凄い美人ですね!鼻筋が通っていてまるで整形してるかのよう。それでもブサイクを出されるより全然マシ。ヌケる女が見たいんだからね。
チンポを前にして上目遣いでフェラしてきたり、綺麗に剃ったパイパンマンコがとてもエロい。舐めたいわ~
ピストンされると激しい喘ぎ声で鳴きまくるところも最高!ヌケたわ~
結構美人でスタイルも良く、なかなかいい女優だなと思って購入。
ですが、彼女の魅力はそれだけではありませんでした…!
感じ始めた時の、表情。
これにグッときました!
眉間にしわを寄せ困り顔?のような表情で、感じる表情。
なんかこれが、ドストライクだったのです!
とにかく観て欲しいとしか言えませんが、僕のようにこの表情にハマる人いるんじゃないですかね?
本当にド素人なんでしょうか?間違いなく可愛いんだけど、ヤッてることに素人っぽさを感じないんですよね〜。
AV女優に詳しくないけど、AV女優だって言われる方が納得できます。でも、逆にそうだとしたらヌル目のプレイだなってことになるんですけど。
まぁ事実はわかりませんが、「女の子はかなり可愛くてSEXはヌル目」な作品でした。
このシリーズで久々の当たりかも!?もうデートパートから可愛さが満載です。笑
プレイになればエッチな声で喘ぐ姿も最高っす!デートパートとのギャップも感じられましたねー。
体付きがいいからエロコスプレも似合ってたし、この作品見てて割りと「エッチ好きそうだな」って感じだったので、これからの活躍に期待しています。
アイドルやってます、と言われても納得しちゃいそうなキュートな女の子れんちゃんが主役です。
あまりのかわいさにふつうなら飛ばす前半のデートシーンも思わず全部見ちゃいました。
ケチをつけるとすれば、れんちゃん、あまりおっぱいの形がよくない。。貧乳でもなきゃエロ乳でもない残念なおっぱいでちょっとがっかりしちゃいました。
というわけでマイナス1。
でもまあ美少女好き、とくにアイドルマニアなら見て損はないと思います。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
「エスカレートするドしろーと」に、素人系ながらなかなかの美女れんちゃん23才が起用されます。艷やかな黒髪が好ましく、媚びるような美貌は、男のスケベごころを無性に掻き立てます。モザ越しにも醜男にはもったいない美女。ホテルで脱がせると、モデル顔負けのスレンダーボディで麗しい美乳。くびれ際立つ桃尻も頬ずりしたくなるほど。ただ、今どきの無毛のまんこだけが惜しまれます。勇み勃つ肉茎を頬張る媚顔にもヤられるわぁ。立ちバックで、体位を尽くしてハメまくる醜男が羨ましい限り。おそらく無名の女優なんだろうけど、男好きのするAV向きの女性で、他の作品があるなら観てみたくなる魅力的なれんちゃんでした。
いやーダマされました。23歳の美少女れんちゃん、パッケージ写真とかサンプル動画とか見るとオオってなったんですが。もう全然ダメですね。カラダはゆるいし肌荒れてるし。せめて声くらい可愛ければよかったんですがそれも駄目。
プレステージの人気シリーズ『エスカレートするドしろーと娘』の中でも、本作「314 れんちゃん23さい」は、デートから始まる“距離の縮まり方”と、そこに潜む欲望の滲み出方が非常に印象的な一本でした。登場する蒼咲れんさんは、いわゆるギャル系の軽やかさと、どこか人懐っこい雰囲気を併せ持った存在で、その第一印象から強く惹きつけられます。
横浜中華街でのデートパートは、まさに“普通の女の子”としての魅力が詰まっています。無邪気に笑い、楽しそうに過ごす姿は、作り込まれた演出というよりも自然な日常の延長。その一方で、ふとした仕草や視線にどこか艶っぽさが混じるのが彼女の面白いところです。距離が近くなるにつれて、その柔らかな空気が少しずつ熱を帯びていく過程は、このシリーズならではの醍醐味でしょう。
ホテルに移ってからは、「こんなはずじゃなかった」という戸惑いを見せつつも、完全に拒むわけではない曖昧な距離感が続きます。この“押せば崩れそうな境界線”こそが、蒼咲れんさんの持つ色気の核。徐々に心と体のガードが緩んでいく流れは非常にリアルで、観ている側の想像力を心地よく刺激してくれます。
彼女の魅力として特に語りたいのは、その表情です。レビューでも多く触れられている通り、感じ始めたときの“困り顔”とも言える独特の表情は、一度ハマると忘れられません。眉を寄せながらもどこか受け入れてしまうような、あの曖昧な表情の揺らぎが、単なる可愛さを超えた色気を生み出しています。小柄でスレンダーな体型との相乗効果もあり、その反応の一つひとつがより鮮明に印象へ残ります。
また、蒼咲れんさんは素人出身ながら、企画作品で培われた“見せ方”の上手さも感じさせます。ナチュラルな流れの中で、しっかりと見どころを作るバランス感覚は秀逸で、単なる初々しさだけでは終わらない魅力を持っています。ギャルらしいフランクさと、快感に対する素直な反応。その両方が同居しているからこそ、本作は単なるドキュメントに留まらない奥行きを持っているのでしょう。
デートの延長線にある関係が、やがて濃密な時間へと変わっていく。その過程を丁寧に追体験させてくれる本作は、シリーズの中でも“感情の移ろい”を楽しめる一本だと感じました。蒼咲れんさんの持つ、軽やかさと生々しさが同時に味わえる、印象深い作品です。
BLUEさんのレビュー
2020-05-12困り顔が可愛い
感じている時の困り顔が可愛い!
ノーブラチャイナ服がよく似合ってたし、
ちっちゃい体で巨大なチ◯コをずぽずぽくわえているのが
めちゃくちゃエロかった…。
寝起きSEXまでたっぷり見所満載!
ご馳走様でした。