捕まった状態から始まるので、暗殺者感が一切なし・・・
堕ちも割とあっさりなので、イキまくりの感じまくりを見る分には悪くないが・・・
なんか・・・・やっぱストーリーをもっと・・・・
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
まずス〇イファミリーが好きな人は見ない方がいい。原作では無敵の強さをほこるヨ〇さん(以下敬称略)が開始1分程度で敵の手に落ちてしまう。しかも銃を向けられたくらいでだ。その後、拘束レ〇プされてしまうのだが、拘束具も原作ファンからすると「絶対にヨ〇なら壊せるだろ!」と思ってしまうほどちゃちなものになっている。そのため、ヨ〇が「捕まった振りをしてレ〇ププレイを楽しんでいる痴女」に見えてしまう。原作ファンからすれば、ヨ〇をレ〇プするなら、力でねじ伏せるのではなく、精神的に抗えない状況を作って欲しかった。
具体的に状況をあげていく。
アー〇ャを人質にとり、逆らえない状況にした上でレ〇プする。その際に電マやローターなどの快楽責めをしていく。ヨ〇は声を出さず、感じて無い振りをするが、アー〇ャには快楽に溺れる心の声が伝わっている。敵の中にアー〇ャの秘密を知っている者がおり、アー〇ャに対し、「お母さん、今何を考えているか当てたらお家に返してやるよ」と言う。そしてアー〇ャがこう答える「ハハ、気持ちいいって思ってる」。驚くヨ〇に対しニヤニヤしながら「図星か?」と聞く敵。そんな訳ないと否定するヨ〇だが、敵はヨ〇の弱い所を探るように攻め方を変えていく。ヨ〇は必死に我慢するが、アー〇ャに「ハハ、そこはダメ」「ハハ、もっと責めて欲しいと思ってる」など、意思を読まれ、恥ずかしさと驚きに困惑してしまう。敵もアー〇ャの発言を元に的確に攻めるようになり、ヨ〇もついに我慢出来なくなってしまう。挿入中は、アー〇ャがヨ〇さんの目を見られながら「ハハ、イきそう」「ハハ、今ので3回イッタ」などの恥ずかしい言葉をかけながらバックで壊れるほど思い切り突きまくり、強い女性が快楽に負ける様子を表していく。なお、アー〇ャはまだ快楽が分からないので、ハハの様子が変なのは分かるが、どうしてそうなっているのかは分からず、不穏な空気だけを察知しながら、ロ〇ドの助けを待っていた。
ラストシーンはロイ〇が助けに来るか、バッドエンドにするか賛否ありますが、やはり助けに来れずバッドエンドの方が無難かと。
このような作品になれば、原作ファンも納得していたと思う。
次回そんな作品を作るか、同人誌で作成頂けたら、幸いです(同人誌の場合は、プレイの途中に幸せな家族シーンの回想を入れて下さい)。
みんなストーリーとか言ってるけどこのシリーズはいつもこんな感じでストーリーは無いに等しいよ。 キャラクターのコスプレした人が責められるそういった内容なんだからコスプレ元の内容とか気にしすぎだろ。
これは、売る側の意図がわからないので、あくまで個人的に使えたかどうかの評価です。 まず、基本1vs1(3Pや複数、他人質、NTR系以外)で、手拘束メインの拘束付き、設定ありの、りょーじょくじょくロールプレイ作品専門ユーザーです。 コスプレとしての、元ネタもある程度知ってますが、私みたいに 1.自分が敵になったつもりで 2.若くて美麗で、エロカッコイイコスのヒロインを、捕え拘束して(手拘束メイン) 3.じっくり弄んでから、たっぷり肉棒でお仕置きピストン! をAVでみたくて購入しているユーザーにとっては、色んな工夫が見て取れる、ありがたい作品なのです。(ただタイトルが複数プレイメインって感じなのと、アナルにセンサーがないので、ずっと避けてました) 普通にコスプレイヤーが、ファンにとかじゃ、私はダメなんで、見ていて、悪いやつに捕まったヒロインっていうのが、大事なんですが、1から3までクリアしてるし、緊縛よりですが拘束キープ、脱がせ方もOK、女優さんきれい。 スタイルよし。 これだけやってくれたら、文句はないです。 あとは頼むから、1vs1専用で(男優さんは、プレイごとに変えていいので)シリーズ作ってくれませんか、、というのが心からのお願いですね。もちろん、手拘束状態での、ピストンメインで、、。
出演は木下 ひまりという方みたいですが、今回は特に衣装映えする美形で高身長の女優さんをチョイスされていました。 それでいつものTMAさんの作品らしく綺麗な映像で適度に衣装を脱がしながら、女優さんのセールスポイントと思われる顔・尻・足を始め満遍なく体を映して様々な辱め見せてくれるのが良かったです。 今までのシリーズだと、元ネタとは切り離して、あくまでコスプレ物という見方しか出来ませんでしたが、今作は寿引退した真ヨ●さんの後継者若しくは、表向きに散った事にさせる為の捨て駒に仕立て上げられた可哀そうな新人がまんまと敵の餌食になったという妄想も出来ますし。 (元ネタはアラサーなのに美少女というタイトルになっていたり、胸が正直物足りないのもそれで補える)
もりゃんさん
2022-11-27パロディ?
なんか評価がファン?みたいなのばかり過ぎてビックリでレビューしてしまった。
同人誌再現avとか、オマージュ作品ならばこの評価は妥当だろうが、こういうのはパロディというか…パイパニックにタイ◯ニックを求めてはいけない(笑)
木下ひまりが流行りのコスプレをして責められるのを楽しむなら評価はどうだろうか?そういう作品だと思う。言わばコスプレものって感じ
そっちの感想をもっと聞いてみたいところだ…
内容はシンプルにコスプレしたひまりちゃんが沢山責められるところをみれて満足…かな?