さすが橘メアリーと言える作品でした。役になりきっていて演技とセックスに感情や感情の変化が表現されていてドラマとして見応えある最高のクオリティです。 20分弱夜●いフェラするシーンも見飽きないように惜しみなくあの手この手披露したり息子のチ●ポに陶酔しきって匂いを嗅いだりバックで潮まで吹いたりAV女優橘メアリーここにありって感じで見事です。 ただ惜しかったのは男優がイマイチでした。役柄と演技がマッチしてないです。あんなエッチな母親とセックス出来るというのに妙に落ち着いていて興奮している様子もなくスカしたような愛撫やキレイなおっぱいもなんとなく触るだけで勉強不足過ぎて歯痒さを感じました。
橘メアリーの表情がエロかった。特にフェラチオのシーンで裏筋舐めや亀頭舐めの シーンの表情がエロかった。息子に突かれている時の恍惚とした表情も良かった。
洗面所で全裸になる「橘メアリー」。高校生の息子「斗真」の服を脱がしてやる。 洗い場でシャワーを浴びせて、洗体。 子供部屋でバスタオルで体を拭いてやる。 部屋着を着せてベッドに寝かせる。 寝室のベッドで夫に抱かれる。「なぁ」「うん?」「最近、斗真にちょっと過保護すぎやしないか?」とたしなめられるが、「だってさ、一人息子だもん、可愛くてしょうがないよ」と答える。胸を揉まれ、舌を絡めて乳頭をねぶる。スリップをはだけて乳首を吸わせる。スリップとショーツを脱いで、対面騎乗位で腰を振る。斗真に盗み見られる。 翌朝、子供部屋で斗真の頬に口づけ。 眼を覚ました斗真に、「僕、昨日お母さんがお父さんとしてたこと、したい」と手を股間に導かれて、手コキ、即尺。唇を奪われて、胸を揉まれる。半袖セーターの首ぐりとブラをはだけられて乳首を吸われる。セーターとブラを取られて巨乳をしだかれる。クロップド・パンツとショーツを脱がされて即舐めされ、イラマ。正常位で犯されて、後背位、対面騎乗位、正常位で中出し。 夜、入浴しようとして、「あれ、今日は斗真と入らないのか?」と夫に訊かれる。 洗い場で斗真にシャワーを浴びせられる。巨乳や陰部を手洗いされて、石鹸をシャワーで濯がれる。舌を絡められ、舐陰、指マンされてイッてしまう。 夫に添寝するが、まんじりともしない。 翌朝、子供部屋のベッドでタオルケットにもぐりこんで斗真を吸茎。 眼を覚ましてタオルケットをはぐった斗真に、「朝勃ちしてたから」「え?」「ね、いいでしょ」とせがんで陰茎や陰嚢をねぶる。手コキして射精、お掃除フェラ。 寝室のベッドで洗濯物を畳むが、目覚ましフェラを思い出してワンピースの裾をまくり、股間をさする。 箪笥からセクシーなランジェリーを取り出す。 帰宅した斗真に、ソファで「私、だめよね。ずっと考えちゃうの」「お母さん?」「ね、いいでしょ」とねだる。陰茎の匂いを胸いっぱい嗅いで、即尺。 敷物の上でしゃぶる。カーディガンとワンピースを脱いでブラをずりさげ、パイコキ、乳首コキ。乳首を吸われる。ショーツを脱がされて即舐め。舌を絡めて乳頭をねぶる。対面騎乗位、前座位、後背位、腰高位、屈曲位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。 「気持ちよかった? 斗真がよかったら、私のこと、今日みたいに抱いて……お父さんには内緒だよ」と唇の前で人差し指を立てて笑う。
女優さんが好みだったので買ってみましたが、これは当たりでした。 橘さんは実年齢29歳と母親としては若いですが、むっちりした熟女の体型をしてるので、年齢設定で40歳としても違和感ありません。 息子を溺愛し、尽くすことに生きがいを感じる母親とマザコン息子の組み合わせは、最後の一線を越えるだけのリアリティが十分すぎるくらいにあります。 ただ、これまで単なる母親に過ぎなかったおかあさんのことを性の対象としてみなすようになった息子の心の変化をもっと丁寧に描いてほしかったですね。 草食系だった息子が、両親のセックスを目撃した翌日に急に肉食系に変貌して母親を押し倒すのはちょっと雑な筋書きではと感じました。 また一緒の入浴は「お父さんには内緒よ」の設定の方が良いと思います。 個人的に以下のような筋書きを見てみたいです。 最初は母親が脱衣から息子の体を洗い、着衣まで世話をやくがこの時は勃起しない→ある夜両親のセックスを目撃し普段は清楚で真面目な母親が淫らに喘いでいるのをみた時に心のスイッチが切り替わり母親を性の対象とみなしてしまう→次の夜母親と一緒に入浴し体を洗ってもらっている時に昨夜の淫らな母の姿態を思い出し勃起してしまう→息子の勃起に気づいた母親が動揺してこれまでこんなになったことなかったのに一体どうしちゃったの?と問いただす→昨夜おかあさんのセックスを見てからおちんちんがズキズキ痛くて一晩中眠れなかったと告白する息子→僕はおかあさんのことが大好きなのにどうしてお父さんと裸で抱き合っていたの?と悔しそうに涙をこぼす→自分のことを大好きと訴える一途な息子が愛おしくなり、力一杯抱きしめる。 →母親は苦しそうな息子の勃起をなんとかしてあげたいと思うが、近親相姦への抵抗感から思いとどまる。 →一晩中思い悩んだ挙句、母親は手で息子を慰めてあげるだけなら、近親相姦にはならないからと自分に言い聞かせ、手コキで射精に導く。→少しでも息子に尽くしたいという思いから、行為が次第にエスカレートして行き、手コキまでなら大丈夫→フェラまでなら→69までなら→下着を履いたままの素股までなら→全裸の騎乗位素股で母親が逝く瞬間に誤ってつぷっと先っぽが入ってしまい、ハッと気づいて慌てて腰を引く→性交の快楽を知った息子が静止を振り切り挿入を試みるも土手を擦って暴発→しょげる息子が可哀想になり母が導いてついに結合。
息子に対して過保護過ぎるお母さん役の橘メアリーちゃん。 見どころ・勃ちどころ・ヌキどころは人それぞれだと思うけど、「息子のムスコ」の虜になっていくメアリーちゃんは最高!の一言に尽きますね。
ニセ青い鳥
2025-11-22ロリ巨乳と同様の概念でショタ巨根もあっていいのでは
他の方も書いているように年齢的には母の役を演じるには橘さんは実年齢は若い。 しかし、他の方も書いているように「性の世界に無我夢中になった熟女」をAVで見せるのにはどう演じたらいいかを心得た演技をしているので不自然さをそこまで感じさせることなく画面に引き込まれる。(男優もかなりイケメンで演技力もあった。) 初回のセックスで息子に挿入されて絶頂した後にクールダウンしている演技も良かったし、2回目自分から誘ってクンニをしてもらうときに頭を片膝で股間に押し付けさせる演技も良かった。(他に1回目のとき恐らく霧吹きだろうけど行為の最中に汗まみれになっているのを表現した演出もいい。) 今まで全くそんなそぶりを見せなかった息子が、母と父の激しいセックス(父の上で母は全力で舞っている)を見たからと言ってこんな激変するか?という人もいる。(母は超過保護で一緒に入浴して体を洗ってやったり、上がったらバスタオルで体まで拭き、下着まで着せている。) 確かにそうだが、AVの正式設定上はそうはならないものの私の脳内変換で「父母のセックスを見たことで初の精通があった」ものとして見た。 それなら父が「過保護じゃないのか?」と苦言を呈しながらも「母子が一緒に入浴している状態」をそこまで咎めていないどころか、最初のセックスの後でさすがに母が1人で入ろうとすると「今日は一緒に入らないのか?」と不思議がっているあたりもそれが自然なように見えます。(不審を抱かれないように一緒に入るあたりも) いや、それなら「息子の巨根に今まで味わったことのないセックスを経験してしまったのです」という話には矛盾があるだろうというのはそのとおりですが。 母は夫とも激しいセックスをしていて、息子に求められなければ何事もなく(特段の不満もなく)普通の夫婦生活を全うしたと思われます。 しかし、現実世界では有りえないにせよ、息子により性の悦び・快楽の深さを経験したのであれば、女の幸せ・人生を豊かにするものとして自ら求めていく母の選択も肯定されるべきものとして良いでしょう。(夫とも無論続いて行くのでこの年齢なら「子どもにして実は孫」を残す未来も有りかもしれません。) なお、最後に母から「これからも抱いて」と相姦生活を続ける希望が表明されたのは良かった。 そして「お父さんには内緒よ」も昔多様されたが最近聞かなかったので却って新鮮。