さとみちゃんは良い。 阿部ちゃんも、安心して見てられる。 ただ、、カメラマンの声が台無しにしている感じ。 演技的には、良いと思うのだが、声がさすがに大きすぎる。 一番目立つのがカメラマンの声では、ダメでしょう。
カメラマン役の大声に 全てが台無しになりましたな... 女優さんとシナリオはいいのにね
突然ヌードモデルになる美丘さん。それは夫を上司の嫌がらせにあわないようにする為に決断したこと。だが、その旦那は撮影に同席するも自身が撮影されることには難色を示す…。そこに上司が…。互いにヌードになり撮影を続けると美丘さんの体に欲情した上司の性器に美丘さんも濡らしてしまう…。そして後日の撮影ではついに上司を受け入れてしまう…。それから快楽に堕ちてしまいカメラマンや、別のモデルまでも受け入れてしまう…。 全体を通して美丘さんのスタイルの良さや、表情の切なさが伝わってきました。やはり演技力がある女優さんがあってこそのこのようなシナリオですね。 ただ、いくつか残念だったのが、バスローブを脱いですぐ裸が多かったのでもう少しセクシーな衣装でのシーンを見たかった。 あと、カメラマンの方が芸術的なヌードを撮るために声を張上げていたのですが、ちょっとうるさかったかな。
好きなシリーズ‥ 女優さんGOOD!! 撮影シーンは☓だけど、休憩時間の絡みはヌケます。
ながえ監督の作品です。 流れ的には一作目の武藤あやかさんのと同じです。 上司来る〜撮影(身体の接触だけで手マン等無し)〜再撮影(撮影の休憩でSEX)〜上司再訪〜最終チャプター、です。 他の方の指摘にもありますが、元モデルで撮られ慣れてるとはいえあっさりヌード撮影に入ります。(表情等もバッチリ)。 私はすんなり見れましたが確かにドキドキ感はなかったかな? 再撮影のときもあっさり開脚したりと90分と短めの作品なのでサクサク進みます。 サクッとシンプルな構成、展開でした。 カメラマンの渥美さんが最終チャプターの時にいいよー!等の掛け声が結構入ります(笑) 因みに最終チャプターが4Pなのは初ですね。 ある意味、カメラマンはカメラマンに徹していてSEXをバシバシ撮るのは良かったです。 もう少し、ドキドキ感やNTR感が欲しかったところですが最後まで楽しくみれました。
シリーズ1作目、希のぞみ(明日美かんな)嬢が好演で、出来が良かった為、以来、好きなシリーズになりました。 そのインパクトに比べると、作品全体的には、☆4つかなぁと。 個人的には、カメラマン役→阿部智広氏、上司役→小沢とおる氏コンビの掛け合い(アドリブ)が好きです。笑 寝取られ夫役男優さんは、皆、演技が秀逸。 本作は、珍しく渥美氏が寝取られ夫役ではなく、カメラマン役。 ポーズ指導する場面など、前作やそれ以前のシリーズと違い、本格的、プロカメラマンぽいのも良い。 渥美氏は、最近のながえ作品では、竿師役も増えた印象。演技力は文句無く、安心して観てられます。 で、主役の美丘さとみ嬢。 今まで観たさとみ嬢作品(単体/企画単体)では、オーロラプロジェクトアネックスと、ながえ作品、企画では、デマンドグループ作品(主にマジックミラー号や男湯シリーズ)は、個人的に"当たり"かなと。 さとみ嬢は、作品により、パイパンだったり、マン毛が生えてたり、ちょっと、アンダーヘアに統一感が乏しいかなと。 相変わらず、美巨乳はGood。 自慢のクビレが、本作では、ちょっと肉付きが良くなっちゃった感じ。 さとみ嬢は良いが、後半、何故か市川鉄也氏が登場するのが、従来より余分な演出に感じました。 あと、最初は下着姿から徐々に、って焦らしが良いのに、 本作は、最初からさとみ嬢はフルヌードでモデルをしている点もイマイチだったんで、☆マイナス1。
胸が大きくなり エロフォルムが増した 後はお尻も肉増し望む 元々美尻体型 期待!
おにがわらごんぞう
2024-06-10うーん
筋書きは好きだし、ポーズの練習する行も好きなのになぜか興奮しない。抵抗や恥じらいもない演技力とカメラワークの問題かな。残念