熊谷みはること水逸ありさちゃん(旧名・長谷川古宵)の素晴らしいパフォーマンスを堪能。ハード系作品ではどうしても女優が受け身がちになるところ(そういった女をモノ扱いする作品も当然素晴らしいけど!)、本作は漲るエロポテンシャルで果敢なチンチン・アタックを魅せるありさちゃんの攻めの姿勢こそが見どころで、喉奥を散々イジメられた直後でも、男優に頭を踏んづけられそうになったらすぐさまディルドを喉奥まで咥え込みにかかる「積極的な従順マゾっぷり」がたまらない。胃まで余裕に到達する長さのカテーテルを数本まとめて体内にぶち込まれて「マンコぐちょぐちょですよ…」「いっぱい内臓犯●れてお腹が熱いです…」と自己申告。机上ディルドを喉奥まで突っ込まれてゲボ汁ぶちまけながら「ここまで入ってるの分かりますか」と自分の首のあたりを指差し確認。ただ犯●れるだけではない、ハード系作品を愛好する視聴者のツボをよく押さえた実況プレイの数々に演者としての卓越した技量が窺える。めちゃくちゃいやらしかった。人を人とも思ってない拷問イラマや咥えさせている状態での頭叩き(このプレイ、豊彦のハード系作品では頻出のそれだが、私見では回数など過去一充実していた)をこなせる体の強さとメンタリティを兼ね備えながら、一方ではジョリ脇を舐められて少女のような恥じらいの表情をみせるギャップも、胸締め付けられるほど愛おしい。女をチンポ専用の穴として最大限に貶める豊彦演出との相性抜群。お気に入りのシーンは、小便をボウルにするよう命令されたありさちゃんが、こぼしたお仕置きに身体中に卑猥な落書きをされたまま後ろ手に拘束されている場面。まず絵面だけでS心に刺さるし、ポニーテールを掴まれたまま顔面をはたかれて性奴●としての立場を弁えさせられてる惨めさが最高。長尺のワンシーン目(めちゃくちゃに潮を吹かされて構成的にもこれでひと段落かと思ったら、そこからまたさらにイラマ責めが待っていた)の充実っぷりからも分かるように、このメーカーは女体を男性のために限界まで使い倒そうという意識が作品からひしひしと伝わってきて、飽きさせない。総じて、大満足の内容。これまで書いてきたようにありさちゃんM女優として相当な逸材なのだが、SNSを見る限り半引退状態(?)らしく…。事情があるやも知らんが、業界は宝を持ち腐らないでほしい。マゾのメス豚にしかるべき活躍の舞台を!
自分自身
2024-10-21これから購入して確認します
サンプルで確認しただけですが、おそらく長谷川今宵ちゃんじゃないかなと思います。