残業続きで帰宅出来ない同期の結城にシャワーを貸すため天川そらが部屋に招く。 以前から結城を好きで結婚してからも気になっていて自分を卑下する結城に厳しく叱ったり優しく励ましたりして想いを告げる。 ゴムを予め購入していたそらの少し照れた言動や、風呂場でのイチャイチャが余りにも可愛くエロ過ぎて朝までチンポが萎える事は無いだろうと思わせる。 ソファでセックス、風呂場でフェラ、寝る前と起きてからのセックス!と終始そらの美裸体と悶える美顔が拝めるし、スッピンで恥ずかしがったりシャツを脱ぐ仕草が完璧。 今作の天川そらは優しくイチャラブしてるが、シリーズ化されても3作しか出ていない「社内研修相部屋NTR」で暴力的なそらも見てみたい。 このシリーズは今後もこの関係が続いてくと思わせる最後になっているし本田ももや斎藤あみりで撮ってシリーズ継続を期待したい。
同期なのに自分と違って、仕事が出来、どんどん出生していくやり手の女。 ストーリーはタイトルのとおりだが、展開としてはなかなかいい。 が、肝心の絡みでは結合部の抜き挿しの観点でのカメラアングルがいまいち。 あと一歩踏み出せばよく見えるという直前で止まる感じで中途半端さに苛立つ。 その上男優。カメラを意識して見せようとする意識があまりにもなさ過ぎる。 正常位ではすぐ覆いかぶさったり結合部の前に腕を置くなど自分勝手な感じが否めない。 カメラも反応して動けばいいが、ただボーっと撮っている感じ。 女優が大胆に騎乗位で杭打ちピストンしているのに正面でなく斜めで、 そこに腕が重なったりしても反応せず見せ場を台無しに。 制作陣が女優の頑張りに反応しないので歯がゆい感じだった。
仕事のできる女・天川そらさんがダメ社員・結城結弦さんに何度も「男らしいよ」と言うのですが、めちゃ共感しながら観ました。結城結弦さんの魅力は可愛らしいお顔立ちとは対照的な男らしいプレイなんですよね!そして、「好きだよ」と囁く声が爽やかでとても素敵でした。
容姿端麗モデル体型の天川そらさんの気高くちょっと先輩ぽく口説くのは唆られる。デカチン結城君との相性もよく2人のセックスはいい。ラストプレイでゴムがなくなってからの中出しエンドはなかなか。ちゃんとここまで仕上げる監督に称賛。プレゼン後はオフィスで2人の打ち上げ中出しセックスがみたいと思いました。
ルックス、スタイルともに文句無しの一言に尽きますね。痴女役が似合う女優さんです。
終電逃して同期の天川さんの部屋に泊まるっていうシチュエーション、めっちゃドラマチックで期待値上がるよね。なのにさ、出てくる男がまるで昼間に薄暗い路地裏でうろついてそうなタイプでさ。なんかこう、パッとしないどころか、見てるこっちが「あれ、電気が消えた?」ってくらい存在感がじめっと重いんだよね。
この作品で天川さんの(SEX以外のシーンの)演技力が業界屈指のレベルであることがわかった。 前置きのシーンはえてしてセリフが棒読み、感情がこもってない子が多くただの無駄でたいてい飛ばしてしまうが、本作は違った。 正月で時間もあったのでゆっくり見れたことが幸いしたが、しっかりSEXの前のシーンも見るべき。 最初に激怒して「自分の好きな人が自分のことをダメダメ行ってほしくない、あっ。」と言うシーン。アニメ声をからして真剣なまなざしで…ああ、自分も天川さんみたいな子にに怒られてみたい! 続くバスでは奥さんの話を聞き嫉妬~顔を赤らめてイチャつくシーン~男優を愛撫するシーンは恋愛映画以上にむねキュンしてしまう仕上がり。 SEXが単純気味で評価が少し低いと思われるが、本作はそれ以外のシーンも含めてじっくり見ることをおすすめします。
今やメジャーメーカー専属女優の定番ネタとも言える終電同僚女子社員もの。個人的に天川そらにはずっとやってもらいたかった設定だったのでその時点で既に嬉しい。 内容としては、同僚女子の部屋で飲みながら話してる誘惑されて始まる一回戦。ここはお決まりだし絶対必要。問題は二回戦。嫁からの着信に吃驚して別室でビデオ通話してる所を邪魔される例のアレかよと思いきや、一緒にお風呂だったのが良かった。他の女優の終電作品を観ていても、ビデオ通話のシーンに関しては現実的じゃないところが好みではなかったので端折ってくれて(笑)ありがたい。 個人的に一番キタのは風呂上がりベッドインの三回戦目。相手役が結城結弦だからやってくれるんじゃないかと期待してたのが当たり。深山をしながら1分以上も左足の指をいやらしくしゃぶりまくる。天川そらは、端正な顔立ちとスレンダーとメリハリのあるボディラインの美しさも然ることながら、綺麗で美味しそうなつま先に堪らない魅力を以前から感じていた。本人も自分のボディパーツの魅力を十分理解しているのかは分からないが、手も足も派手なネイルを付けたりせず、ナチュラルにしてる所も非常にポイントが高い。しかし過去の作品では足指を舐められるものがほとんど無いのが個人的にモヤモヤしていた(あったらゴメンナサイ)。それを払拭してくれたのが正に今作上記のシーン。ここだけで相当な回数お世話になりました。 すっぴんお披露目を挟んでラストの四回戦は定番の寝起きエッチ。これは鉄板ですね。 プレイ全般については流石の安定感。ネットリいやらしいキス、長い手足を使っての絡み付き、乳首攻め、カニ挟み。死ぬまでに一度でイイからこんな女子と激しく絡んでみたいもんです。絶対叶わないと思うけど。 2024年、今作のお陰で幸先よい初オナができました(笑)。
今日は早く帰れそうだと妻「陽子」にLINEするが、どちらでもいいと返信される「結城結弦」。 おまけに、プレゼン資料のミスを先輩に指摘される。 同期の「天川そら」に助けられて修正するが、終電を逃してしまう。 体臭を嗅がれて、「ねえねえ、あの、うち、歩いて10分のところだからさ、風呂入るだけなら貸してあげようか?」と申し出られる。 酒肴を買ってマンションへ。 陽子には会社に泊まるとLINE。 湯上りに保湿クリームを塗るそらに、眼を奪われる。 結弦の入浴中に、陽子から結弦のスマホに先に寝ると着信するのを、そらが確かめる。 ソファでそらと缶ビールで乾杯した結弦は、奥さんとうまくいってないのと訊かれる。残業ばかりで家に帰らないから呆れられてるんじゃないかな、天川さんは仕事ができてすごいねと褒める。なんで「さん」付けなのと問われて、僕たいな駄目社員に呼び捨てにされたらいい気持ちしないでしょと答える。「好きな人にあんまり自分のこと『駄目駄目』言ってほしくないの!」「え? ……え、『好き』って?」「……あ、いや、だから、その、好きだったの、結城君のことが」と頬を染めて告白される。君が急に結婚しちゃうから仕事に打ち込んできたんだと、打ち明けられる。 唇を重ねられて、乳頭や陰茎をしゃぶられる。乳首や陰核を舐めて、指マン。正常位、前座位、対面騎乗位で腰を振られ、花時計で背面騎乗位に変わられ、後座位で突きあげる。 敷物の上で後背位と正常位でゴム中出し、べろキス。 湯船で舌を絡めて、乳首をつまむ。手コキされて、乳頭や陰茎や陰嚢をねぶられる。パイコキ、乳首コキ、手コキされて射精。 ベッドで舌を絡め、乳首や陰核を舐めて、指マン。乳頭や陰茎をしゃぶられる。対面騎乗位、前座位、屈曲位、正常位で顔射、お掃除フェラ、べろキス。 洗面台でメイクを落とすそらと、舌を絡める。 翌朝、ベッドで起こされる。 「プレゼンの前にさ、男らしくふるまえるように、練習しない?」と舌を絡められる。乳首や陰核を舐める。乳頭をねぶられて、互いの性器を愛撫。乳頭や陰茎をしゃぶられて、69。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、屈曲位、正常位で腹射。 正常位で膣内射精、べろキス。 玄関を出がけに「プレゼンうまくいったら、また残業増えちゃうかもね」「あ、そうだね」「そしたらまた、いつでもシャワー貸してあげる」と人差し指で唇を撫でられる。
newmoon
2023-12-29不倫を感じさせない愛情込めた気遣いセックス
天川そらさん演じる優秀な独身女性社員と、結城結弦さん演じるちょっとダメな既婚同僚のお話。愛情と気遣いに溢れた観ると幸せになる良作です。 明日のプレゼン資料作成で深夜になり帰宅困難になる結城さん、手伝ってくれてた天川そらさんの家にシャワーだけ借りに行くこととなります。 先にシャワー浴びた天川さんノーブラのタンクトップでさりげなく誘惑。そして「結城君のことずっと好きだったのに、急に結婚しちゃうから自分は仕事に打ち込んで頑張ってきたんだし...」と突然の告白、キスからセックスに流れていきます。ゴム無いからとうろたえる結城君に「買ってある」とシゴデキな彼女。「今日だけは私のこと見て」、奥さんと半年以上セックスレスな結城君と仕事が恋人の天川さん、朝まで何度も何度も求めあいます。 このセックスが愛情こもった気遣いに溢れてて、仕事にコンプレックスある結城君に男らしいよと暗示にかけるように何度も繰り返したり、お互いの相手に対する気遣いが感じられる幸せな時間。 朝までには呼び方も、天川さん→天川→そら に変わりお互いに好きと言い合う相思相愛の仲に。プレゼン上手くいったら残業増えるかもね、いつでもシャワー浴びに来てとラブラブな未来が暗示されます。 本作の天川そらさん、愛情こもった優しい雰囲気がとても良い感じです。結城結弦さんもちょっとコンプレックスある、これまた気遣いしてくれる同僚を好演。観ると幸せになること間違いない良作でした!