この子はデビュー当時から何気に注目してた女優。
元グラドルなだけあって撮られ慣れているのがよくわかる上にインタビューの語り口調が一年ちょっとの新人とは思えないほど。
演技もそこそこ上手くなってきたと思うが、やはり素でエロいカラダが彼女の最大の武器だろう。
切れ込み入れられたジーンズ姿が最高です。
美脚をしっかりアピールしつつ、直立しお尻を突き出すポーズで余計に淫乱さが際立つ。
股間に電マを当てられて責められると即座に欲情。
さらに、透け衣装で乳首舐めながらのチンコキ責めパートになると、痴女キャラが爆発。
性格的にはこっちのほうが向いているかもしれませんね。
魅せることが本当に上手になったなぁという印象です。
特にベッドで騎乗位セックスする際の上下運動は圧巻。ベッドのギシギシ音すら計算しているように思えます。
特典のランジェリー+目隠し+筆攻めのフェチ的プレイも、セックスとは違う細やかな反応が見られて非常に興奮しました。
涼森れむさん、鈴村あいりさんとプレステージの顔という方がきて
やはり瀧本雫葉さんももうメーカーの「顔」という感じになったんだなあとしみじみ
デビュー作のインタビューはまさにセックス好きな女の子という感じでずっともっと根掘り葉掘り聞いてほしいなと思っていたので、個人的にはセックスよりもこのお話の内容に興味しんしんでした。
ピアノが弾けたり刺繍が好きだったりと他の趣味もあり、多才ですね、めっちゃ多才がゆえに
セックスは趣味のひとつという発言になるほどとある意味の合点がいきました、趣味を仕事にしたがゆえに月一の撮影に全力を捧げるというストイックさが素晴らしい。
絡みに関しては素人×1、男優との絡み×2
あとは特典映像でもう一発という感じ。
(ほんとかうそかは置いといて)素人さんは、会話をきちんとしながらセックスを楽しんでおり、普段はこんな感じなのかな?と思わせてくれます。
こういうちょっと素がわかる絡みっていいですよね…
このセックスが好きシリーズはその女優さんのファンとかそれなりに思い入れがないとあまり面白くないかもしれませんが
小生はファンということもあり非常に良かったです
パケのとおり、髪型最高!前編通して色っぽさ全開の瀧本さん、
もうそれだけで優勝です。
中盤のインタビューも必見ですが、最初の絡みが自然ぽくてナイスでしたね。
今後のリリースが楽しみになる良作ですわ、とにかく色っぽい!瀧本さん最高!優勝!
ちょっと母性とかはよくわからなかったけどまずまずと言える 主観シーンでは抜けるけど全体的には普通かなぁ
お姉さんぽいから責めがすっごくヤらしく見えるんですね……
わいのおちんちんもいぢめてくれ!!!
イマイチかな。違う作品の方が抜けるよ。でも女優さんはマジ美人。
瀧本雫葉さんの「セックスが好き」シリーズ出演作を拝見しましたが、彼女の進化が如実に感じられる一本でした。
特に印象的だったのは、ベッド上での騎乗位。腰の動き、リズム、ギシギシときしむベッドの音すら演出の一部かのように感じさせる完成度で、まさに“魅せるセックス”を体現していました。
特典映像のランジェリー+目隠し+筆責めのフェチプレイも見どころ。通常の絡みとはまた違った、繊細でリアルな反応が垣間見え、こちらも非常に興奮度の高い内容でした。
涼森れむさんや鈴村あいりさんの系譜に連なる、プレステージの“顔”とも言うべき存在として、瀧本さんが完全に定着したことを実感させられる構成と演出。そして、中盤に収録されたインタビューは、セックス好きな一面と、刺繍やピアノといった趣味を持つ多才な人間性が自然ににじみ出ており、個人的にはこのパートが最も印象に残りました。
「セックスはあくまで趣味のひとつ」と語る姿からは、彼女のストイックさとプロ意識が感じられ、月に一度の撮影に全力で臨んでいることも納得。単なるAV女優ではなく、表現者としての矜持が垣間見えます。
本編は素人男性との絡みが1本、プロ男優との絡みが2本、さらに特典映像での1本と、構成もバランスが取れています。素人パートでは自然な会話を交えた絡みが展開され、プライベート感のあるセックスがリアルに伝わってきました。こういう「ちょっと素に近い絡み」は、ファンとして非常に嬉しいですね。
「セックスが好き」シリーズは、その女優に対してある程度の思い入れがないとやや淡白に感じるかもしれません。しかし、瀧本さんのファンであれば間違いなく満足できる内容だと思います。特に髪型や衣装、仕草など細部まで色気が漂っており、画面に映るだけで“勝ち”と言いたくなるほど。
最初の絡みの自然さ、中盤のインタビュー、後半のフェチ要素、どれをとっても抜け目がなく、今後の作品がますます楽しみになる良作でした。
とにかく、色っぽい。瀧本雫葉、最高です。
瀧本美織を想わせる美女雫葉の「私セックスが本当に好きなんです…」はい…そうだと思ってました(笑)。見映えのする大柄でため息の出る白肌ナイスバディ。蒼乃美月や釈アリスと見分けがつかない似たタイプのボディは、いずれもつるまんだからだろうな。陰毛は顔に次ぐ個性…という私の主張に合致します。これまでの雫葉を観てきたら、雫葉のために企画されたシリーズみたいなもんだよね。改めてセックスへの想いを口にするインタビューは短縮して欲しかったけど、理想的な美乳をはじめ、くびれ際立つまぁるい桃尻…25才の艶っぽい美裸身に生唾ごくり。白い恥丘には本来、上品な恥毛が生えてたんだろうになぁ。特に色素沈着もなさそうな淫貝もS級の逸品とお見受けします。鮫島をちんぐりにして毛だらけの肛門を舐めるのも雫葉の真骨頂。後背位で交尾されて弓なりに仰け反る媚態や、騎乗位ではアナルまる出しで抜き挿しされる桃尻に視線が釘づけ。そんな雫葉の媚態を凝視する私も、瞼にご本家をダブらせながら、いきり勃つ砲身をストロークする手淫が速まるばかりです。
イルカさんさんのレビュー
2025-01-06セックス以上にインタビューに見所があった
インタビュー部分が特に良かった作品。
本人の人柄をここまで知れるとこの先作品を見る目が良い意味で変わる。
これからも頑張って欲しい