佳苗るか、心花ゆら、小鳥遊まゆ、北川ゆず(ジャケ写の女優)が、大好きな父親の再婚を妨げようとして、父親に中出しセックスさせる娘を演じる。文字数の関係で2話のみレヴュー。
両親が離婚して、母親に引き取られた「心花ゆら」。学校帰りに食材を買って、大好きな父親のマンションへ。
玄関で父親に迎えられる。ところが、中年女を紹介され、再婚するかもしれないと打ち明けられて、貌をこわばらせる。
ダイニングで座るが、女に夕食を作ると言われて、レジ袋をテーブルの下に隠す。父親に弟か妹ができるかもしれないと聞かされて、「兄弟なんていらないよ」と呟く。
それを聞きつけた女は、食材を買ってくると言って出ていく。父親の脚を蹴るゆらは、家族が増えれば楽しくなる、ゆらも家事から解放されて学業やクラブ活動に専念できると説得される。だが、立ち上がって父親の肩に手を置き、お父さんの一番じゃなきゃ嫌だと駄々をこねる。ゆらが結婚したらお父さん独りになっちゃうと言われるが、お父さんと結婚するって言ってるじゃん、ねえ、昔みたいにチューしてよと、唇を奪う。
寝室で抱きつく。ベッドに押し倒して馬乗りに。あんな人いなくてもお父さんのしたいこと全部できる、子供だって産めると、べろキス。白いブラウスの前を開けながら、乳頭や陰茎をしゃぶる。「お父さん、私、お母さんから聞いちゃったの」「何を?」「私はお母さんの前の旦那さんの子供だって……だから、お父さんとこういう風になるの、いけないことじゃないんだよ」と、紺系のチェックのプリーツ・スカートをまくって白いショーツを下ろす。「お父さん、見て、ほら、もう子供じゃないんだよ」と顔騎。対面騎乗位で跨って、父親の手を胸に導き、中出し。立ち上がり、膣口から父親の下腹に滴り落ちた精液を指ですくって膣に戻す。
また対面騎乗位で跨る。箍の外れた父親に、前座位で唇を貪られる。正常位でブラをずりさげられて乳首をつままれ、昇天。プリーツ・スカートを脱がされて吸陰され、「お父さんの精子中に残しといてね」と懇願。正常位で挿れられ、脚で父親の腰を挟んで膣内射精させる。
69して、背面騎乗位で跨る。後背位、背面騎乗位で中出し。膣口からシーツに滴り落ちた精液を指ですくって膣に戻し、お掃除フェラ。
ゆらが父親と同居しているのかどうかが判然としない脚本。とはいえ、ゆらさんは一途に父親を愛する娘を好演している。
ショタロウさん
2021-03-24あんな風に迫られたい
小鳥遊さん目当てで購入。いいですね。この作品のように、彼女に甘~い感じで、迫られてみたいですね。