出てくる女優さんのレベルが皆高い。だから、コストパフォーマンス最高の名作だ。お買い得!
まずは、花狩まいちゃん。彼女はアイドルっぽいルックスが可愛いプリンセス。その清純無垢なイメージのせいか、野獣のような邪悪な男たちの餌食になりやすい。だからマゾ女作品には欠かせない。弱肉強食のアダルトビデオの世界では決まってそうだ。可憐で無垢で穢れを知らない美少女ほど商品価値が高い。頭を地面にすりつけるようにお尻を高く掲げて、土下座させる。そして、頭を土足で踏みつけて、何度も謝罪させる。図が高い!謝罪になってない。そしてさんざん泣かせておいてから、「そうかそんなに誤りたいのなら、俺を気持ちよくしなくちゃな!誠意をみせろ!!」と嫌がる性処理ペットの可愛らしいお口にいきり立った、男根をねじ込む。そんな畜生に身を落としたプリンセス。それが、永遠のアイドルまいちゃんだ。このオムニバス作品の冒頭を飾るのは、そのまいちゃんだ。いきなり、エース登場で見ている方もテンションが上がる。きっと、まいちゃんはあげまんだ。
それから、佐藤しおちゃん。この子もかわいい。エロかわいい。かなり美形だ。女子大生から、新卒のOL,童貞筆おろしのお姉さんまで、なんでもこなせる汎用型女優だ。まあ、ハイスペックなので、東京流儀とか見なく女子なども余裕でこなせる。この「キレイなお姉さんにエッチなシチュエーションで誘惑されてしまったら」はまさにはまり役だ。しおちゃんの何がいいって、そりゃあれでしょう。
三番手は、小動物系のギャル。少し吊り目で、愛くるしい笑顔で愛嬌を振りまいている。そんなこんなで、出演女優が変わるたびにフレッシュな気分で、一から抜ける。一本で何度も美味しいコスパ最高の傑作!
ショーノスケさんのレビュー
2025-04-24好みのお姉さんが多い
可愛い系から色っぽいお姉さんまでいて良い。
綺麗なお姉さんが積極的に騎乗位で腰を振ってるのは視覚的にもエロくてヌけた。