1作目とほぼ変わり映えしない内容。 さらにゴックンはしている風なだけ。口に出されたものは吐き出しているし、舐め取ってもゴックンするシーンがないし、口を手で覆い隠す場面もある。これでゴックンタグ付けるのはタチが悪い。 「このひとゴックン大嫌いなんだろうな」とわかった時点で萎え萎え。
いや、ちょっと待って!? こんなAVが存在していいんですか!?!?!?!?!?!? てかこれ!もはや!!AVっていうか、翔子教の教典!!! 最初からやばい。 インタビュー中に「キス…したいです…」って言ってオナニー始める!? え!?!?その発想どこから来てんの!? それがもう、ピュアなのか変態なのかわかんなすぎて脳がパンクする! 翔子さんって、情緒バグってるエロ天使なん!? しかもね! 彼氏がいるのに洗脳されて精子入れたまま出勤してるって! 最高じゃん!!!!!!!!!!!!!!!! エロ漫画でしか見たことない設定を実写で成立させてんのよ。 AVの中の女優が「プレイの一環で出演してます」って、 こっちは正座して見るしかないのよ!!正座で拝むのよ!!! ベロチューからの乳首責め!? ヨダレでベチャベチャにして、カメラがその卑猥な長乳首を接写で映すって!? しかも「乳首感じる〜イクぅ…」って! もうこの時点で俺の理性のスイッチ完全にバチバチに焼き切れた!!! あと、愛液音!もうこれがエグい! M字オナニーの「くちゅくちゅ」って、なんであんな音出んの!? これ録音して目覚ましにしたいもん!!!! フェラも唾液ボッタボタ垂らしながらの 「フェラチオ…大好きです…」って声の出し方、 いやもう可愛いとエロいのバランスが破綻してるのよ! 完全に“天才”の領域!! そっからの—— 「チ〇ポ欲しい…お願い…我慢できない…」って泣きそうな顔で懇願! 懇願のレベルじゃねぇ!拝みながら祈ってんのよ! で、生挿入からの 「オマ〇コ気持ちイイぃ〜壊れちゃうぅ〜」でしょ!? 翔子さん、すでに壊れてて、でもその壊れ方が美しいの!!!!!!! 最終盤、ザーメンを足でかき混ぜて、それを吸ってごっくん!? は?どういうこと???てなるやん。 でも見たらわかる。翔子さんは「常識を破壊してエロスに昇華させる芸術家」やったのよ!! 翔子さん、完全に“エロの神”です。 彼女の行為すべてがAVの未来。 これ観て「エロすぎて泣いた」って人、俺以外にも絶対いる。 10億点です。生涯最高。俺の中で“AV”ってカテゴリが今日で終わりました。翔子さん、お幸せに。
相変わらずカメラワークが悪いですね。カメラ手で持たない方がいい。固定の方がよっぽどいいかな。女優名さんはいいけど、全然感じてないですね、演技です。
まだあまり知られていないが… 個人的な「このAV女優がすごい2024大賞」 雨宮あや花。 彼女のメガハーツ作品待望の続編とあって、否が応でも期待が高まります。 しかしそんな期待も軽く越えてくるのが彼女。 今作は初っ端から危険日発情で性欲完全解放の前作越えのド変態ぶりを発揮しています。 髪に触れられただけでトロンとした目になり、ビクっと反応、息が荒くなり、股間をモジモジと弄り始めます。 もうね、この最初の出だしだけで、この子のエロポテンシャルの高さが窺い知れます。 男の愛撫に舌を出して悶えながら自らも勝手にオナニーし始める始末。チンポの香りにうっとりとして下から上まで丁寧に舐め上げ、チンポ挿入懇願も他の女優さんとは一線を画すねだりっぷりです。 セックスでは命令されてる訳でもないのに、自ら「生チンポ大好き」などのエロワードを多彩に口走り、オホ声を上げてイキまくる雌獣と化します。 更に次のチャプターでは変態プレイがエスカレート。白衣の下は縄化粧、固定バイブに、乳首クリップ、首輪で繋がれ四つん這い散歩、散々玩具攻めされ二人の男から乱暴にチンポ咥えさせられ、床に溢れたザーメンと男の足を交互に舐め取り恍惚顔。圧巻です。 ラストはセクシーさが強調された白衣セックス。最後の方はもはや妖しい笑みを浮かべながら、狂乱じみたセックスに興じていました。 一度スイッチが入ると、普段の超が付くほど真面目な性格が嘘のようにセックス狂いになる彼女のこのギャップは本当にえげつないです。 まるでAV界の大谷翔平です笑。 今作を含め、彼女の作品を見ていると、自分の身近にももしかしたら彼女のような「隠れド変態スケベ女」がいるんじゃないかという妙な親近感を感じて、それがまた興奮度に拍車をかけてくれます。そういう意味で最高の女優さん。 レビューがだいぶベタ褒めになってしまってますが、今作や前作を見れば納得して貰えると思います。
a○の金チャン
2025-05-02長乳首のアップを見れるだけOK
この長い乳首をさらしているのは雨宮あや花ちゃんですね。 あまり他では見られませんが、ここでは乳首をいじっている時のアップが見られるだけ満足です。 全般的にホント変態でした。