心ならずもデッサンモデルをやる羽目になってしまった人妻(白峰ミウ)が、ジジイ共にヌードを強要された挙句、カラダまで奪われてしまうというお話。 見所はデッサンシーンでの白峰ミウの全裸姿で、彼女の美しい肢体に魅了された。 もう一つは大島丈が彼女のお尻の谷間を押し拡げて、剝き出しになった肛門をベロベロ舐め回すシーンで、実にエロかった。 カラミにおいては終盤の濃厚な4Pが一番良かった。 全編を通して白峰ミウの魅力的な裸体を楽しめる作品だった。
デビュー作品からフォローしてますが、相変わらずの美しさ、イキっぷりで大興奮の良作です。
個人的にいまいちだった加藤妃乃verから三宮つばき編に揺り戻して来た。マドンナの『ヌードモデルNTR』に『町内キャンプNTR』のような閉鎖空間での逃げ場のなさをプラスした作風は、人妻も画家もエキセントリックだった三宮つばき編ほど尖ってはいないが、今までで一番分かりやすいかもしれない。 借金妻と成金という格差社会の逆らえない力関係をベースに、まじめな人妻が自分の奥に隠していたメスの「性」を強引に引き出されていく筋書きで、最初は拒むだけだった人妻が次第に変わっていく落差を演じる女優が上手い。オスに孕まされたいメスのリビドーを解放していく感じも良かったし、夫が子供を欲しがってると聞いて目が輝くようなドラマ的な演技も良かった。 セックスも見ごたえあるし種付け感のある中出しも中盤までは良かったけど、やたら抜き差し接写が多くて、特に汁垂れ撮るためにマ○コに寄るのが早くて女優の受精イキ演技のエロさを追い切れてないカメラワークは、きとるね川口監督の作品で今さらコレ?っていう時代遅れ感が期待ハズレ。三宮つばき編を見返してみたがそうした印象はなかったから、今回のカメラマンの問題だろう。後半セックスになると女優のイキ演技が収まる前にチ○コ抜いちゃう早漏男優もよくなかったと思う。 エンディングも母になる女の歓びや安らぎに後光がさしているようだった三宮つばき編ほどの絵作りは出来ておらず、映像的な満足度は低め。台本的にも金持ちたちの子供を妊娠したことが、夫の出世の要因になったようなブラックさを強調してもよかったかもしれない。 加藤妃乃verよりはずっと良かったが三宮つばき編ほどではなく、星4つもちょっとオマケ気味。
「ヌードモデルになってくれ」 という口実で、人妻が金持ちオヤジたちに慰み者にされるという設定なのですが、白峰ミウは頭身長い美人なので、アトリエでポーズとると、絵がすごく決まります。 肌もシミひとつない真っ白です。 本物の美術モデルみたいじゃありませんか。 アトリエの中でプレイが続く設定がすごくいいです。 どうせなら、本気で、「画家とヌードモデル」設定で作品を作るとよかったですね。 画家がヌードモデルと愛人関係になってしまう。 セックスもしてるけど、まじめに裸婦像も描いている。 デッサン用の彫像や素材の中で、「ヌードモデル」白峰ミウと画家がプレイできたら、楽しそうじゃありませんか。
yamanokemuri
2026-01-05楽しみな女優、白峰ミウ
25年に及ぶAV鑑賞歴の小生には初見の女優である。 美顔で綺麗な身体、長い脚、陰毛の処理も良い。 アタッカーズの作品は20回に一回程度しか見ていないので、白峰さんには気が付かなかった。 小生は主にマドンナ、溜池、グローバルメディアエンタメ、の作品を購入しているので、、、。 扨て、本作は売れない画家の妻がフトしたことからモデルを務める事になり、そのマゾ性が露わになってくる、と言うお話である。 1時間35分を過ぎた辺りからが本作のハイライトである。 素人画家の二人の助平爺さんの要求でヌードから女陰を自らの指で開き、オナるシーンである。 終盤は大島が加わり4Pの乱交となるが、白峰さんは平気でこれに加わり何度もイクッ。 挿入のシーンなどはえげつない撮り方で視聴者を喜ばすのだが、モザが未だ粗い。 モザイク冬の時代と言われていた頃よりは幾分やわらかくなってはいるが、もう一息の緩和が望まれる。