンタリー調にしているけど何の感情的伏線にもなってない。 夫婦の営みとの対比を使うとか、もうちょっと考えて欲しいところ。 結婚した後も、治療という建前ながら快楽に耽ってしまうのがコンセプトなのかと思いましたが、それまで仕事としての姿勢を崩さなかったひかりさんが、ラストで急にスイッチが入ったようにイキ始めるのも台本感。 イキっぷりも前作より中途半端になっているし、ここも夫婦の苦悩からのコントラストをもっと表現して欲しかった。 そもそも患者が総じて乱暴なアプローチでとにかく画面が慌ただしい。 うおーっ、落ち着いてーの繰り返しで何度もおなじようなシーンが続く。 いくらでも盛り上がりを作れそうな設定なのに、本当にただ乱暴者にやられているだけ、それだけの作品という印象でした。