編集が多過ぎて作り物感があり過ぎなところと、女優の声が低過ぎて、少し自分の好みの作品とは一線を画している様なものでした。何となく見始めて、気づいたら飛ばしているうちに終わってしまったという感じです。
カメラマンのイビキみたいな鼻息が気になって1人目は見れません カメラマンも映ってなくても清潔感のある人をお願いします
お邪魔しての痴女責め...舌を出してチ○ポを舐め回し、チ○ポを頬張りピストンフェラするゆり姉さん...いい表情ですなぁ...男友達との2本のチ○ポを堪能するゆり姉さんのダブルフェラ姿もバックや騎乗位での串刺しプレイを堪能しながら...「もっと激しく突いてぇ」とおねだりするゆり姉さん...淫らでしたなぁ...ただ個人的には何か発射シーンが少なくて中途半端な絡みが多かった気がするなぁ...もっと男達のザーメンを欲する様な姿が見たかった気がするなぁ...
これまでのプレミアム、マドンナ作品で美貌とエロセックスを見せてくれた広瀬ゆりが、今作品では痴女としてイキイキとして、色んな表情をしています。 バイプを使ったオナニーでは今まで聞いたことのない喘ぎ声を発し、最後の満面の笑みは彼女の本当の最高の魅力だと思います。 これからドラマ物も楽しみですが、彼女の本質・魅力が見られたと思う今作の様な素人を責める痴女系の作品も期待します。 最高の作品でした。
表情が良い。良作でした。演技力も上がった気がしました。逆に責められるパターンも欲しかったです。
隊長「独舞台」ブザマ
2024-06-05ヒール、まずは脱ぎましょう…
諸諸のワケから、ちぃーっとも先に進めないので。 イマのトコロまでで。 ってか、この作品がデルってなった時、鼻血ブー。 in pants モゾモゾが止められず。 アッチもブー…。 いざ郵便受けに茶封筒…震えた手が全身にバイブバイブ。 茶封筒をスカシテ覗くとナニも見えないのに…発射連射!!! そんなオモモチでブラウン管の姫を見ると、んんん?! いくらkoubutsuだからってヒール…まずは落ち着きましょう、そうツッコミブッコミ。 でもでも、そのクルブシを見てたらオジチャン、土足厳禁な顔面だけど踏んづけられてもイイかな、と。 「おもちゃになりたい」 …取り乱してしまったオジチャン。 いざplayplay。 これまでの作品では見つけられなかった姫の笑顔、楽しそうな表情、んでカメラ瞳線。 …ぃーぃ! いーい!! ぃーぃ!!! こっち向いてるだけでオジチャン、ブラウン管に感情移入包茎OKokOK。 ドラマものじゃないからドキュメント、になるのか。 セリフと云うか、その時時の言葉回し、もっともっと自然に発してイイと想うんです。 どこか緊張なのか遠慮なのか。 表情はニコニコで豊かなのに、言葉が楽しく感じられない。 ドキュメントであるのなら、言葉は要らないのかも、もっとその場を感じて反応して欲しくて。 どこか、ハジケキレナイ、薄いのか分厚いのか、壁、姫の中で感じてるのか。 でも、そんな所にフト、ゆりさんのマジメさを感じられて…すき。 …男優が煩い、意外にそんな場面を他でもチラホラ。 メインは誰、ナニ見たさでコレ買ってるの?? そちらの世界業界だけじゃなしに、オサナイ演者が己満足のためにしか演じられてない姿、瞳も当てられん。 「誰のために仕事してるのか」 姫の反応にカメラが慌ててブレルとオジチャンも首をアッチコッチに向けて四十首五十肩…。 下半身マルダシで首だ肩だを痛めてる姿…「ブザマ」極まりありませぬ。 ドラマものでも今回のような作品でも、共通してることはただのヒトツ。 何度でも見たくなる、何度でもヤリタクなる。 メリハリつけて、ねちっこく、緩急つけて。 相手の反応に反応して反応させて発射発射! ゆりさん、体調に気をつけて…ね!!!