緊縛って古来からの日本文化の芸術です。 縛られる女性の姿に美学があります。 興奮できました。
麻縄での本格的な縛りを受ける岬あずさ。 小さく綺麗系のお顔をしていて,スタイルもいい。 後手緊縛,宙吊りエビ反り緊縛,水攻め,バラムチ攻め・・・。 あまりの快感に,何度も怒濤の潮噴き。 でも,少しは口内汁を出すけど, グショ顔にはならず,可愛らしいお顔は維持している。 最後は,SEX。 AVから引退してしまったけど, まだ若いし,抜ける要素がある女なので,いつか復帰してほしいです。
ハードな縛りが良いです。 ただ、いつもの監督のダミ声が…ね。 あと、最後のインタビューがわざとらしくて(涙もでてないのに泣いたふり、感極まったふり)興ざめです。 まぁ、いつものTHOJIRO作品ですね。
一流緊縛師が可愛い岬あずささんを芸術的に縛りあげる作品 吊り責めもきつくて美しくて素晴らしい!
インタビューの後、縛師(奈加あきら)による緊縛。 (岬あずさ)にとっては引退前の作品だが、(奈加あきら)にガチで緊縛されるのは初めて。 厳しい縛りで吊られて、そんな中でエクスタシーに昇り詰めて失禁するあずさが素晴らしい。 縄の苦しさの中でそれが快感に昇華して、逝く事が出来たのはSMの真の姿。 “痛い・苦しい”だけで終わるのは暴力であって、それは真のSMではない。 縄から解放された後の(佐川銀次)とのsexも、求めあってオルガスムスにまで達して、昇り詰めたのは良かった。
タイトル通りである故に、致し方はナイのだが、ちょっと縛りに特化しすぎていたかもしれない本作。 「あずさ」嬢も、痩せて美麗となってしまった為に、軟体性と感度は活かせてはいたのだが、 艶の部分に於いては、晩作には向いてはいなかったのかもしれナイ…。。。
マスク生活
2024-08-26芸術。
題名がシンプル。 可愛い顔して、キツく縛られる。 色々な縛られ方をされとても綺麗に撮れています。