抜群のプロポーションを備えた黒髪ロング美女、北野未奈ちゃん。 今作で彼女が挑むのはくすぐりプレイ。 事故を起こして金持ちの男に怪我をさせてしまった彼女はその責任をとるために使用人となる契約を結ぶ。 やがて彼の要求は性的なものとなり、拒む彼女は拘束されて執拗なくすぐり責めを受けることに...。 そんな今作にはおへそいじりや筆責めのシーンが。 ・第一章 テーブルの上に拘束された彼女の体にパウダーを塗り込んでくすぐりスタート。 指でのくすぐり、羽でのくすぐりを経て再び指でのくすぐり。 ビキニのトップをずらして乳房と乳首を指で刺激していく。 一人の男の指先が彼女のおへそへ。 未奈「あーーー!!待って待って待って笑」 穴をくすぐられるとかなり敏感な様子。 未奈「ねぇ!そこダメ、そこダメ、そこダメ...」 男「そこってどこ?」 未奈「あぁん、おへそヤダ笑」 計25秒のおへそいじり。 ・第三章 ベット上に拘束された彼女をくすぐる二人の男。 体中にオイルをたらして指、そして筆でのくすぐり。 やがて筆先はおへそへ。 男「ここは?」 未奈「穴ダメ...おへその穴ダメ...」 男「ここがいいんだ?ほら、」 未奈「弱いの...」 男「弱いんだ。」 計36秒ほどのおへそへの筆責め。 その後もクシや棘付き手袋を使ってくすぐりは続く。 乳首や陰部も舐めて刺激を与えていく。 さらに陰茎を咥えせ奉仕させる。 そして再びくすぐり。 指先が彼女のおへその穴へと潜り込む。 思わず腰をあげて悶える彼女、だが拘束されているので逃れようがない。 未奈「いやぁ...あっ、あっ、うぅん...」 11秒ほどのおへそいじり。 反応からしておへその感度は乳首以上に高い彼女。 今後もおへそいじりは拘束くすぐり責めの必須科目にしてほしい。
くすぐりに特化した作品はあまりないので購入 大変満足な出来でした 今後もシリーズ化を楽しみにしてます
前半20分くらいはくすぐり物の導入として満点な出来でした……。 それだけに後半からは笑い声もいっさいなく、くすぐりも徐々になくなっていく、ただのavになってしまったのが残念です。 せっかく、くすぐりと銘をうつならば、全編通して延々と笑い続けるようなシリーズに今後なっていくことを期待します!
他のた方もコメントしていますが、冒頭は最高でした星6です 冒頭だけでも価値があります 後半はタイトル関係なくない?ですし、責めや反応も微妙なので星2か3 冒頭だけで販売してほしかった 次回作の期待も込めて星4です
冒頭のシーンとか、それなりに興奮できましたが、パッケージの写真と同じようなシーンを期待していたので、少しがっかりしました。
其辞
2025-03-13思ってたのと違う
女優さんは綺麗でスタイルも良く、エロくて最高でした。くすぐったがる反応も良いものでした。しかしくすぐりフェチが見たいのは笑いであって喘ぎじゃないです。喘ぎが混ざってる笑いなら良かったんですが、途中からただのSEXになってしまっています。AVの悪いクセです。全体的に見ても喘ぎの方が多く、くすぐりどこいった?ってなりました。北野未奈さんにはまたくすぐり作品出て欲しいしまた購入したいと思ってるので、演出ちゃんとしてください。