[SONE-049] 暴走した思春期の性欲をひたすらに介助し続ける、いつでも吐精お母さん。 奥田咲
02:03:00 | 2024-02-09 00:00:00

暴走した思春期の性欲をひたすらに介助し続ける、いつでも吐精お母さん。 奥田咲

    4.2
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SONE-049 | sone00049 | sone049
咲は思春期を迎えた息子(義理)の教育で頭を悩ませていた。最近、ネット通販で何やら怪しげなアダルトグッズを頻繁に購入している様子だ。子供部屋のドアから秘かに覗いてみると精巧なラブドールを真剣に撫でまわしていて不気味だった。そんなある日、学校の担任教師が女子生徒を連れて訪れる。息子はその女子に対してストーカー行為を行い、胸を揉むなどしたらしい。これ以上エスカレートすると息子は確実に性犯罪者になると思った咲は彼を説得する。「お義母さんのおっぱいを代わりに揉みなさい」暴走する性欲を抑えるために自らのカラダをオナホにするように提案するのであった…。「これはセックスじゃない…息子のオナニーのお手伝いなの」彼のギンギンに勃起した肉棒を受け入れ、性処理してあげる咲お母さんの狂った日常。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。 特集 ライブチャット 若妻・熟女と楽しめる人妻チャット!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『エスワン ナンバーワンスタイル』はこちら!

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Reviews (31)

  • インフォ
    2024-02-13

    エスワンには似合わない作品ではないか?と感じました。

    奥田咲を母親役にするのは少し若すぎる母親作品となってしまったような気がします。 エスワンの専属女優は若手が多いので、奥田咲が義理の母とはいえ結城結弦の相手には似合わなかった。夫役の男優は奥田咲が結城結弦の実母か義母なのかをはっきりとさせなかったことが問題でした。そのため、セックスレスから奥田咲が結城結弦と絡み合った残り時間30分くらいしか見応えを感じませんでした。朝霧監督が熟女の作品が続きすぎたからこうしたことになった原因の一つでしょうか?

  • パ マル
    2024-07-19

    凄く良かった

    うーん、ちょっと筋がどうかと危惧したけど意外にも良かった。異常性欲とも言える義理の息子の性欲処理に、キス、乳首舐め、オナニー手伝い、フェラ、クンニ、SEXと段階を踏みながらも嫌々身体を任せているうちに、義息とのSEXに嵌まっていく奥田さんが実に良かった。F俗まがいのセーラー服を着せられてのSEXシーンも卑猥だった。

  • 好き過ぎるぱい男子
    2024-02-28

    奥田咲史上最高出来!

    若い義母と性に関心が高じて問題を起こしてしまう息子の話。息子に献身的な義母を咲嬢が熱演している。かなりのエロスを感じました。徐々にエスカレートする息子の咲嬢に対する注文で、だんだん息子の言いなりになっていく咲嬢の淫な姿が堪らない!

  • まったくしょうがないわね
    2025-05-14

    これはAVを超えた芸術作品として秀逸

    義母と息子の関係で描かれているが、妻と夫の関係で想像するとエロい。 こんな妻が欲しい。 ウチの奥さんは「わたしのおっぱい、もみなさい」とか「その代わり、他の女の子の胸を触ったりとか絶対にしないで(と言って自分の胸を触らせる)」なんて絶対にしない。(だからセックスレスになる) 「学校で問題起こしちゃ、ダメよ」のセリフが、「会社で問題起こしちゃ、ダメよ」と妻が言いだして無抵抗に全裸で寝ころんだら…、と思うと興奮する。 無抵抗に触られたり舐められたりしながら、息子の一方的な性欲を「仕方なく」受け入れ、少し感じながらも平然を装う奥田咲の演技も秀逸。 ここに描かれているストーリーをそのまま見るとエロさはあまり感じないのかもしれないが、私のように屈折したエロを好むオヤジには秀逸な作品だ。これはAVの領域ではない。 美の追求だ。キャストはもちろん、製作スタッフや監督に心から感謝する。

  • whitecandy
    2025-01-27

    AVファンタジィーとしては良作

    本作は、視聴者で賛否両論あるのは分かる 息子(義理)の母親を演じる奥田咲、流石に演技力、艶は抜群 年頃の息子が、異性に対して興味津々になるのも理解できる ただ少し度を超している、後、息子役(結城結弦)起用の キャスティングミスとも思う、多分、咲より年上 しかしながら結弦に何をされても、耐え忍ぶ咲が健気に見える 「オナホは綺麗に...」が、突き刺さる、作品のエッチ面 AVファンタジィーとしては良作です。

  • じぃーたん
    2024-06-24

    綺麗な体

    綺麗ですセーラー服でサレてるシーンめっちゃ萌えですね 何時までもお綺麗でいて欲しい

  • つぁーり
    2024-02-16

    咲嬢の学生服着用での「交錯」シーンが途中で終わり惜しい・・・。

    個人的にタイトルに綴った事が全てです。パッケージ裏面に「咲36歳」と表記されており公称年齢より上の設定。その昔にあったセーラー服姿の「ザ・ババァ」と比べる類ではない今時の「美魔女」のエロさがあふれ出る装い。正に良い意味での「ミスマッチ」です。それでもオーバー30~の学生姿を嫌う方は見えるでしょうが、そこは個人の好みなので御覧になってからの判断です。 後、咲嬢の作品では比較的多く目にしてきた「パンスト」を履いての場面・動きが今作品でも無い事も不満な点です。前々作(和装)は皆無、前作は着替えのシーンのみ、次回作でも無さげ。願い・期待するのみです。

  • 何これ
    2025-08-14

    久し振りに興奮した

    今まで、奥田咲の作品で大興奮したことは無かったのだが、この作品は良かった。息子に自分の体を差し出し、好きにさせる。やがてエスカレートしていき、セックスまで。特に全裸になってベッドに横たわり、手マンされ犯●れるところは興奮しました。

  • ちけちけ
    2025-05-20

    お母さん制服が見れます

    個人的にお母さん制服はよい。 なぜ制服を着たのかは本編で。 日を追って少しづつハードルを上げていかれる内容です。 初挿入の「ぜんぜんきもちよくない」演技がとてもいいです。 後半の全開落ちもいいですが、(妄想設定?) 私は前半パートが良かったです。

  • kuronyan
    2025-12-11

    控えめに言って最高!

    朝霧浄作品と言えどドラマ部分を早送りしがちな私ですが、本作はじっくり堪能&興奮いたしました。 こんなに興奮したのは久しぶり。 脚本、演出、お二人の演技が織りなした傑作だと思います。 久しぶりに奥田咲さんの作品見ましたが、私が元宝塚の明日海りおさんが好きな理由が分かりましたw。

  • シーツー
    2024-08-22

    女優さんの裸体は最高なのに

    ストーリーは工夫を凝らしただろうけど、絡みシーンが単調だったような。 体つきがよい女優さんなのに、勿体ない。

  • いなみん
    2024-07-01

    薄めの化粧の咲さんの幸薄感に白肌ぼってり乳首、濃い陰毛。嫌そうな表情で性処理。

  • アカンジ
    2024-12-23

    男優で視聴意欲が減退

    30代の男優に息子(義理)の役を演じさせるのは、さすがに無理があると思います。どこから見ても親子には見えず、視覚的に不自然です。この男優では、学生としても全く見えないですね。キャラクターの年齢や設定に合ったキャスティングが重要だと感じます。

  • バストトップが黒ブドウ
    2024-02-16

    脚本が良い出来

    奥田さんのナチュラルな美貌とナチュラルな乳房は、大変美しくとても興奮させられます。 演技も上手いので安心してみていられます。 また、息子役の結城さんもナイスキャストです。性に対し偏執的な興味を示す思春期の少年の演技も良かったです。 自分が初めて女の裸に興味を持った子供のときのことを思い出しました。全く勉強なんか手につかず、一日中エロいことばかり考えてましたね。 オナホ(乳房)→ママの乳房→オナホ(お口)→ママのお口→オナホ(下半身)→ママの下半身というように、オナホで構造を学習したのち、生身の女体で確認していくという過程を辿るのが新しいアイディアだったと思います。 ただ、息子の母親に対する呼称は、個人的には「ママ」か、せめて「お母さん」にして欲しかったですね。 「かあさん」という呼称だと、母子が最後の一線を越える気配がしないんですよね。息子がすでに母親から自立して、女としてみていないような気がします。 それから母親の部屋着がまるで息子を誘っているかのような、胸の谷間丸出し、かつマイクロミニというのもかなり違和感が強かったです。 息子が問題を起こした後だけに、極力息子を刺激しないような地味な服装を選ぶのが自然ではと思いました。 また、息子は童貞のはずなのに、初めてのセックスでAV男優のごとく爆裂ピストンを繰り出してしまいますが、これは残念な演出だったと思いました。普通初めてでこんなに長持ちしないですよね。 へなちょこな腰振りで早漏というような、もっと童貞っぽい自然な反応を見てみたかったです。 最後に擬似でもいいので、外出しではなく、中出しでお願いします。 脚本としては大変良い出来だったと思いますので、メーカーさん、ぜひ第二弾をお願いします。

  • TA-KUMA
    2024-02-13

    素晴らしい…ただし。

    展開される内容は、監督『朝霧浄』のリアリティとファンタジーが絶妙に混じって、新しいセンスを感じるほどのドラマ展開に、男優『結城結弦』の演技が光る。 展開される内容のヤバさがシーンとプレイ毎に丁寧に上がるのが、ドラマの展開に刺さる。 この展開される内容を活かす為の『義理』の息子の設定と女からする『ずらしハメ』とショーツの着用と脱衣の演出のこだわり(最後の絡みでの義母がするずらしハメと義息子の脱がしハメの演出や自慰の際の脱がなさなど)で淫らで卑猥な雰囲気が薫る。 アダルトグッズの演出で義息子の変化とプレイの変化が現され、エロさの進捗もスムーズだし、アダルトグッズそのものの面白さも補完する流れは素晴らしい。 授乳プレイ、フェラ、イラマ、パイずり、手マン、クンニ、強引な挿入、制服プレイ、玩具弄り、自慰、堕ち後の本能的絡み、洗体と奥田咲さんの魅力が溢れるプレイが多くてファンも楽しめる演出です。 オチも『オナホは綺麗にしないとね』というパワーワードで、まとまる。 およそ、望まない義母と義息子の関係というジャンルの作品としては、面白さの上限に達している良い作品です。 ただし、男女の愛情が無いジャンルなのと、望まない義母と義息子の関係という暗く陰鬱な気持ちになりやすいジャンルなのと、義息子のヤバさの演出に他人の女性に迷惑をかけるという流れを組み込んだので、どうしても暗く陰鬱な気持ちが出る上に、パッケージから感じる母性愛かと思えば、義息子のヤバさを矯正する流れに思えて、明るく晴れやかな気持ちが出る流れにならなかったので、面白さの上限を突破出来ず。 義理の関係という溝が出来ることによる距離感を埋める為に、アダルトグッズに傾倒する義息子への愛情と母性で、義母がその身を使い苦心するが、越えられてしまった一線と欲求不満さに『お互いに体を貸してるだけ』な関係に収まるという流れなら、暗く陰鬱な気持ちになりやすい箇所が無い分、上限を突破出来た気がします。

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