女優浅野こころの演技力と全体の構成がとにかく素晴らしかった。 無口で控えめな性格の中に秘めた変態性を開花させていくまでの流れ、見せ方、リズムが非常に見やすく、没入しやすい工夫がいくつも垣間見えた気がする。 題材が題材なだけに、セリフがほとんどない中での絡みを良く見せることは非常に難しいことだと思うが、 演技力に定評のあるこころさんの細かい表情の変化とテクニックだけでなく、 カットも長く撮って、体勢を変えるシーンもあえて切らないことでテンションを持続させるなど、つなぎ方を工夫することで、その課題を難なくクリアできていたと感じ、芸術的とさえ思えた。 もちろん、演技力や構成だけでなく、ちゃんとご本人のフェラや騎乗位でのテクニックのすばらしさも余すことなく発揮されており、エロの要素もしっかりと担保されていた。 個人的には、最初のノーハンドでのフェラのシーンがすばらしく、そこで心を掴まれた。 本作は主演のこころさんの演技力とテクニックなしでは成り立たない作品でもあるが、同時に監督をはじめとしたスタッフのプロの力を見ることができたと思う。
浅野こころって、コスプレでマッ○店員や裁判官やりたいって言ってたから、そういう作品を作ってあげたら?エスワンさん。
彼女の表情と表現力とメイク、髪型、衣装全て完璧! なのに何故トニー!? 攻めは強いが受けは弱い男優… 最初は無言でフェラ、オナニー、カラミする彼女 だがラストは自ら制服脱いで全裸になり淫語連発! しかし受けてるトニーは無言… フィニッシュも無言で顔射おソージ… せっかく2回も顔射あるのに無言でかけるから、 感情移入できません! 「お前のキレイな顔にかけてやる」みたいな事、 言えんかね…
見所1先生とSEX:図書室。男は先生にわざと見せてると聞く。両脚を閉じるが再び脚を開き下着を見せる。男がこころを部屋の隅に連れていくと、スカートを捲り下着を脱いでオナを始める。男も同じ事をすると、こころはフェラしながらオナする。男はスカートを捲り指入れからクンニ。男は床にシートを敷きこころ寝かせクンニ。こころもフェラするとバック突き。こころを立たせ立バック突き。こころは四つん這いフェラ。男に背面騎乗位でまたがり腰振り。向かい合い、対面座位で腰振り。抜けるとフェラ。正常位で挿入ピストン。男は股間近くに放出。互いの思いが通じた。2.保健室::男のあとについていき見つめ合いベロキス。男の股間に手を伸ばす。下着を脱いで股間見せると立バック。ベットに移り着衣のまま騎乗位。バック突きから正常位で口内射。3個室:カラオケボックスでフェラして口抜き。こころはマイクを握り、先生なら私の性への好奇心を内緒で満たしてくれると思いました。4.先生の好きなSEX:男の自宅。こころは裸になり、服全部脱ぐの初めてですね。図書室で下着を見せた時反応しなかったらどうしようと緊張したと告白。性がこんなに気持ちいいて知らなかった。裸で男に迫り、先生のカラダ好き。フェラして美味しい。手コキしながらこのまま出していいですよ(風俗嬢か)。私も気持ち良くしてと顔騎。私をオナホにしてくださいと、がに股で騎乗位して上下に大きく腰を動かし、気持ちいいですか。背面騎乗位で入ってるとこ見えるでしょ。バック突きで気持ちいいイクイク。正常位で挿入ピストン好きな時出していいですよ。カニバサミと大好きホールドから舌上射お掃除フェラ。いっぱいして今日は寝かせません。翌朝ベランダに出て、今度は恋愛のこと教えてください。男は何か言った。自宅に行って裸になるが靴下は脱がない。それはともかく良くしゃべること。人が変った事を表すが風俗嬢みたい。AVユーザーに合わせたのか。ラストは翌朝のベランダで、こころは次は恋愛を教えてください。フィジカルは満喫したということか。
長い黒髪の清楚な美少女が、上に乗って一心不乱に腰を振るんだからたまりません。 「先生、私のここに入れたいでしょ」 「私も先生にいっぱい〇〇されたいんだから」 「私の事もっとエッチにしたのは先生のせいですからね」 「私のオ〇ンコに先生のキツキツに入ってる」 「先生のオ〇ンチン好き、大好きだよ、先生の子宮に届いてる」 「先生、私のオ〇ンコ好きにして、私のオ〇ンコオナホにして」 あなたのこころの中の制服の美少女があなたに語り掛けます。おすすめです。
無口ながらも教師にアピールする浅野こころさん。 最後を除きセリフの少ない作品ですが、ストーリーの展開やセックスの描写をうまく表現した作品になっているように感じました。 冒頭でのプレイはどちらかといえば受け身ですが、中盤以降は攻めのプレイが目立つようになります。騎乗位での激しいピストンやグラインドで攻めていると思えばバックで攻められたり、攻めて攻められが絡み合うプレイは、見応えがありました。 途中までは、最低限のセリフでストーリーが展開しますが、最後は無口から一転、刺激的な言葉とプレイで教師を攻めていきます。どちらも、浅野こころさんの演技力とセックススキルの高さが活かされているように感じました。
ドキドキしてしまいました 図書室の本棚越しのお口から、、 こころちゃんの太ももや横顔がいい!! 制服越しのこころちゃんの胸の膨らみが! 無口で大人しい子の息遣いが、、、 吐息、、そして、、喘ぎ声に それでも声を我慢して感じる顔が綺麗です ラストの絡みでついに解禁!! こころちゃんに甘く責められて 自分の大好きなだいしゅきホールドで大満足笑 最後のセリフ、、、ドキっ!
ドラマ仕立てのAVシリーズ誕生の予感。 女優に演技力があるのでストーリー部分が生きている。 同人誌やレディースコミック原作の人気作品にも出演できると思います。
こころちゃんは、見た目的におとなしい役柄が、多いのですが、この作品のこの役が、1番おとなしい役かと。 本を読むことが、好きで妄想でしか男性を知らない。 地味でおとなしく同年代の男の子とは、付き合いもなく性の対象を担任の先生に向けてしまう。 先生と1度関係をもち一線をこえてしまったことでエッチに積極的になり何度も関係をもってしまう。 ここから地味JKのこころちゃんのエッチが、覚醒されていく。 見どころは、おとなしい地味JKのこころちゃんの攻めっぷりのいい騎乗位ですね。(相変わらずの絶品・騎乗位) 後半のエッチ、カラミでは、こころちゃんが、先生を圧倒しています。オススメ作品の1つです。
『無口な…』の表現が本当にセリフの無い彼女の表情と仕草で成立させたのは演技派女優『浅野こころ』を生かしていて、一歩進んだ彼女の演技が見られました。 受けのカラミから攻めのカラミへとシーンが進むにつれ大胆になっていく様子は彼女ならでは。 彼女の演技自体もですが全編セーラー服のみで徹した点がドラマに集中できる一つの要因でしょう。 難があるとすれば無口な彼女の最後のカラミにセリフを詰め込み過ぎた点です。 また無粋になりがちなテロップやナレーションの入れ方に作品のセンスを感じました。
前半の会話のない状況での求める姿、あどけない表情と艶やかな表情、どれをとっても女優こころって感じです。ストーリーももちろん感動すら得られます。是非とも見て欲しいです。
浅野こころさんの透明感と朝霧浄監督の演出がとても心に響く作品でした。とやかく言わず、みんな観ろ!
55:40あたりの保健室で女優さんが正面から男優さんを見つめてるシーンが素敵。女優さんのみの単体絵だけど、物悲しさとなにか好きな気持ちを訴えかけるような表情がよくて、映画のヒロイン・ジャケ写にできる美しさ。 そこからのキスのアングルが素敵で、女優さんが男優さんを愛おしそうに見つめていて、感情移入できました。痴女系のガッツキ過ぎた演技でなく自然で美しく、近年見た中で一番良かったのでレビュー書きました。 またこの作品のシリーズを同じスタッフで撮ってほしい
こういうおとなしめの役をやらせたら右に出るものはいないと思います。演技力が凄すぎて男としての本能が湧いてくる作品です
いちたろう
2024-12-10セリフを抑えて… もんもんとしたいやらしさが素晴らしい
出だしこそ、会話中心にスタートしますが、それ以降は、ほとんどセリフがないです。 スカートの中身を先生に覗かれていた事を思い出し、もんもんとオナニーの開始… その次ば、先生と相互オナニーですが、この時もセリフなしに進行です。 ですが、もんもんとしたいやらしさが存分にでており、この監督はどういう風に作ればいやらしい作品になるのか?心得ています。 「極力、男はしゃべるな、黙っとけ」というのが好みの方や、カワイイ子がもんもんとオナニーするのが見たいとか、そういうのが好みなら、自信を持っておススメ出来ます。 ただ、「無口で大人しい女生徒になら何してもいいんじゃないか?」のタイトルは、あまり合っていません。 「地味な図書委員は勉強の事より、おちんちんの事で頭がいっぱい」みたいなタイトルのほうが良かったですね(笑) 前半の長めのオナニーが自分はすごく気に入っていますが、これが一番良いところだと思いますので。 皆様、どうか、ぜひ安心して借りてください。安心して買ってください。 久しぶりにレビューしますが、なかなか抜ける1本です。