[JUQ-115] 夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 姫川ゆうな
02:20:00 | 2022-10-07 00:00:00

夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 姫川ゆうな

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JUQ-115 | juq00115 | juq115
一番尊敬する人、一番感謝をする人、それは…私の元上司でもあり夫の上司でもある島田部長でした。私の為に、私の両親の為に、そして私の愛する夫の為に、島田部長はいつでも尽くしてくれました。それなのに、あの日…悪魔のような顔をした彼は私をまるで人形のように犯しました。今までの感謝の気持ちを全て覆すほど、毎日毎日激しく力強く犯しました。夫への罪悪感が大きくなるにつれて、私の身体は快楽の波に飲み込まれて…。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。 特集 ライブチャット 若妻・熟女と楽しめる人妻チャット!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『Madonna』はこちら!

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Reviews (15)

  • たいほうけっつさん
    2022-11-05

    姫は演技派です!

    デビュー時からロリのイメージが強く、
    中々正当な評価をされなかった姫川さんですが
    本作を見て頂ければわかるように、本当は演技が上手いんです!
    特に最初の絡みの前段の演技は素晴らしい!
    これからもこういう姫の良さが引き立つ作品に出会えることを
    切に願ってやみません。

  • ベロチュ━ ゴンザレスさん
    2022-10-15

    ラストのからみ素晴らしい!

    シリーズものの定番設定ですが、この作品は見ごたえあります、自分的にはシリーズの中でも上位にランクされます。本部長に堕ちてからのゆうなさんの変わり身凄味あります。ラストのセックスシーンの表情や仕草これだけで姫川ゆうなファンになりました。

  • キット25さん
    2022-10-22

    文句なし過去一

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

  • ちからうどんsさん
    2022-10-13

    姫川ゆうならしさは健在

    名義を元に戻しての、まさかのマドンナ作品ですね。しかもこんなシリアスな作品で、おちゃらけキャラからの脱却といった役どころ。

    久々の作品ではありますが、随所に以前の彼女のらしさが感じられ少し懐かしさもありました。

    敏感な反応だったり、小鳥のような甲高い喘ぎ声だったり、フサフサのマン毛や盛りマンも健在。

    特にラストの絡みでは彼女らしさ全開で、妖しく微笑みながらいたずらっぽく男を責める様子や、逆に責められてる時は幼女のようなあどけなさだったり、顔立ちに似つかわしくないエロさも以前よりもパワーアップしてる気がします。

    作品としては、今まではサラッと流されていた7日間の描写を一日一日毎、尺は短いものの以前より丁寧に描かれていたのが印象的でした。


  • エレファントマシマシさん
    2022-10-08

    やっぱりシリアスな不倫は背徳感と没入感がスゴイ!

    ゆうなちゃんのヤラレっぷりもさることながら…
    他人棒に屈伏する様。
    流され観念してしまう刹那。
    矜持と快感に揺れる葛藤。

    人妻の魅力を最大限に引き出しているこのシリーズは、制作陣のワンシーンにかける想いがチンポに伝わってくる。

    もっともっと滾らせて欲しい。

  • たいほうけっつ
    2022-11-07

    姫は演技派です!

    デビュー時からロリのイメージが強く、 中々正当な評価をされなかった姫川さんですが 本作を見て頂ければわかるように、本当は演技が上手いんです! 特に最初の絡みの前段の演技は素晴らしい! これからもこういう姫の良さが引き立つ作品に出会えることを 切に願ってやみません。

  • ベロチュ━ ゴンザレス
    2022-10-20

    ラストのからみ素晴らしい!

    シリーズものの定番設定ですが、この作品は見ごたえあります、自分的にはシリーズの中でも上位にランクされます。本部長に堕ちてからのゆうなさんの変わり身凄味あります。ラストのセックスシーンの表情や仕草これだけで姫川ゆうなファンになりました。

  • カワさん
    2023-05-08

    ちょっと驚き

     ゆうなちゃんはこれまでロリ的な売り出し方があまりにも多く、どちらかというと敬遠していた女優さんなんだが、しばらくぶりにみたゆうなちゃんのこの作品では、人妻役がそれなりに合っていてびっくり。  加えて一番最後の絡みのちょっと憑依がかったエロさにも驚かされた。なんかいい女優さんになったなあと感服

  • ポンコツ親父
    2023-06-20

    やっぱり、ゆうなちゃん

    髪の毛短くして少し大人っぽくなったかな、長い頃見てたけど、雰囲気違う 乱暴されるシーンは演技しててびっくり でも何か違う(*^^*) しかしその心配はすぐに吹き飛んだ、ラストのカラミはまさに姫川ゆうな、最後の最後に最高のカラミを見せてくれました、ありがとう!(´▽`)

  • パ マル
    2023-08-31

    人妻役の姫川さんが凄く良かった

    私は昔のロリイメージの姫川さん全く観ておらず、例の好評を博した素人物のエステ作品で初めて観て、それから遡って姫川さんの作品を観たんですが、ロリイメージの作品群は確かに凄く良かったですね。 ただ、過去の出自は別としてエステ作品からスタートした者としては、今の姫川さんの作品が好きです。顔に幼いイメージを色濃く残して、それでいて体はムチムチで、SEXシーンはどれもいやらしくて、とてもいい女優さんだと思いました。色々な作品で見せるフェラチオシーンで見上げる時や、先っぽに付いた精子をいたずらっぽく舐める時のくりくりした目、たまりません。 若妻役のこの作品も、嫌な男のSEXにやがて溺れていく感じが上手かったですね。他にも作品的には名前のクレジットがありませんでしたが、タダマンFileがもしかして素はこんな感じかと思わせるようなはっちゃけた演技で凄く良かったですよ。それにしても新作が少ない。メーカーさん頼みますよ!

  • 反射衛星砲
    2023-04-20

    広い範囲に逆立つ陰毛が逆光に映える稀有な映像が圧巻 

    「夫の上司に犯され続けて7日目…」に登場するのは、姫川ゆうなさん。芦田愛菜似を生かしたロリ系から成長して、色香漂う人妻役をこなすようになったんだね。以前秘書として仕え、信頼し尊敬してきた元上司の大木から抱きすくめられ、獣のように犯されてしまいます。ゆうなさん、相変わらず鬱蒼と繁茂する陰毛…リアルで淫らだぁ。人妻の貞操を穢された恥辱にまみれるゆうなに追い打ちをかけるように淫行を重ねる大木。夫への背徳感に苛まれながらも拒みきれない女の性。淫行をはたらかれてガクガク震える下半身も強烈なインパクト。ラインで「猛烈にお前が欲しい。ノーパンで待っていなさい」と指示され、訪れた大木がスカートをたくし上げると、白い下腹部を真横から捉えた映像で、恥丘から臍の下の方までの広い範囲に逆立つ毛足の長い陰毛が逆光に映える…滅多にお目にかかれない、斬新で稀有な圧巻の映像…陰毛愛好家を自認する私でも「おぉっ!」と身を乗り出し瞬きを忘れました。大木も「こんなに毛を逆立てて…興奮してるのか…」・・だよねぇ。毛を引っ張っていじくる淫猥な戯れ…私もヤりたい。もっさり陰毛がウリのゆうなならではの秀逸な演出に大拍手。本作最大の見どころと言っても過言ではありません。当然のように抱かれ、日を追うごとに大木の求めに応じるようなセックスを重ねると共に、艶っぽさを増していく不貞妻を見事に演じております。白い桃尻を蠢かせる騎乗位では、女体の奥底から溢れ出る情念の発露のような腰づかいにも魅了されました。

  • 現実逃避
    2025-05-24

    姫川ゆうさんの表情等がとてもよいのですが

    夫の上司にって、なんで簡単にこういう関係になるのかいつもわからない。 現実は以外とこんなものなんですかね。 そして定番のごとく、最後は自ら求めて。。。 もう少しストーリーにひねりがあった方が飽きなくてよいと思います。

  • りんごジャム
    2024-07-16

    姫川ゆうなという新ジャンル

    ロリータ女優はいつまで若く見えることが多いため、ティーンエイジャー役を長く演じることが多いが、限界点を超えると一気に歳をとって実年齢の中年女性になってしまう。しかし、姫川の場合は少女に妖艶さが加わり、年齢不詳の神秘的な容姿となる。今までいなかった「熟美少女」だ。彼女は、他の女優とは異なり、年齢を重ねることが武器となる。 意外に高い身長(160cm)と独特の低音ボイスを持ち、言うまでもなく演技に磨きがかかり、独特のポジションを築きつつある。彼女のそのものが姫川ゆうなという「ジャンル」とも言える。今後が楽しみな女優だ。

  • jm5305
    2024-05-02

    美人では無いがいい女

    最後の絡みのエロ顔、フェラの舌使い、見つめる目のフェラ顔等、抜きどころ満載。

  • うどん鑑賞論
    2022-10-14

    姫川ゆうならしさは健在

    名義を元に戻しての、まさかのマドンナ作品ですね。しかもこんなシリアスな作品で、おちゃらけキャラからの脱却といった役どころ。 久々の作品ではありますが、随所に以前の彼女のらしさが感じられ少し懐かしさもありました。 敏感な反応だったり、小鳥のような甲高い喘ぎ声だったり、フサフサのマン毛や盛りマンも健在。 特にラストの絡みでは彼女らしさ全開で、妖しく微笑みながらいたずらっぽく男を責める様子や、逆に責められてる時は幼女のようなあどけなさだったり、顔立ちに似つかわしくないエロさも以前よりもパワーアップしてる気がします。 作品としては、今まではサラッと流されていた7日間の描写を一日一日毎、尺は短いものの以前より丁寧に描かれていたのが印象的でした。

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