「親子ダンス発表会」の会場に集まって来た3組の親子。父と娘、それぞれ実の親子に見える顔立ちの組合せを揃えたリアルさが最初に気に入った。普通のダンス発表会と思わせて応募してきた親子を、どう誘導すれば近親相姦させて最後に中出しまで出来るのか? これは非常に興味深いテーマであり、見終わったら奇妙に納得できるものだった。
3組の親子は登場順に南(北?)、坂田、杉浦。娘たちは三人三様に容姿も性格も踊り方も違って面白い。主催者の話を聞いてストリップダンスするだけのコンテストと思ったから、父親は他人の娘の裸が見られることを喜び、娘は芸能界デビュー話に釣られて参加した。
本作は3段階の構成で、1段目「パパの前でストリップショー」、2段目「娘の裸で勃起ガマン。全裸ポールダンスショー」、3段目「近親相姦まな板ショー」まで、3組の親子の競争心を煽りながら、段階的に親子を追い込んで、最終的に中出しさせる。その面白さは僅かな字数で説明するより実際に視聴してもらうしかない。親子以外は見るだけで、他人に触れるのは禁止として徹底した点も面白い。だから乱交はなかったよ。その代わりに、一度中出しして歯止めが利かなくなった3組の親子が中出しセックスを繰り返したよ。
最初のストリップは演技した順番(杉浦今日子、南せいら、坂田みき)がそのまま上手い順。最後のみきは一見やる気のないダンスに見えるかも知れないが、彼女の父親が話した真面目な娘という設定に合わせたものだ。真面目な娘が一番恥ずかしさを堪えて、なんとか頑張って踊ろうとする姿がいじらしい。先に踊った2人がストリップの最後に局部を全開にして父親に見せるとき、局部を手で覆ってなかなか見せなかったのに対し、3人目のみきだけはMCの指示を生真面目に守って局部を全く隠さずに見せた。
2段目の全裸ポールダンスは演技した順番(南、杉浦、坂田)がそのまま上手くてエロティックな順。最後、みきの笑顔と独創的な動きもなかなか良かったが、父親を勃起させられず得点なし。勃起した2人の父親の罰ゲームは、娘が手コキなどで父親を射精させること。両者ともに射精させて娘たちの得点になる。
3段目は、最初は普通のストリップだと思わせて、南、坂田、杉浦の順に1人ずつ踊り終えて、3人揃ってフィナーレだと安心していると、MCから最後は近親相姦まな板ショーだと言って3組の親子に参加を促した。
シリーズの中で2番目に好きな作品です。2,1,4,3頭い順番で、かなりで期の良い作品だと思います。
芸能界デビューにつられたと言う理由には、ちょっと無理があるかな?
でも娘があれだけ、積極的に責めてこられたら
いくら、親近相姦であっても父は我慢出来ないですね
3名とも女の子の質も良く
Hシーン(ストリップも含め)全体的な良い感じで興奮出来ました
ストリップ好きの僕が思わず購入してみました。
あり得ないスチュが連続してますがポカンと見るにはいいかも。
二人はそれなりに踊ってらしく見せますが一人のヤル気なさにちょっと引きです。
まあ、三人とも胸はあるし、顔もそれなりだし劇場に行ったらこんなもんかナ…と。
疑似中出しはしょうがないけど、娘交換くらいはして凌●っぽさも演出してほしかった。
ウッソー!と笑いながらも抜いてしまったので5点あげる。
最初は全員恥ずかしがってるんだけれども、次第に本格的にエロダンスになっていきます。
いやらしい腰振りにおっぴろげ開脚もあり、モザイクも小さめなので見せつけるアナルも視界良好です。
ポールダンスもあり、全員がレベルの高いエロ踊りを披露してくれてます。
ダンスジャンル・ストリップジャンルの他の作品と比べても秀逸な作品と思います。
最後は素っ裸での乱交もあり、全裸好きな視点からも満足できました。
女優さんは3人出ており、真木今日子さん筆頭に全員が美乳で尻が大きくムッチリ系のナイスボディです。
近親相姦設定は、はっきり言ってどうでも良いです。
昔からあちこちの作品で見る男優が父親になっていて正直設定に無理があります。
唯一の難点は微々たるながらたまに父親(男優)の表情を撮ろうとし、いきなり男の顔がアップで映されたりする所です。
期待しているので次回作はこの点考慮してください。
何作か前からかこのシリーズは本番シーンを最後にまとめて撮るようになってしまった。
その分ストリップ関連のプレイに尺を取ろうという判断かもしれないが、正直
本番シーンはやっつけ感いっぱい。何組かの本番が同時進行し、あっちこっちに
カメラが移動するため、すべてのカラミが中途半端にしか撮れないという
乱交ものにありがちな落とし穴に見事に落ち込んでしまってる。
コンセプトは悪くないが、本番の扱いがこのまんまだとシリーズ自体を
見捨てることになるのも、そう遠い日ではないだろう。製作者は猛省し
路線変更すべし。
そんなバカなと!?何時も魅入ってしまうMs.倖田李梨司会のシリーズ。今回はダンス大会をもじっていてとっても良かった。
オーディションと偽って近親相姦に持ち込むROCKET定番のシリーズ。いつもはオーディション部分の設定や、脱がせるまでの過程に若干のリアリティをもたせていたものの、今回はかなり強引にストリップさせて、ハメさせる。
そのあたりの適当ぶりが気になるが、三人のうち一人、真木今日子のポールダンス、ストリップティーズレベルが段違いで素晴らしく、背中をポールに預けたまま騎乗位で腰振ったり、ポールをパイズリしたりとビンビンにさせてくれる。
彼女の圧倒的な存在感がダントツの抜きどころ。かつ最後のカラミは二回戦でお得。
普段はストーリーやリアリティにうるさいこの私だが、
なぜかこの「一転~」シリーズは結構好き。
どうせリアリティを無視するなら突き抜けちまえという制作者の意図が分かるし、
意外にキャスティングが良かったりエロ反応がツボったりと嬉しい誤算が多い。
本作も初めて脱いだときに「見ちゃダメ」とかいいながら
踊りはすげーエロいとかのギャップが素晴らしかったり、
親子なのに・・というくだりも下手に若い母親と息子みたいな
それだけで萎えるゴミ作品よりもぜんぜんよろしい。
もしこのシリーズをリアリティ重視でスルーしている方は
騙されたと思って一度見てみることをオススメする。
ただし「やっぱ騙された!」と思っても下の「いいえ」ボタンは押してはいけない。
あくまでも自己責任なのだから。
。。。さん
2020-06-06いいね!
ラストのトリプル立ちバックでは、お互いがやられているサマを見せつけあうのがとても良い。収録時間も長くカメラワークも良いと思います。女優の顔もスタイルも良い。