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97分頃にクンニで、98分頃に手マンで、108分頃に騎乗位で、それぞれイっていたけれど、基本的にイキ方がおとなしくてイったのかどうか分かりにくい所が惜しい所。
また、挿入まで45分かかっているのがちょっと長過ぎな気が。
あと、素敵な日本家屋の良い感じの二間続きの和室の中で、畳の上に失禁(62分頃)は、なんか畳がもったいない気がして、あのシーンは作品に集中できませんでした。
蝋燭責めやスパンキングのシーンもありましたが、自分はそれらには興味がないので、基本、スルー。
どうやら街中の一軒家を使っての撮影だったようで(最後のシーンで外の様子が見えたので判明)、そのために大声を上げることができず、作品としてちょっと物足りなくなったのかもと勝手に想像。
でも、女優さんが良かったのでギリギリ星5つということで。
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緊縛ものは、中だしが無かったり、挿入した時点でほどいてしまう。というのがたまにある。これは違った!!そこが良いところ!それと、セーラー服。ストーリーと演出でさらに、中だしに達成感がある。
優等生で父親思いの品の良い若い娘。
妻を亡くした悲しみも理解してくれて、父親に同情し、意のままにさせる優しく健気な子。
そんな娘を愛する父親は、誰にも娘を取られまいと縄で縛り付け、娘の足の指、へそから全身をなめ回す。そこに父親から娘への執着(愛)を感じる。
そして縛られ顔を床に這わせ尻を掴まれた状態の娘に、父親は自分の体液を注ぎ込む。お互いの性器を密着させ、娘の体内奥深くへ。
受精。
娘は父親の熱く打ち込まれる愛を受け止める。
父親は娘の体内から溢れる精液を見て、娘を自分のモノにした満足感を得るのだ。
という感情移入ができて良い。
作品を視聴する前のサンプル動画の段階ではけっこう本格的な縛りをしていてもえちゃんについていけるかどうか不安だった反面、最近Mっ気を垣間見せ初めていたもえちゃんがどこまで開発されるか楽しみな面もありました。
実際に視聴してみて、今までのどの作品よりもビクビク小刻みに震えて感じたり恍惚の表情を浮かべているもえちゃんを見ることができました。
プレイ中には縛りに戸惑うようなところも見られM女優としてはまだ足りないところも見えましたがましたが、それ以上にもえちゃんのM性に興奮しました。
今後の作品でも、もえちゃんのM性をどんどん開発していって欲しいです。
このシリーズ、縄以外の何か(借金とかシガラミとか)で心理的に縛られているのが基本なのですが、今回は献身かな。
結果的に責めを受け入れているわけで、口直しにどうぞ。
個人的に、ラストのオチは蛇足そのものでしたが…。
なんか静かであわねーなーって感じです。縛られて色々やられてますけど悲壮感もないし恥じらいとか喘ぎとか一番欲しい物が無いですね。モデルさんは若くて艶々だけど私には合わなかったですね。
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セーラー服の似合う清純&正統派美少女。スレンダーだけど脱ぐとエロすぎる巨乳。このシリーズに出演した女優さんはみんなブレイクしてるのでもえちゃんも活躍すると思います。
いろいろなジャンルにチャレンジしてほしいですが、先輩女優みたく高級中出しソープ嬢なんかで癒してほしいです。セーラー服ではなくドレスも似合いそう。エロい下着姿で悩殺されたいです。
せいし画家さん
2022-04-21素材最高だが、ストーリーの尺が長いだけに、プレイが薄めで物足りず
有花もえちゃんの作品を鑑賞するのはオーロラに続けて2作目、むっちり可愛い美少女で素材は最高です。オーロラに比べるとメイクは濃いめながら、JKっぽい清楚なみずみずしさは魅力的。でも、ストーリーの尺が長く、プレイの時間が短く薄めになる感じなのはいただけません。やはりAVにストーリーは不要と改めて認識。見所は、初めて緊縛されてのねっとりフェラと穏やかながらしつこい正常位ピストン、2回目の絡みでの仰向けのお口にチ●ポをねじ込むフェラ(ほんのりイラマ風)から起き上がって男根をほっぺの裏に押し付けて膨らませるフェラといったところでした。SMっぽい蝋燭プレイも添え物程度でしかなく、絡みの薄さと合わせて、全体に物足りなさを感じました。