女優さんについては、雰囲気のある美形で素材としていうことなし。緊縛モノとして、1on1であること、首枷を使わず縄と最小限の電マ1つであること、ストーリー設定もそこそこ練られていること、派手さはないが綺麗に撮られていて、デジタル春画としてギリ○だと思う。これ、カメラ2台体制で俯瞰と女優さんのアップを撮影していたら、ため息の出る妖艶な作品になっていたと思うのだが、予算的には難しかったんだろうな、と想像する。残念だが仕方ありますまい。苦
きれいなパイパンでテーブルに仰向けに貼り付けられ、いやらしい腰つきで悶える姿が印象的
へそ舐めが良い。後ろ縛りののけ反り仰向けで、おへそ攻め。開いたり閉じたり、舐めたり。
昭和のSM雑誌で責められるヒロインはセーラー服に白いハイソックスで縛られるシチュエーションが多く、如何にも清純なヒロインが穢される雰囲気を醸し出していた。昭和のSM雑誌の雰囲気を醸し出すこのシリーズ、今作の主役は、末広純。デビューの頃はJK役も多かったが最近は人妻役が多い美人女優。久々のJK役だが、驚くほどセーラー服が似合う。ムチムチの身体は麻縄で縛られると魅力が増す。何よりも責められる時に嫌がりながらも快感に悶える演技が秀逸だった。最後は従順になるが、出来れば最後まで抵抗しながら犯●れる姿が見たかった。次は是非「蔵の中で緊縛調教される女子校生」のシリーズにも出演して欲しい。さらに欲を言えば靴下は膝下まで伸ばした白いハイソックスを履いて欲しい。
むっつりニキ
2025-01-09おへそ舐め
気品ある顔立ちの美人、末広純ちゃん。 彼女が演じるのは数年前に母を亡くした少女。 今も介助が必要な義父の元に残って暮らす。 そんな彼女には義父と母親の性行為を毎晩覗いていた過去があった。 そのことを知っていた義父はある日彼女に襲いかかる。 緊縛された彼女は男の肉欲を満たす道具として扱われていくのだった...。 おへそ舐めがあるのは第一章。 男は彼女を縄で縛ると乳房を揉みしだき吸い付く。 下着の上から陰部を指でなぞり、やがておへそに注目。 舌先を入れて60秒ほどの舐め。 指でおへそを拡げて唾液を注ぎ込む。 130秒ほどムニムニしながら観察。 29秒ほど表面を撫でるようにいじって終了。 ありがたい長めのおへそプレイだが唾液量の多さが気になる。 泡で濁っておへそが見えにくくなるし、男性の体液には抵抗もある。 池を作って馴染ませるのは構わないが、観察したり責める前に一度吸い出して欲しい。 指でのいじりは表面ではなく穴の中を深く責めてほしい。