[SAME-057] 娘の前で雌犬のように激しく突かれて 紗々原ゆり 芹沢ひな
02:13:00 | 2023-06-30 00:00:00

娘の前で雌犬のように激しく突かれて 紗々原ゆり 芹沢ひな

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デザイン事務所社長の愛美を気に入り、しつこく付きまとう取引先の杉浦。大手企業グループ会長である父親の権力を振りかざし、強引な取引の提案と淫らな要求を突き付けてくる杉浦に断固拒否し続ける愛美。ストレスでため息ばかりの愛美に「ママはどんな時でも笑顔でいないとダメだよ」と、娘の凛が励ましの言葉をかけるのだった…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。 特集 最新作やセール商品など、お得な情報満載の『ATTACKERS』はこちら!

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Reviews (3)

  • 悶々さん
    2025-10-09

    娘の位置が

    お母さんが、責められてる時に、娘の位置が悪いように思う 母がイカされ、そのまま、娘も、イカされる、設定でもよかったのでは? なんせ、娘役の女優も、母役の女優より、すごいイケイケな女優なんだから。。

  • jm5305
    2025-03-24

    NG

    母親は好きだがストリー&内容が好きになれず男優も合わずお蔵入り

  • newmoon
    2023-10-10

    自己犠牲物の最高傑作

    いやもう20年以上AV見てるけど、本作は自分的にベスト3に入るのは間違いないです。 特に、身代わり・自己犠牲物としては間違いなく最高傑作!! 身代わり・自己犠牲物は心底嫌いな男に抱かれるので、女性は身体は開くものの男から責められるままで自ら積極的になることはあまりない。作品の後半で快楽堕ちして積極的になることはあっても。 本作の男はそんなおざなりなSEXでは許さない。 娘を引き合いに、紗々原ゆりにディープキスをさせたり男の乳首を舐めさせたりフェラをさせたりするのだけど、紗々原が普通に奉仕していると「甘い!」と言っては中断させ娘にちょっかいを出すのだ。イラマ気味に咳き込むほどフェラを頑張ってもダメ出し食らう厳しさ。 その都度、紗々原は「ごめんなさい!」「ちゃんとやりますから」「私にしてください」「私がやりたいんです」と散々懇願してようやく男への奉仕の再開を許され、さらに全力で奉仕することになる。 さらに「杉浦様が大好きです」「杉浦様の女にして下さい」「杉浦様の肉便器です」など紗々原の気持ちと正反対なことを言わされ、懇願して懇願してようやく挿入。ここでも騎乗位の腰の振り方が甘いとかダメ出しをされながら、全力で男に体をぶつける紗々原。正常位→騎乗位→後背位→正常位と体位を変えつつ延々イカされまくる紗々原。男は絶倫でまだだ勝手に終わりを決めるなとイキ果てた紗々原をガン突き放題。イキ過ぎてあらぬ方向に手がよじれ体に力が入らない紗々原。最後、「中に出してください、お願いします」と何度も何度も絶叫してようやくフィニッシュ。 紗々原ゆりさん、体当たりの熱演。薄幸顔がたまりません。最後のカラミは、何度かここでフィニッシュかという場面から更に継続してガン突かれ、紗々原さんマジの疲労困憊だったかも。 男優の松本ケンさんもスタミナ抜群で冷酷なセリフもドはまり。 いやもうこれは凄い!

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