いやー大人っぽい役柄が多いりえちゃんだけど、顔が可愛いからJ系も全然イケてる。小悪魔な笑顔がめちゃくちゃ可愛い。ムチッとしたパンチラも最高。 特に出色だったのが、援交オヤジとのチャプター。パンチラしながら、「変態おじさん」「ど変態!」を連呼してくれます。斎藤あみりちゃんや八尋麻衣ちゃん作品でもでもあったパターンですが、りえちゃんに繰り返しヘンタイ扱いされるのはたまらなかった。フィッシュが手コキなのも援交としてはリアルで良い。 一つだけ残念だったのが、「3種のJK」の最後のメガネ姿。横長のメタルフレームにグレーのブレザーのりえちゃんが、OLに見えてしまった。10代設定のメガネ姿はセルフレームの方が絶対良いよ。単純にオレの好みでもあるけど。 このシリーズ最近はVRで実績のある女優さんをキャスティングしているので、POVの一人芝居に慣れていて、演技のクオリティも保証されている。 VRで主観好きの需要がある程度満たされてしまう時代ではあるが、J系のパンティで抜きたい妄想好きの変態にとっては、やはり貴重なタイトルである。
りえちゃんの可愛い声で挑発、誘惑する内容は良いんだけど、大きなお尻を包み込むフルバックパンティ姿のシーンが異常に少ないんだよな…そこを楽しみにしてこのシリーズを見ているのに。 セックスシーンや制服姿は凄く良かっただけにそこだけは残念!
パンティーラストサムライ
2025-09-01ポカリスエットのCM出演のオファーが来るかも?
逢沢みうさん 十束るうさんと、女子校生を演じてくれる女優さんのクオリティが右肩上がりで、凄まじい勢いが感じられ、メガホンを取る笠井監督のキャスティングのセンスの良さに磨きがかかってきたみたいです。 宮城さんは、真白みのりさんと同じく日本古来から続く美人の典型とされる瓜実顔で優雅、上品、旧財閥のお嬢様みたいな印象を与えてくれる女優さんです。 パンチラに目が入ってしまいがちですが、今回のテーマはさまざまな靴下を完ぺきに履きこなしてくれる宮城さんの長くて、ふくらはぎがキレイな理想的な脚でしょう。 令和を代表する紺色ハイカットの靴下は言うまでもなく、小原宗夫先生の描く『瞳ダイアリー』のヒロインの女の子がよく履く白色ハイソックス、短いスカートがめくれ上がって無防備にオシリを晒しているお下品なギャルの履くルーズソックス、最後にアニメの世界から飛び出てきたかのような黒色のニーハイソックスと、まさにパーフェクトでした。 スマートフォンのゲームで課金し過ぎで今日のうちに入金しないとカードが使えなくなる、おカネにピンチなのも世相を反映してるし、今回1番だったのが、電話で喋りながらオマタを広げて、上げた片脚で男子生徒の乳首をグリグリする際にコカンが隙だらけのシーンが良かったです。