五十路の未亡人(平岡里枝子)が、担任(志良玉)から息子の為に肉体関係を求められ他人棒に堕ちて行く展開。 強引な愛撫に抵抗し、快感に耐えようとしている必死の演技・表情が素晴らしい。その後は担任に呼びつけられて男のアナルや性感帯を舐めさせられ、フェラを強要される。さらに清掃員のイチモツにまで奉仕させられ、精飲までしてしまう。 押寄せる性欲で理性が崩壊した母親は、淫らな本性を丸出しにして、担任の顔を跨いで外性器を押し付け快楽を求めて必死に腰を振る。最後は自宅に担任を招き、2連続の中出しで満たしてくれた男根に、感謝のお掃除をしているところを息子に見られてしまう。その挙句、興奮した息子の肉棒を咥えて発射させ顔面に白濁液を浴びる、という驚きのエンディング。 男優の突然の怒鳴り声は、不快なだけなのでやめて欲しい。
廊下で奉仕させられていた所を、清掃員に見つかり、口止めの為に奉仕を命じられるシーンが秀逸と思います。中々サディスティックな調教を施しており、征服欲を良く刺激する構成だとかんじる感じる。
息子の担任とのSEXに溺れる欲求不満?の母親。カラミは安定のエロさです。 ラストで、母と担任のSEXを見てしまい、勃起している息子をフェラ抜き(顔射)するのが興奮しました。
もう50歳過ぎ? しかし身体は締まって綺麗なオッパイと言うことない。苦しげなフェラチオといい、悶えまくるSEXシーンといい、実にいやらしかった。
息子のために懸命に生きてきたシングルマザーが卑劣なセクハラ教師の姦計で沼堕ち。 長い間封印してきた肉慾に火を点けられ、とうとう自宅にセクハラ教師を 呼んでしまうまでに。そのラストの肉欲を全解放させた姿が凄まじい。 何度も「淫らな女でごめんなさいっ!」と謝りながら、「あぁ~キモチいい~っ…」 と肉棒に跨りながら激しく腰を振っている。ハマリ役だ。 息子へのフェラまでさせらてザーメンを顔に浴び、「これから先、先生の言いなりと なり息子を巻き込んだ淫らな人間へと更に堕落していくことになるのですが そのお話はまた別の機会に」のナレーション。続編がありそうなエンデイングだが・・。
公表,もうじき50歳の平岡里枝子だけど, あまり崩れていないボディーは,素晴らしいです。 しかも,性行為もエロさ抜群で,タフなプレイぶりを見せます。 フェラ&SEXの受け&攻めとも魅せられます。 そして,モザイク越しのオ○ンコは,使い込んでいそうだね。 また,独特な演技ぶりは,他のAV女優とは,違っていて, 個性として評価します。 前作では,緊縛プレイもしているし,タフな性行為をするので, たとえオバサンでもチ○ポ勃起確率は高いでしょう。
サディスティックな先生の誘いで里枝子さんのマゾ性質に火がついた様でした。里枝子さんは何となくいつもいじめられている様なつらそうな目をしています。だからそそられるのかな?
1971年生まれ
2024-06-10ドラマ仕立ての作品ではなく、もっとお下劣な作品で彼女を見たい!
里枝子さんは、何歳になっても引き締まったボディラインを保たれていて、素敵な女優さんです。癖のある彼女の演技は好き嫌いが分かれそうですが、そもそもマドンナ専属となってからはドラマ仕立ての作品ばかりになっており、非常に残念です。 彼女は、屈辱にまみれながら犯●れる母親役より、自ら男を誘惑する痴女役の方が似合っています。昔のタカラ映像のようなお下劣な作品の方が、彼女も輝いていたように思います。教師役の言葉責めやラストの終わり方は良かったと思いますが、どうもこのレーベルは彼女の良さを引き出せていないようです。