結論から言うとがっかり。ヌードモデルNTRは初期のシナリオの方が好きでした。少しずつ落ちていってしまう感じがとても良くて。シャワー室で若いモデルのこのいちもつをしごき始める場面にすごく興奮していたのですが、シナリオが変わってしまってからどうも堕とされてるんじゃなくて好きものなだけに見えるんですよね。今回のゆうりさんは凄く好きな女優さんだったので尚更がっかりでした。NTRは抵抗しつつも目覚めていく感じこそが肝心な部分だと思うんですが。このシリーズはもう買わないかなあ、一番好きなシリーズだったくらいなんだけど。残念。あ、あと股間から垂れてくるローションの演出。安易すぎるし毎回冷めちゃいます。あれはやめた方がいいと思うなあ。
推川ゆうりさん良かったです。このシリーズ好きで良く購入するのですが、今までで一番良いです。人妻の制定が推川ゆうりさんにぴったりです。購入して良かったです。
ゆうりさんの稀有な美体と演技、聞き取りやすい発声が被虐NTRものにバッチリハマっており、カメラワークも理想的で、良い絵がたくさんですね。最後を締めくくるセリフも長めの方でしっかり聞けて、良かったです(あそこまでの流れを早送りせず、フルで視聴して楽しみたいですね)。4Kの最高画質で手元のコレクションに揃えておくべきと思える作品です。 ながえスタイルの「寝取られの館」「償い」などのシリーズにもぜひ出演いただきたいです。ご検討お願いします。
たくさんの女優さんが出演してきたマドンナの"ヌードモデル"シリーズですが、推川ゆうり出演作としてこのシリーズは初めて購入。 夫の上司、カメラマンとも通常演技部では少しクセのある男性で大丈夫かなと思ったが、そんなことは吹き飛んでしまうほどの濡れ場描写でした。 視聴前は"ヌードモデル"というタイトルに少し距離おいた映像でゆっくりな進行を個人的にイメージしていたのですが、実際はそれとは逆でした。 二人のねっとりとした執拗な責めに悶える表情と、躍動するグラマラスボディ、きめ細かな肌の質感を、立体感出すスタジオのライティング、近すぎない絶妙な距離感の寄りと画角で、表現力豊かな4Kカメラが捉えています。 自分はDVD購入しましたが、4K画質をそのまま堪能するためにも4K動画の購入をおすすめします。(自分も4K環境整えば4K版購入したい。。) ゆうりちゃんのボディとその質感はそのままでも美しく素晴らしいのですが、水やオイルで濡らす場面ではでさらに妖しい輝きを放っています。 撮影シーンも最初はおどおどと縮こまっていたゆうりちゃんですが、撮影を重ねるごとに激しく自慰をしてしまったり、騎乗位で自ら腰を激しく降るまでにのめり込んでいきます。 おっしーファン必見!おっしーのマドンナ専属作品の中でも上位に入る作品になること間違いないでしょう!
推川ゆうりさん、かなりベテランの部類に入りますね。可もなく不可もなしです。
華麗なるマンネリ作品で… 大好きなシリーズ!! スタイル抜群の若妻が、撮影されながらエロさがアップしてくる 個人的には、一発目が一番興奮した。
このシリーズはファーストエロまでが長いのが難点。 好きな作品ではあるのだが。
大島が相変わらずくさいセリフで ゆうりさんもそれに反応して まあ、よいでしょう。 ゆうりさんのからだかすばらしいのと フェラしながら、自分をなぐさめるのが よいですね、 少しクンニシーンが短いのが残念ですが このシリーズでは、上位の出来ばえだど思います。
ヌードモデルシリーズに推川ゆうりが参戦しますが、残念ながら、飽き飽きしてしまいました これまでに女優が変わる変わるもパターンは一通りなのでつまらないよりも飽きてきた。 ゆうりのエロいカラダがヌードモデル資質にピッタリじゃないかと思うね。 誰しもが好むエロボディよ! さぁヌキまくれ!
羞恥と快感が交錯する空気、肌に張り付くレンズの緊張感、全部がエロすぎ!
同じテーマ『NTR』作品でも、 ながえSTYLEと比較すると、脚本/演出では、ながえ作品には一歩及ばず、な印象。 大島丈氏のセリフ/アドリブが、やっぱり古臭い。 今井優太氏のセリフも、シリーズ通してワンパターン。 女優さんが違うだけで、セリフもワンパターン化されてて、ストーリー全体的に面白味に欠ける。 ドラマものは、早送りするトコ無いので、脚本面もしっかり観るほうとしては、 女優さん5 ストーリー全体的-1 で、★4評価かな。
みき大好き
2024-09-30卑猥なハダカが喘ぎまくる
初めて見たゆうりの「ハプニングバー」がエロすぎて衝撃を受け、見終わるとすぐにこの作品を購入しました。 この豊満なカラダに似合わない可愛い声のギャップも魅力。 なんと言っても、はち切れそうなおっぱいに、いやらしいマン毛がホントにそそります。 初めは戸惑っていたが次第にセックスの快感に目覚めていき、自ら性欲の沼にはまっていく姿がエロすぎる。 照明で浮き上がるゆうりのダイナミックで卑猥なハダカ。 他の人も指摘しているがカメラワークが素晴らしい。 マドンナのクオリテイーの高さに感嘆します。 視姦シーンでは、見ている人も同じ画面に入れて欲しいと僕が繰り返しレビューでお願いしていたが、カメラマンも同じ画面に入っており、さらに時々はカメラを引いて三人の全体像が入っているシーンもあるので完璧です。 見られながら、撮影されながらのオナニーも卑猥すぎます。 跪いてフェラしている内に堪らなくなりオナニーを始めるのが良かった。この姿の全体映像は堪りません。 僕はフェラオナニーも大好きだけど、他の作品ではそれほどない貴重なシーンです。 特に三度の飯よりも好きな顔騎シーンも長く、舐められながら自分はもう一つのチンポを咥えるなどスケベの数々。 これが現実に行われていたことだと思うと興奮します。 オイルに濡れてテカテカ光るハダカも素晴らしい。 画面が明るくモザイクも小さかったのでマン毛もよく見えましたよ。 「いっぱいいやらしいことシテください」 「顔を汚してください。」 「淫らな姿を撮影してください」 欲望のままに喘ぎまくる姿がチンポにグッとくる。 演技だけじゃなく絶対何回もイッテいるはず。 絡みのほとんどが全裸なのも嬉しい。パンツずらしてのクンニや挿入が今流行?のようにも見えるがこれはスケベなマンコがよく見えずイライラ。 マンコ舐めが多いのも嬉しいところ。 ああ、ゆうりに顔に座ってもらってスケベな体臭(特にマンコの)に包まれながらいやらしい味のマン汁をいっぱいすすりたいよう。 画面が明るくモザイクも小さく細かかったのでマン毛もよく見えましたよ。 こんな顔もカラダもスケベで綺麗な女優さんに巡り会えてホントに幸せ。 「このドスケベ女!!」と罵りながら射精するのが快感です。 ああ、ゆうりで何回抜かせてもらうんだろうなあ?