と、言うのは置いといて、本作は『数珠繋ぎVR』シリーズに分類されているが、設定等から事実上(『特化型VR』シリーズ作である)『(前略)セックスのハードルが超低い男女比率の1:9学校。(後略)』の続編だと思われるので、その前提で進めるが、前作での「他の男」を登場させると言う最大の「問題点」は解消されていたのは当然としても、プレイ内容的には チャプタ1 永野楓果(中川楓)ラクロス服ソロ→天馬ゆいテニス服ソロ チャプタ2 皆月ひかるバレーボール服ソロ→天馬テニス服ソロ→永野ラクロス服ソロ チャプタ3 皆月バレー服&天馬テニス服3P チャプタ4 永野(紺)ショーパン体操服ソロ→皆月(赤)芋ジャージ体操服ソロ→天馬&清原なのは(双葉くるみ)制服3P チャプタ5 清原制服ソロ→永野制服ソロ チャプタ6 皆月制服ソロ→清原陸上服ソロ と、ヤリまくりなのは結構なのだが、前作と違って「先生」が登場しない分プレイやキャラクターのバリエーションや性的なシチュエーションを実現させる(異常な)世界観の「広がり」が小さくなってしまっていたのと、体位バリエーションが狭いベンチの上での騎乗位に限定されると言う、「学園内」での性交を成立させうる舞台設定として(「勉強部屋」や「秘密基地」ではなく「保健室」でもない)「ロッカールーム」を舞台にしたが故の「欠点」を改修する為にか、チャプタ4の皆月ひかるとチャプタ5の清原なのはのソロ時に「立ちバック」導入したのはいいが、そこだけ「外(尻)出し」させるとか、何故か永野楓果だけが「3P」が無く、したがって「(全員)ハーレム」も無いとか、「個性」や「毎度おなじみ」と言えばそうだが意義や効果が良く分からない「拘り」の結果、エロVRとしてのコストパフォーマンスや、「制服」と「体操服」と「部活ユニフォーム」と三通りの姿を見せてくれる所は(全パターン見せてくれるのは永野と皆月だけだが)「学園」物や(一種の)「コスプレ」物として高く評価する物の、相変わらず終盤に向かって盛り上がりに欠けると言うか「尻つぼみ」感が有るのは否めず、どうせHunterでこの様な「学園コスプレ」(特にスポーツコス)要素を活かすのなら『合宿中の○○の息抜きはボクのチ○ポだけ!!』シリーズ等の「合宿(所)」物のVR版を見せてくれたら良かったのに…と思ってしまった。
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男優の手の映り込み少なめ、不必要な映り込み多い☆4 キスするときに必ず腕をつかむワンパターン。 男優が男優なのでいつものワンパターン、同じことの繰り返し。しかしほとんど着衣、半裸なので全裸と違って飽きることは少ない。
またバスケ部ハブられてるどんだけav業界ってバスケ嫌いなやつ多いんだよw 部活物でて期待してサンプル見たらこれだもんなwおもんな
タコ800さんのレビュー
2023/01/25「ウーン…」な出来ばえ
前作が良かったので予約して購入したけど、 ハードル上がってたせいか「ウーン…」な出来だった。 以下、「ウーン…」な点 ・騎乗位は覆いかぶさりではあってけど、ベンチが狭かったせいかスパイダー形ではなく、杭打ち感も無くて迫力が足りなかった ・永野楓果さんの騎乗位がスカートで隠れて見えず、なんかウソくさかった ・立ちバックって実際にはやったことがないからマネもしにくいし、マネしたとしてもそんなに気持ちよくなさそう ボルボ監督の次回作に期待します。ファンより。