頑張って腰を振っているのは分かるのだが、まだ激しさが足りない。テクニックの問題なのか、男優が駄目なのかもう一つ興奮しない。どちらかと言うと女優が攻められてアンアン悶えている方が好きではあるのだが、コスチュームの良さが生かしきれていないように思った。
チェキや生写真に関しての評価してますエグゼロスです。 今回の衣裳ハイレグだよねぇ(* ´ ▽ ` *) 露出度が凄い!9割くらい肌であるw のんちゃんのマシュマロおっぱいと綺麗な脇 クビレたウエスト股関も露出が(照) いつもありがとのん♪
せっかく綺麗な体してんのに何で蛍光使うかな 見づらいんだよね蛍光 女優がいいだけに残念
とにかく抜けるAV!抜き専用AV!といった感じの内容。小花のんのエロボディをとことん堪能できちゃいます。衣装のセンスもばっちりで個人的にはピンクの全身網タイツのシーンは何度も抜いてしまいました。小花のん好きでなくとも、見る価値ありです。
鑑賞の達人
2024-06-18もっともっとヌイてくれ!
鑑賞の達人を自負する小生vs追撃の達人小花のんの達人対決。もちろん小生とて1回の射精で終わるつもりなど毛頭ないが、一体のんは本作で小生を何度イカせることができるだろうと上から目線で鑑賞を始めたところ...いやぁ参った参った。 いずれのチャプターものんの魅惑的なカラダを存分に堪能できるエロエロコスチュームで、のんから滲み出るエロスを思う存分楽しむことができた。中でもピンクの網網衣装と下乳丸出しのセーラーコスは、のんの豊満なバストが上手く強調されており、個人的な嗜好にガッチリハマってしまった。もちろん他のチャプターで着用していた蛍光イエローのコスチュームとパケ写になっている布面積ほぼ0水着ももちろんグッドである◎ そしてタイトルにある追撃プレイであるが、はじめの絡みチャプターを例にとれば、男優が口内で一発射精したかと思ったら、口の中のザーメンをすぐにペニスに塗りたくりパイズリフェラで早速追いヌキ!さらにはペニスが萎え切る前にペニスに涎を垂らして手コキで再追いヌキ。さらにさらにその後顔面騎乗andフェラで追加の再々追いヌキ...かと思ったら男優がなんとここで早々にギブアップ。小生であれば何度発射した後だとしてものんのピンクマンコを目の前にすれば勃起不可避であるが...。他チャプターの追撃に関しても、発射数が2発だったり3発だったりと、追撃の達人、といったタイトルを冠するほどの迫力は感じられなかったというのが正直な感想である。もちろん男優の体力の限界もあるが、追撃の達人といったタイトルを冠するのであれば最低でも4〜5発以上の追撃か、もしくは男の潮吹きまでは挑んで欲しかったところであり、少々消化不良感は否めなかった。 と、不満点も少なからずある本作であるが、本作ののんの魅力には鑑賞の達人である小生もやられっぱなしであったことは間違いない。甘ったるい声から発せられる絶妙淫語でも、男受けする小動物的ルックスでも、バランスの良い豊満ボディでも、そしてその身体つきを強調させる変態コスチュームでも。ありとあらゆる魅力で我ら変態紳士たちの愚息から精子を搾り取ろうとする追撃の達人小花のんに、みなもぜひ挑んでみては。