ツバキさんは顔が大好きな女優さんで、最近特にアカ抜けてキレイになっているし、それに輪をかけてイヤらしくなっている。今回の役どころ。旦那のオザワとの夜の営みのシーン。まだまだ足りなさそうで、就寝モードの、オザワのモノにしゃぶりつくが~明日も早いんだヨ~と寝てしまう。別の夜も~もう出来ないよ!とイラついた口調の怒号。やはり夫婦は相手を気遣って、自己中ではダメだ。それとも若妻ツバキさんの性欲が強すぎるのか? 旦那がダメなら息子のムスコか?朝立ちやシャワー、バスタオル巻いただけの下腹部に目が釘付け。キュウリや人参を使ってオナニー。一部始終を見てしまったアキラ。母とはいえ、タイトミニが似合う女性がガマン出来ず自らを慰めているのを見たら放っておけない。~アタシのオナニー見てコーフンしてくれたの?~とフェラ。お尻を突き出し~ガマン出来ないの。入れて!入れて!と懇願されなくともそのつもり。ストーリー的には早い展開か? 朝出勤するオザワには冷めた目で送り出し、急いで階段を上がりアキラの部屋へ。狂おしいほど抱き合い舌をからめ愛し合う。電動モノを使うのはあまり好きではないがこのシーンはコーフンして見入ってしまった。ディルドーを差し込まれ悦ぶツバキさんの白い肌が画面いっぱいに映されれば、もう何もいらない。フェラしている時の顔も美しい。ホソダ君もすっかり若手ベテランの仲間入りでテクもすごく良い。 おへその上に白い汁をいっぱいかけられて幸せそうなツバキさん。AV作品のハッピーエンドだ。
寝所の布団で夫「徹」(小沢徹)に頸や乳首をねぶられる「加藤ツバキ」。尻を揉まれて、舐陰。舌を絡めて、吸茎し、69。正常位で挿れられる。電マで陰核を攻められる。電マを渡されて、オナる。正常位、後背位、対面騎乗位で突きあげられ、花時計で背面騎乗位になり、後背位と正常位で中出し、お掃除フェラ。 徹がさっさと寝てしまう。 翌朝、子供部屋の息子「明」(細田あつし)を起こしにいったツバキは、朝勃ちに気づいて生唾を飲みこむ。思わず手を伸ばすが、目覚まし時計が鳴って慌ててその手を引っ込める。 徹と明が家を出る。 夕方、浴槽を磨くツバキは、帰宅した明に追い立てられる。 浴室で明がシャワーを浴びる水音を聴きながら、洗面所でブリーフを手に取って匂いを嗅ぎ、マンズリ。シャワーを浴びながら明にバックで貫かれる妄想に耽る。 台所で手マン。 冷蔵庫から胡瓜を取り出してしゃぶる。胸をしだいて乳首をつまむ。胡瓜を股間に圧しつける。流し台の扉を開けて、その縁に股間をこすりつける。 へたりこみ、胡瓜を膣に抽送してイク。 数日後の夜、水を飲みに起き出した明が、台所で胸を揉みながら人参をしゃぶるツバキを目撃。乳首をつまんだツバキが、人参を膣に抽送してへたりこむ。 明と眼が合ったツバキは、台所に連れこむ。「明」「やめてよ」「私のオナニー観て、興奮してくれてたの、ね? だって、ほら、見せて」とブリーフを下ろす。マンズリしながら、吸茎。舌を挿れて手コキすれば、乳をしだかれる。吸茎して喉射。 手コキして蘇らせる。 調理台につかまってバックで貫かれる。 翌朝、徹の出勤を見送るや、子供部屋のベッドで明と舌を絡める。胸を揉まれて乳首を吸われる。手マンされて内腿をねぶられる。即舐め、指マンされて、手コキ、即尺。互いの性器を愛撫して、69。ヴァイブで膣を抉られる。正常位、前座位、正常位、対面騎乗位で突きあげられる。 机につかまってバックと後ろ矢筈で膣内射精。 ベッドで舌を絡めて、手マン。正常位、屈曲位、正常位で腹射、お掃除フェラ。 夕食後、茶の間で詰め将棋をする徹の眼を盗んで、台所で食器を洗うツバキは、明に腰に手を回される。舌を絡めて、尻や胸をしだかれる。股間をねぶられて、乳頭を舐める。手コキして射精させ、掌についた精液をねぶる。 翌朝、徹の出勤を見送るや、玄関で明と舌を絡めて、「欲しい、欲しい、欲しいの」とねだる。
中古品購入。 とてもいいジャケ写真で演技派の加藤さん。 購入前は5点つける作品の予感がしました。 見てみると演技は頑張っているのですが、期待ほどではありませんでした。 話の流れ・設定自体は名作「禁断!熟母3(新堂有望)」(これが製作のベースにあると思う)のものとほぼ同じですがそれに比べるとレベルダウンしている点があるのだと思いました。 夫とのセックスで満足できず、性生活のパートナーとしての役割を息子に求めるというのは共通ですし、母から積極的に行為を求めるのも共通します。 しかし、この作品がもうひとつなのは以下の点にあると思います。 一つ目は重点をかけるべき息子とのセックスの時間が短いこと。 二つ目は挿入を促してはいるが2回のシーンとも母親がリードしているとは言い難く受け身なこと。(単に乱れるだけでなく、母が息子に性行為を求める場合は「大人の女」としてリードする必要があります。) 三つ目は淫具で母を攻めている時間が長かったこと。(母が2回自慰をする場面がありますが、野菜や角でのオナニー。 自宅・近親ものではこの方が良いと思います。 しかし、母が普段使っていなかった物を息子が使うのは不自然)
ひとづま・ずき・おう。
2025-01-27母ツバキさんの圧巻の肉欲愛で存分にエロス貪りです。
●推しポイント ・夫(小沢)との夫婦性交もたっぷり卑猥であるので、 息子(細田)との貪り愛がさらに淫らそそります。 ・ツバキ(母)さんの接吻、悶え喘ぎが たっぷり見応えで、ゾクゾクビンビンでスゴくエロスです。 ・シリーズでは珍しく母からのエロプッシュまくりで スケベな言葉尽くしまくりで、 それがまた卑猥マシマシになってます。 ●ストーリー展開 ・夫婦性交もちゃんと卑猥しててスゴくエロスです (流石です。小沢さん。ツバキさんとの接吻相性よく、魅入ります) ただ、母は性交満ち満ちでイチイキでは不満ムラムラ。 そこでオナニーにはけ口求めですが、 ちょうど息子に覗かれ、 息子も若さ性欲溜まりまくりなんで 母と息子は本能に従順に。 「入れて我慢できない」「中に出して」 「欲しいの」母のどエロい本性言葉 熟れた雌、逞しい雄、互いに没入尽くし もう、止まらなくなるのは、雌雄本性自然なのです。 ●容姿 ・ツバキさんの貞淑なお顔にしっとりとした唇、 ちょうどいいスリム肉体、 ますます最高に雌エロチックなってステキです。 ・細田さんの逞しい肉体肉棒とエロ化学反応が極まってどスケベなってすごく魅力です。