派手過ぎずおっとりした印象の美波咲良さんの豊満ボディが本当に最高だった。 しかもプレイの内容も男優側がMだとはいえ美波咲良さんの方が強めに責めてくるわけではなく、とことん男優さんの甘えを豊満ボディで応えてくれているのが見ていて股間に来るものがあった。 ただ少しだけ残念なのは、激しいピストンといった勢いのある動きがないので、おっぱいやお腹、お尻といったお肉の動きを堪能できないところが少し物足りなく思ってしまった。
バストもヒップも100センチオーバー、見事な樽体型。腹から下半身にサイズ感があるため、バストが意外と目立たないがそこにむしろ樽感がある。 むっちりした肉で押しつぶしてくる圧迫感はまさに「搾り取られる」という感覚。 ピストンするたびにブルンブルン揺れる肉はまさに女の醍醐味といったふうで、他の女優なら体を覆えるはずの水着が食い込み過ぎているのが肉塊らしくてよかった。 オイルでテカった肉塊が手マンでイクところが非常にエロい。これだけ脂肪がついていたらさぞ中も熱いことだろう。
Hカップの爆乳熟女「美波咲良」主演によるM性感企画。オープニング早々、シースルーのチャイナドレスで風俗客を出迎える咲良ママ。110cmのおっぱいで「目」「鼻」「口」のすべてを同時に塞ぐ「窒息寸前」のパイ圧マッサージ(危険度大)。愛情たっぷりの授乳手コキを挟んで、ベッドへ縛りつけたM男子相手にナマ挿入の騎乗位FUCK。フィニッシュはドクドクと「中出し」である。さらに、中盤~後半は「マイクロビキニ+大量ローション」の子作りタイム。セックスの快楽と出生率の向上を同時になし遂げる(ポチャ巨乳好きにとっては)夢のような風俗といえる。自分よりも体重が軽い男性客へドシンと「馬乗り」になるおっぱい重戦車。デビュー当時は(真偽はともかく)「女柔道家」のキャラクターを与えられていた彼女であるが、さらにウエイトを増量。「(下敷きになった男優氏の)肋骨がバキバキと折れる」レベルの騎乗位シーンは、冒頭の窒息プレイと並ぶ「命がけのセックス」といえる。もっとも、筋金入りのM男子にとっては「それこそが究極のシチュエーション」。スレンダー巨乳の流行と(コロナ禍およびAV新法成立以降の)女優数減少によって「絶滅危惧種」となった「ポチャ巨乳」という存在。2~3ヶ月に一本の少ないペースではあるが、(我々のような)少数のマニアの性癖を(定期的に)満たしてくれる咲良嬢。ヘビー級の豊満女子を孕ませることでしか摂取出来ない栄養がある。「他に替えが利かない」AV女優の筆頭格。
たもっさん
2023-08-14ムチムチで良かったです。
熟女というかお母さん感あり良かったです。 ところどころエロい水着みたいな衣装でのプレイがあり興奮しました。 ちょい垢抜けさがない感じもしますがそこがまた可愛い女優さんだなと思いました。 体型はいい意味でムッチリしてますでぽっちゃり好きにはたまりせん。 またこの女優さん、見てみたいですね。