もしも一緒に居たならば、さぞやご自慢できるであろう美顔と美肉と美肌の持ち主である「瞳」嬢。 普通の行為の連続なるも、彼女の容姿のお陰でギリ及第作である。。。
本作は、本田瞳ちゃん某男のセフレひとみに扮してる。言えばなんでもやらせてくれる いい女なんだと思いたいですねぇ~ひとみちゃん。一方、男はだらしないと言うか 一体何を考えているのやら?意味不明?ストーリー展開は良いものの、ラストが悪すぎる。 めちゃくちゃいい女(瞳ちゃん)ひとみちゃんが借金取りに犯〇れる。セックス中出し。 それで ジ・エンド。泣くばかりで、ひでぇだらしない男だ。瞳ちゃんだから星5個。
前半ラブホで本田瞳の感度が良く逝きまくるのは圧巻です。 食事の後、シティホテルにチェックインし、借金取りが来て無理やり瞳を犯〇のは興ざめ。 借金取りがこんな事して動画に記録されたら、犯罪なので逮捕されてしまう。
ストーリーはともかくエロさ炸裂の本田瞳のエロベロチューと中出しセックスを堪能できる作品。彼女推しにはグッドな作品
the1207
2023-12-20展開はあり得なくはないんでしょうが、男がダサすぎてラストは胸糞…
セフレちゃんに瞳さん登場。シンプルながら素材の佳さが全開のジャケ写だけでクラクラ。素人物作品にも多数出演されている(保育士、CA、探偵等々変幻自在)瞳さんですが、勝手にわちゃわちゃ、観てる方はイライラな(場合が多い)インタビュー的な時間は短め。シリーズ他作同様、キャラと関係性の提示程度でホテルへ直行!な構成も佳き。素人物作品にありがちな冒頭長尺でインタビューとかサテンでグダグダは本当に萎えるので。これもシリーズ共通ですが、筋は商品紹介に余すところなく記載されているものの、後段は嘘っぱち(というか男の強がり)。 出合頭から、二の腕が健康的で美しい瞳さん。蚊に刺されるよ、後で俺が刺してあげるからと愚にもつかないおやじギャグ炸裂、いや不発。ホテルまでの車中、自然な笑顔と優しげなキャラに癒されます。流れもシリーズ共通、導入部の会話→ラブホ→外出(デート、飲食)→綺麗目ホテル。 で、ラブホ。カメラで撮らせてよのくだりがこの後何度も出てくるのがちょっと鬱陶しい。ただ、そのおかげで瞳さんが自然にカメラ目線になるので、意味はなくないんですがくど過ぎ。着衣状態でのキス、乳首とアソコのわさわからスタート。大股開きで、程よいムチ感のおみ足堪能。お尻や美乳含め色白ムチでエッチな身体が本当に魅力的。立ち上がってキスしながらアソコを責められると、腰から上半身から捩りながら感じまくる。敏感で色気たっぷりな感じ方にぞくぞく。責めては嬉しそうに乳首舐め、フェラ。この際のカメラアングルが最高で、瞳さんの正に美しい瞳、目線、目力だけでイキそう。体位変えつつ何度もイク瞳さん、こちらもアングルが的確で最上のお身体を堪能。 蕎麦屋で天婦羅食しながらラストへの伏線。金融トラブル、男ってこういう話ズバット言えないんですよね。地下街ぶらつき、車中でフェラ抜き。密着度合いマックスなセックスを活写、短いながらも本作で一番好きなシーン。軽く飲酒、金融屋と電話。気丈なお顔ながら不安気な表情の入り混じる瞳さん、上手い芝居。 エロい(か?)下着をプレゼント、着替えて玩具責めからの自慰。自慰中に猛烈ピンポン、取り立ての兄ちゃんだかおっさん登場。個人的にこっから先は興味なし。男は帰っていいよと言うものの、飲みの場とキャラが違ってダサすぎ。3戦目、襲われちゃうのが好きな方ならという展開。当然瞳さんは愛想尽かして出ていき終了です。