★(敬称略)本作品は、ちょっと気弱な彼と男前すぎる彼女との心と体の交流の物語。話 は、街で出会った女装男子が気になったアカリが喫茶店にその彼をやっと見付けたところ から始まる。不安気に髪をいじる彼。対照的にドアを開け男前すぎる一歩を床に印(し る)すと彼の前に躊躇(ちゅうちょ)なく座り親しげに話し始めるアカリ。物の5分も経 たない内にデートの約束を取り付けると2人で街へ。さて、彼をデートに誘った目的は? ★私のAV脳では、「女装」という単語で連想するのは「ニューハーフ」のあのイメー ジ。だが、本作品の彼にとっては「女装はあくまで趣味」であり、身も心も男子。で、本 作品では彼の妄想以外で男装も女装も解除されることはなく、ロングヘアでめちゃカワだ けど脱ぐと細マッチョでいきり立つおチ●ポの彼と、男前だけど脱ぐと美Bodyの彼女 といった「顔と体のアンバランスな状態」のままエンディングまでもつれ込む。その為、 このアンバランスな状態でのSEXはとても新鮮でとてもエッチだった。もしかすると、 本作品は(私の)そんな感情を狙った挑戦的作品だったのかな(?)とも思った。ご覧に なった皆さんはどう感じただろうか? ★最後に、冒頭で書いた「本作品は、ちょっと気弱な彼と男前すぎる彼女との心と体の交 流の物語」に触れてみたいと思う。 「心の交流」については、1時間22分38秒の次の台詞がよく物語っていると思う。 「僕たちの関係って遊びでしょ」 「何言ってるの」 「ルイのこと本気だよ」 「男らしいとか、女らしいとか、僕達は無しにしよう」 デートを重ねても自分の身を振り返ったとき、アカリの真意を計(はか)りかねているル イ。彼を不安にさせる人間関係を清算し彼だけを受け入れようとするアカリ。2人の心の 動きにも注目したい。「体の交流」については、只(ただ)のスケベな私が選んだシーン 2つを紹介。1つ目は、ちんぐり返されたルイに股がって対面騎乗位をするアカリ(28 分5秒)。まるで陸上選手の様に上半身は微動だにせず腰だけを前後にクィクィと動かす 姿に惚れ惚れした。2つ目は、ルイのブラウスをたくしあげ、ブラジャーに手を入れ乳首 をまさぐるアカリ。そして、スカートを上げ既に小さなショーツからはみ出したチ●ポを 握りしめる(1時間28分)。この時のルイを私はとてもエ●く感じてしまった。
女装ものを見る場合 1.女装して相手が男性 2.女装して相手が女性のパターンがあると思います でもこの作品が1つで両方の願望を満たしているとおもいました 私もこんな人に・・・と妄想もできて何度見返したくなる良い作品でした
野暮を承知でいいますが、似たような内容の漫画を目にして、その実写化かと思いましたが、そうであれば色々不安でしたが、そうではない事に安心しました。さて今作ですが、格好いい女性にリードされる作品は多々あるかと思いますが、それらほとんどが、外見の性別はそのままのものばかりです。それと言うのも、女性の男装は問題なくても、男性の女装が難しくて、男の娘にまで振り切らないと、なにか違和感が生じるのが原因でしょう。ところが今作は、美谷女史の稀有な存在感があってなのか、違和感の無い女装となり、お互いの本来の性別のらしさもうまく残して、独特の世界観を築く事に成功しているかと。どうせならば、男性側のスーツを見てドッキリするような、女性的な一面を見せる美谷女史のシーンなどがあれば、男性と女性の二つの性別での心情がみえ、性別は関係ないという描写に深みが出たかと思いました。
すごくかわいい恋愛のお話です。 モジモジした男優くんが可愛くてキュンキュンします。 それを抱きしめる女優さんも可愛くて、微笑ましい。 ちょっとハッピーな気分になれます。 男優くん、男の娘ものでちょいちょい見かけますが、彼もぱいぱんにしてくれたらもっと可愛いいのにと贅沢を言いたくなりました。 美谷朱里さん個人のファンじゃなくてすいません。
男装しても女性っぽさがきちんと残っている点が素晴らしい。 どちらもやり過ぎると見た目には汚さ、口調なら無理が目立つものだし。 あとは男装側が攻め手であり続けて欲しいかな。
企画倒れですかね。彼女の良さが消されていますね。SならSを徹底すればよいと思いました。なにも男装の麗人でなくても
シーン1 男装している朱里さんが女装している男優を責め本番有り。 最初は朱里さんのおっぱいが見えていたのに、ブラのせいで途中見えたり、見えなかったりがもどかしい。 シーン2 トイレで手こきにて発射。 朱里さんがトップレスになるも、朱里さんの胸がアングル的に見えにくい。 シーン3 男優の妄想シーンでシャワー室にて、男性姿の男優を、女性姿の朱里さんの本番有り。 シーン4 男装している朱里さんと女装している男優との本番有り。 朱里さんはシーン1とは違いしっかり脱いでいる。 朱里さんは大好きな女優なのだが、朱里さんが責める作品は何故か朱里さんが脱がないシーンが必ずあるように思える。 それが勿体ない。(若しくは下は脱いでいるが上は脱がないみたいな)
朱里さんの男装はめっちゃ似合ってる。 ただ・・・女装する男優のキャラ設定が中途半端。「身も心も男性だけど女装が好き」というキャラなのか、トランスジェンダーというキャラにしたいのか、どっちつかずでなんだかモヤモヤ。 男優の喘ぎ声を明らかに女性っぽくしてるところを見ると、どっちなんだ??と思うところが。 セリフも所々で「はて?」な部分有り。絡みだけを見る面では問題無いが、もうちょっとドラマの部分に気を使って欲しかった。
女装はちょっとキモい。 ショートの朱里ちゃんは、可愛くて、らしさが出ていて好印象。 だんだん朱里ちゃんの痴女が板についてきた。 朱里ちゃん、最高っす!
メイクさんいい仕事しますね。最高です。 今回の美谷さんも決まりすぎてます。かっこいいです。本当に上手く男化してます。 以前あったS1のものは男装コスが強すぎて抜けない見るだけ作品だったが、 本作はしっかり抜ける要素も残っていて実需も満たしています。最高です。
颯爽と現れたショートカットのあかりんが、ナンパを仕掛ける姿がとても自然で、その後の二人の展開にグイグイ引き込まれていきました。 まさに男装の麗人とはこういう事を言うのだと思います。 力強く踏み込む歩き方、腕を大きく動かして男らしく見せる所作、あかりんのきめ細やかな演出が作品のクオリティを高めています。 本作品では女性の身体をあらわにしても、一人称を「僕」から徹底して変える事はありません。 「僕の身体、いっぱい触って」 「僕の中、気持ちいい?」 「何回でも僕のおまんこに精子出しな」 「ルイのちんちん、僕のおまんこにいっぱいちょうだい」 男装イケメンと女装男子というビジュアルに加え、これらの言葉で観ている側はどんどん倒錯の世界へ引きずり込まれます。 この作品で美谷朱里さんは女優(男優?)としてまた新たなステージに上がったと思います。 少し強引にクンニを誘う所作や絶頂に達した時のイキ顔は、女性と男性の中間の感じを見事に表現しています。 あかりんの演技力が生きるドラマ性のある作品でしかも凝った趣向であり、全体的に映像も綺麗です。パケ写の印象を遥かに凌駕する傑作です。 そしてあかりんと言えば絡みシーンがほぼカット無しの長回し知られていますが、本作品でもそれは遺憾なく発揮されています。 「見る?僕のおっぱい」 「僕のイクとこ見て」 「僕の中にちょうだい」 ルイを優しくリードしながら倒錯の世界は続きます。 この二人はこれからどうなるのでしょうか? 付き合うことを自分から言いたかったが言えなかったルイ。 「今度言い直させて」 これは次回作への布石でしょうか。期待して待ちたいと思います?
ショートヘアで男装もしても,美谷朱里は,やはり女です。 違和感有りだし,普通のスタイルのほうがいいですね。 そして, 脱げば,スタイル抜群の美ボディー。 女装した男とエッチする設定ですが, 明るく接して,楽しみながらフェラなどしていますが,余裕のプレイぶり。 とにかく,「見た目や性別に関係なく,チ○ポが好きなんです。」を 見事に演じていました。 お遊びのAVは,このくらいにして,女として,ガチのエッチを見せてほしいです。
完全に逆転でのsexを観たいです♪太めのペニバン 使って。まあ似たようなモノが多いのも事実ですけどね!
AV好きな女性ファン
2023-05-09美谷さん好きな女性視聴者として
男装も刺さります!! 小梅さんの女装もとても可愛くて、隠してる腹筋のギャップが破壊力!!!素晴らしい!! ご馳走様でした!