これはアダルトとしてではなく、ドラマとして視た感想です。
まだ幼げな「日向なつ」ちゃんと、あんなスケベなオヤジの「トニー大木」が、
こうした関係になるとは想像がつかないながらも、
心温まるストーリーとなったように思いました。
まず1回視た時には話の流れが早く、
絶倫の2人でセックスする場面ばかりが印象に残りました。
それがこれを書く前にもう一度見ると、
お互いの関係が密になっていく事がよくわかるようになりました。
2人の相性は抜群のように見え、「トニー」が「なつちゃん」が居眠り中のでセックスをしてしまうと、やられた「なつちゃん」もセックス中毒のようになってしまう、ユーモアもある流れになっています。
大学受験の勉強中にも「なつちゃん」が、
気分転換にセックスをしたがるところには、つい笑ってしまいました。
ただ残念に思ったのは、
前半に長時間のセックスの後に汗だらけになったところで風呂かシャワーの時間を作り、そこでセックスをしたら良かったのではと思ったのが一点。
もう一つは合格後のセックスで、ブレザーとスカートは脱いだがシャツとタイはつけたままはどうかと?折しも大学試験の合格で不要となるモノを身に着けたまま、初中出しをするのはどうかと・・・。
この作品の中で「なつちゃん」のまる裸のシーンは、一つもありませんでした。
視てみたかったのに、非常に残念でした。
しかしながらも、十分に見応えのある作品だったと思いました。
朝霧監督にはこうした明るい作品も、時々は作ってもらいたいと思います。
AVのメインってエッチなシーンだと思いますが、この作品は違う!
ドラマ部分がしっかりしていて、初めはただの盗撮者だったおじさんが、最後には人生を変えてくれた恩師になっていく様子は涙なくしてはみられません。仲良くなって、二人で苦労して乗り越えてきたからこそ、最後の絡みのシーンの時は最高に心から気持ちよくなれる。この作品は感情と性欲をシンクロさせ、VRよりもリアルなAVです。
丁寧な心情描写で定評のある監督なれど筋とプレイの不整合が…というのが率直な感想。経験の蓄積か監督・男優との相性の良さか、なつさんの演技は他作品と比して表情豊かで、女優さんとしての素養の確かさを認識できたのは収穫。 本作は春~冬のひとシーズンのなつさんとおじさんの関係を描いており、春夏は定番な筋運び、種蒔き。初手は欲情したおじさんが無理やり挿入。2絡み目「思った以上に良かった」セックスを積極的に受容、更なる快感を求めおじさんを煽るなつさんの演技は十二分な説得力。が、気持ちいいのか嫌がっているのか微妙なプレイ…まだお互い愛情たっぷりなターンではないにせよ、両優さんとも徒に激しい。愉しんでいる、貪っている、溺れていく過程のプレイであるはずが、絵面から受ける印象は●されているよう。被虐感が強いのはなつさんのプレイ時の魅力で強みだがドラマの流れで挟み込まれるプレイとしては共感出来ず。 本作全体を通し「芝居→芝居」の、→の感情推移は非常によく描けているのに「芝居~プレイ~芝居」の、~の部分でどんな感興が交わされたのかが分からない。●されているようにしか見えないので2絡み目の後に「おじさん凄い何回出来るの」という台詞の意図・心情が言葉通りに届かない。おじさんとのプレイを楽しんでいる、精力の強さに惹かれているようなプレイであればこの台詞も腑落ちしたのだが。 そういうプレイを挟み急速に距離感が縮んだかのゲームの描写に移っても、置いてけぼり。負けたペナルティでなつさんフェラ。奥までしっかり、舌先で先端をチロチロ。プレイスキルは申し分なく、場面場面の演技は心情もよく伝わるがパーツがバラバラで心情が繋がらず。 秋。種蒔き終了、収穫期。また父親と進路を巡り口論。なつの人生強制終了だよ(繰り返されるこの言葉は未回収?)。おじさん勉強教えるよで唐突にインテリ化。身の上を語る場面での両優の演技は佳い。おじさんを見る潤んだ目は恋心か父性への敬慕か、それはどちらでもいい。気持ちが動いたことがちゃんと伝わるので。 そして冬。以降の展開、演技は秀逸。合格を伝える笑顔、気持ちが入ってしまったが故の気恥ずかし気な柔らかい表情、献身的なフェラ…なつさんは優姿から楚楚、次第に艶やかに。 が、やはりラストもプレイが…多幸感が伝わってこず。なつさんが小柄なこともあり、男優さんの責め方含めそれが唯一残念な作品。
入り浸る女子高生なつとオジサンのラブストーリー ワガママなっちゃんもカワイイしオジサンもよい味をだしてる ラストシーンで「このくらいはさせてよ」と言い咥え 「帰ってきたらセックスしようね」となっちゃんの笑顔で締まる よくまとまった展開で過激すぎずホンワカ見れて良かったです
数多くの、脅迫や権力で無理やりやる役だった トニー大木が、変態行為で知り合いながらも 足長おじさんよろしく、学業指導、住居提供、資金援助と 不遇な女の子を支えていく流れ この監督の映像作品は男優さんが普段の役柄と違うことやったり 異色な物語になったりする、しっかりストーリー構築されてるけど 芝居の質はともかく、シークバースキップしてシーンを切り取って抜いても ちゃんと全編通して観ても楽しめるからお買い得期間には購入推奨 盗撮、痴●、無理矢理からの 意思の疎通、共感、そして愛情とテンポよく尺に収まってるから 撮影は大変だったんだろうけど購入してよかったと思える
特に中年男性ならどこかで夢見たことのあるであろう物語。 性への欲望を高めていく過程を演じる愛くるしいJKに日向なつ、 奔放なJKに翻弄されながらも自らの欲望に溺れてしまう大木氏の配役は この脚本ではベストな布陣であると思う。
きっかけのシチュエーションだけでなく、2人の中がエスカレートしていく展開もとても好きです。日向なつちゃんみたいな可愛くてエロい女子と出会いたかった。
ごちゃごちゃして、女優さんの魅力が霞んでしまったようなもつたいなさがあるね。
日向なつさんに制服はハズレはないです。 童顔からの責められてるシーンや上目遣いされるとたまりません。 制服好きな方には購入しても後悔することはないと言えます!
よくあるJK居座りヤりまくりハーレム展開ではなく、しっかりとストーリーが出来ていた。スケベオヤジがやり倒すのではなく、心が繋がり「中出し」エンドは良かった。日向なつだからツンデレから心の拠り所となる体の関係になってもおかしくなかった。良い作品でした。
ドラマ系が好きな私にとっては いい作品です ドラマ系でもちゃんと作るとこうなるんでしょうね ちゃんと作らないと 嫌がったり誘惑してる嬢や男優さんの演技が下手に見えるんだと思えた作品 撮影現場を見た訳ではないんですけどね笑 嬢は相変わらず可愛いです まだまだJKでいけますね 他の作品も見てみます
この女優さんは初めてだけど、JK役にぴったり。JKらしい顔は、普通は、あまりエロくない子が多いけど、この子は、エロい。キスの時の顔もとてもいい。ハッピーエンドなのもいい。演技はまだ伸びしろがありそうだけど、これからが楽しみな女優だ。
お気に入りの朝霧浄監督作品ということとレビューのコメントを観て購入しました。 期待以上の作品でした。 トニー大木さん演じるただのエッチなおじさんがなつちゃんが寝ているところにエッチしたことをきっかけになっちゃんと大木さんの関係が続き、大学受験の際に勉強を教えて・・・というストーリー、エッチよりドラマがメインの作品で一気見してしまいました。 ラストシーンもある意味ハッピーエンド的な終わり方で気持ちよく観賞を終了出来た点も良かったです。
この娘の魅力は、見た目のかわいらしさからのエロさ爆発ギャップだと思います。今回の作品もそのヒットポイントはしっかり押さえています。パッケージの記名が、きっと本人直筆なんだろうけど、そんなところにもエロギャップがでていて素敵です。
たかし3さん
2022-11-02こういう誘惑するなつちゃん本当に好き!
もうはまり役ですよね。こういう役柄が本当に似合うと思います。
セックスおねだりするところがいくつもあるけど、なつちゃんなら本当に言いそうだなーとか妄想させてくれます。
なつちゃんファンだけじゃなくて、しっかりエロのあるドラマが好きな人にはお勧めです。