どの密室シチュも女優の個性が出ていておすすめですが、開幕の個室トイレフェラ&セックスは興奮しました。
狭いところだと密着感が強まって余計に興奮しますよね。
その他のシーンだと、手首拘束セックスもおすすめ。自由の利かない状態で悶えるうみちゃんがエロいです。
エレベーターでの密室セックスも激しい。嫌がっていたはずなのに、いつの間にか本気で…ほんといやらしい子ですね。
ジュボジュボイラマの後のよだれがたまりません。
激しく突かれて唇噛み締めながら感じる様
とても魅力的!
吐息と喘ぎ声がまざりあい、至高のおかず
こんな美女との密室…最高すぎる!!
そして結構激しめのフェラだったり、頭ガッツリつかまれて喉奥責められたりハードめプレイもあり良かったです!!
トイレはタイル貼りで昔ながらの小汚いタイプの方が興奮しますね。
他の利用者は音だけで気配を感じさせる演出。トイレSEXの魅力に気付いたのか、またする事を承諾する顔が可愛すぎ。
あらたなシチュである廃墟は、エレベーターに並ぶレイプもの。押し入れは書類保管室にマイナーチェンジ。
シリーズもの宿命のマンネリ解消に貢献してました。
こういうシチュエーションは元々好きなのですが、相手との距離が近いというのが大事なのかなと最近気づきましたw
この女優も非常に顔の作りが良い美人さんなので、フェラ顔や感じている表情などにも唆られます。
より接写で楽しみたい人にオススメな作品です。
エレベーター以外はあんまり密室って感じはしない。
ヤってる場所が狭いだけでそれなりに空間があると、なんか違うってなっちゃうんだよなぁ。
エレベーターの中だと完全に逃げようがないし、レイプシチュとの相性も良いからアリだね。
ただ犯されるしかないうみちゃんがエロくて抜ける。
資料室のシチュエーションがおすすめ。探しものをしている男にグイグイ迫ってくるうみちゃん。
薄暗いところで美女に迫られてフェラされて…という理想的な展開です。
女の子のほうが積極的なパターンが好きならこちら、逆ならエレベーターシチュですね。
普段の八掛うみとはまた違った側面が見られる作品です。
「狭い所あまり経験なくて怖い」「狭い所好きじゃない」と珍しくネガティブな事を言っているんですが、閉所恐怖症なんですかね?
特に良かったのは2つめのシチュです。捕まっていきなりチンポを目の前に突き出され、フェラ奉仕させられる流れ。
本当に屈辱的な表情を浮かべ、嫌そうにしているのがたまりません。
強引に犯されるシチュが嫌いなら、倉庫でのプレイがおすすめ。ここでは痴女キャラでじっくり攻めていきます。
やっていることはさっきのフェラ奉仕と大差ないのに、キャラが違うだけでここまで印象が違うのが驚きです。
エレベーターでの性交は不審者男の不気味な感じがリアルすぎです。
久々に八掛うみ嬢で満足いく作品。
やっぱり肉食系より不本意にヤラれるシチュエーションの方が興奮します。
うみからごりごりと襲い掛かるシーンがあってもよかったかな。
今作は、複数回視聴の価値あります。
やっぱ、美少女強○はたまりませんね。
毛あり、毛なしって好みもありますが
うみ嬢は「なし」が似合います。
「密室密着空間でのゼロ距離SEX」の5作目は、待ってましたの美少女うみちゃん。狭い空間でのエッチをテーマにしたこの企画。OL役のうみちゃんが職場のトイレブース内で内村と密かにエッチ…人目をはばかるにしてもトイレブースはないだろ(笑)。エスカレートして立ちバックでねじ込まれ、喘ぎ声を押し殺すスリルも堪りません。次は、逃げ場のない狭い部屋に捕らわれ、欲情した見張り役から淫行される美少女。大学の倉庫で資料探ししながらエッチしたり、故障したエレベーター内で暴漢に襲われて性欲のはけ口にされる媚態も、業界屈指の華奢な肢体のうみちゃんだけに、色っぽい吐息まで伝わるぞくぞくもの。ただ企画はわかるけど、個人的には狭所でのセックスは体位が制約されるし、落ち着かなくてあんまり共感できません。やはりくつろげる環境で、じっくり時間をかけて没入するセックスが一番、女優さんの魅力を引き出せると思うなぁ。
密室シチュごとに異なる雰囲気があって、意外と飽きづらい内容でした。
単に距離感だと最初のトイレシチュがおすすめ。狭苦しい空間で否が応でも物理的な距離が近くなり、臨場感も高めです。
他の無理やり系展開も女優に似合う内容だと思いますが、最初のシチュに比べるとあまり抜けないかな。
最後の自慰は本当におまけ程度です。
うみ ちゃん良いですよ。
お勧めです!
密室で八掛うみちゃんとHするっていう作品。
まだ序盤も序盤しかみてないんですけど、ダンボールに入れられるうみちゃん可愛かった。ここは抜き所とかじゃないんですけどもうみちゃん全部可愛いです。
トイレでHな事するシーンでの濃厚キスがマジでエロい。舌ヌメヌメ動かしながら男優とキスしてる。羨ましすぎる。本番前なのにここ見るだけで興奮しました。ちょっと男優に嫉妬。お前、うみちゃんとHな事するなら高級なホテル行けよ。トイレとかですなよ。と作品の根本を否定するような怒りを覚える始末。
トイレではうみちゃんが履いてる下着もエロかったですね。たまに捲って性器見せたりね。うみちゃんの下腹部綺麗過ぎる。
さて。ここからどんな作品になっていくのか。僕もこれから見ます。皆さんも見てください。
うみちゃんに還元されて欲しいんで
狭く閉ざされた密室で、八掛うみさんと体温と吐息を重ね合うゼロ距離セ〇クスは、まさに背徳の快楽体験です。普段の清楚で華奢な美少女の顔立ちとは裏腹に、密室での大胆な仕草や濡れた瞳、唇の微細な動きが、観る者の理性をじわじわと崩していきます。トイレのブースや倉庫、故障したエレベーターといった閉鎖空間は、狭さゆえの密着感が生々しく、息遣いまで伝わるような臨場感を生み出しています。
開幕のトイレシーンは圧倒的。タイルの冷たさと狭さが際立ち、うみさんが履く下着や透けた肌が際立つだけでなく、舌を絡ませる濃厚なキスやフェラ、立ちバックでの本番と、息もつかせぬ展開で興奮が加速します。続く捕われのプレイや倉庫での痴女攻勢、エレベーターでの強引な濃厚セ〇クスも、彼女の華奢な体と透明感のある吐息がエロスを倍増させ、まるで目の前で喘いでいるかのような錯覚に陥ります。
八掛うみさんの真骨頂は、そのギャップにあります。狭所が苦手という素顔を感じさせつつ、役に入り込むことで羞恥と快楽の表情を絶妙に演じ分け、屈辱的なフェラや手首拘束プレイでも嫌悪感よりも淫靡さが勝るのです。密室という制約の中で見せる彼女の全力の奉仕、乱れる髪、濡れた肌の接写は、視覚的にも聴覚的にも刺激的で、シリーズならではのマンネリ感を払拭しています。
MGS特典映像も含め、八掛うみさんの魅力が隅々まで詰まった一作。密室でのゼロ距離体験を通して、彼女の吐息、表情、肢体の柔らかさ、そして艶めく瞳に完全に心を奪われます。密室好き、接写好きなら絶対に見逃せません。
禰宜さんのレビュー
2024-02-01密室に特化
最初のインタビューでも答えている通り、狭いところはあまり得意ではないという八掛うみ。
本編ではそれらを感じさせずにしっかり演じているが、実は怖がっていると思うとまた違った興奮がある。
特に最後の絡みはかなり強引かつ一方的なSEXになっているため、髪の毛をボサボサにして乱れている姿が淫靡だった。