顔良し、スタイル良し、演技良し。 素晴らしいです。 腹筋エロかった。 こんなスタイル良い美人が実は剛毛なギャップがヤバい。 どんどん新作出して欲しい。
話し方、表情、キス、セックス、すべてにおいて吉瀬さんの色気がすごかったです。最後のセックスシーンの最後に相手の男の子に「あおいさん、好きです」といわれて、「うん、すきだよ」と返すところが色っぽ過ぎて逝ってしまいました。熟女好きにはたまらない作品だと思います。
吉瀬葵さん、2作目なんですね。 パケ写真とおりの美人で、細身で胸が小さくてとてもいいです。 個人的な好みからするとヘアーは濃いめですが、他がいいから許せる。 細身好きとしてはのけ反った時の締まった腹筋とか肋骨が美しいので、脱衣状態での正常位や騎乗位でのプレイがとてもよかったです。 特に騎乗位では腰も振ってくれてさらに加点です。 デビュー2作目で初ドラマ作品なんだから、最中につぶやく台詞をいくつも用意してあげてほしいところ。 RPGの村人のように2つくらいの台詞を繰り返すことになってしまってて不憫。 あと、風呂場での顔射フィニッシュが顔を左側から写しているのに右側に発射されてしまって惜しかったですかね。 今後も観たい女優さんです。
悪い意味ではなく安定してヌケる作品です。貧乳スレンダーの身体が妙にヌキどころです。
葵さんの母性本能をくすぐる雰囲気と声のトーンに惹き込まれます。 顔立ちは元衆議院議員の金◯恵◯似で個人的にはタイプです。 縦長の濃い陰毛マ◯コに中出しが3回ありますが、お勧めは最後の騎乗位中出しと、正常位の中出しの連発です。 特に騎乗位中出しの後、葵さんの「出ちゃった?」の優しいセリフが心地よいです。 総じて早送りせず鑑賞出来るし抜けるし良作です。 葵さんの次作にも期待します
夫が海外赴任して、息子「悟志」と暮らす「吉瀬葵」。 昆虫採集から戻った息子とその友人「優」(いち)をもてなす。 悟志が就寝すると、縁側で葵は優に、小さいころ葵さんがよく図鑑を見せてくれたので生物が好きになった、だから高校では悟志と一緒に生物部を作った、でも後輩が入らないので廃部になりそうだと教えられる。 「……今でも生き物は好きです」「うん」「でも、本当に好きなのは……」と唇を奪われる。 我に返った優に、退散される。 翌日、悟志が優を連れ帰る。 キッチンで茶菓を用意する葵は、急に現れた優に驚いて、鉢を落としてしまう。 菓子を拾い集めようとして、貌が近づく。 唇を重ねられて、肩をつかまれる。「駄目よ。悟志のお母さんなのよ」「そんなこと、僕には関係ないです」と顔を寄せられる。 悟志に呼ばれて、優が出ていく。 翌朝、夜の採集をやめようと葵は提案するが、息子に猛反対される。 夕方、優に訪問される。 リヴィングで腕をつかまれる。「葵さん、僕のこと避けてますよね?」「そんなことない」「この間のキス、あのときのキスが、僕、忘れられなくて……葵さんも、葵さんも、同じ気持ちですよね?」「そんなことない」「あぁ、こっち見てください、葵さん」と唇を貪られる。 椅子で頸や乳首をねぶられる。 ソファで即舐め、指マンされる。 仁王立ちフェラさせられる。 椅子で正常位で犯●れる。 敷物の上で前座位で突きあげられる。 たまらず、対面騎乗位で腰を振る。 ソファにつかまって後背位とバックでガン突き。 ソファで後座位、前座位、正常位で中出し、べろキス。 浴室で舌を絡める。乳首をつままれて、互いの性器を愛撫。パイコキ、乳首コキ、吸茎して喉射。 壁に手をついてバックで貫かれる。 リヴィングで悟志が寝落ちすれば、ソファで葵は優に手を取られる。舌を絡め、胸を揉まれて、手マン。吸茎して喉射。 翌朝、玄関先で息子たちの登校を見送る。 息子を先に行かせ、優を引き留めて舌を絡める。 和室で股間をまさぐって、手コキ、即尺。腋の下や乳首をねぶられる。 座卓の上で指マン、即舐め。 布団で乳頭や陰茎をしゃぶって、69。正常位、前座位、対面騎乗位、前座位で腰を振る。 座卓につかまってバックと後ろ矢筈でガン突き。 布団で後背位と正常位で膣内射精、べろキス。 翌朝、悟志がトイレに立つと、「今日も泊まっていかない?」と葵は優に囁く。
誰かも仰られてましたが、元国会議員の金○恵○さんに似てますね!顔のパーツとか髪型とかももっと似せれば、もっと似るかもって思いました。 初のドラマもの、初中出しと初めてづくしで、意外と演技も上手く普通に見れたし、なんなら逆に興奮しました。 絡みも汗をかきながらの絡みがとてもエロく、激しさを物語っていて良かった。 こんな綺麗な人のフェラ顔も見れたし、葵さんの舐め方がエロすぎます。男優も気持ち良さそうだったし、羨ましいと思いました。 次回は社長秘書が見たい❗️
友人の母もの廃れない題材である。 主人公吉瀬葵が生物部の息子さとしの友人ゆう君に迫られながら、「どうしよ」と何度かつぶやく。「友人の母と女」=「理性と情欲」の狭間で葛藤。喘ぎつつも「ゆう君が・・ダメよ」「そんなにしたらダメ」言葉を続けないことでためらいの台詞が良い効果をあげゆう君に本心を隠しながらも快感に飲まれていく。 浴室の情事、リビングで寝てしまったさとしの背後で求めあう、さとしを先に送り出しゆう君の手を引き求める葵は「ゆう君触って」「ゆう君きてそこ気持ちいい」「すっごいいい」と自分に素直に快楽に溺れた女に変貌していく。 主役吉瀬葵は下がり眉毛の優しげな顔スレンダーな肢体は小ぶりな胸に対し主張する勃起乳首そしてほどよく割れた腹筋と秘所を囲む縦長のアンダーヘアと少しかすれ気味の声が見る側の興奮を誘う。
男の娘熟女
2025-11-04もう少し
女優さんはスレンダーで綺麗だが、やっぱり熟女はもう少し肉付きがあったほうが良い。