Gカップ女優「佐久良咲希(さくらさき)」のAVデビュー第6弾。山梨県出身の元フリーター。セックス経験「1回」でAVデビューした「ほぼ処女」である。ムーディーズ専属としてのラスト作品(卒業作品)で、以降はいわゆる「キカタン女優」へ転向。ある日、直属の上司と地方出張へやって来たヒロインの新入社員「サキ(佐久良咲希)」。ホテル到着後に「念のため、自分の部屋で契約書を確認して来ますね」と席を立とうとする彼女へ「えっ、君もオレと同じ部屋に泊まるんだよ」と耳を疑うような事実を告げる上司。「あれ、聞いてなかった?総務部の予約ミスで一部屋しか取れなかったんだ」気の弱い彼女は「(急な変更で)ホテルの方へご迷惑はかけられません」と相部屋を受け入れる。ロビーでの商談後、「彼女が(今晩の)宴会のメインディッシュです」と取引先の社長へサキを紹介するセクハラ上司。「ただの笑えない冗談」と思っていた彼女であったが、宴会場で社長の手下二人に突如襲われ、正常位で勃起チ〇ポをずぶりとねじ込まれる。「ウチの社長に『仕込み』を頼まれてね」「ほら、口も開けるんだ。咥えろ!!オラァァァァ」いつの間にか一糸まとわぬ姿となったサキへ交互にデカチンを挿入する卑劣な手下達。強烈な駅弁FUCKで「脱力」する美少女へ容赦ない立ちバック(Y字挿入)の追撃。「(身体は小さいくせに)マ〇コはよく締まってるね~」フィニッシュはビュルビュルと顔射。「どうだ臭いか?」とわざわざ「鼻の穴」の近くへザーメンの重点爆撃。「これがチ〇ポの匂いだぁ~。たっぷりと(嗅覚でも)味わえ!!」スマホで一部始終を撮影され、絶望の表情を浮かべるサキ。「黒幕(上司)」の待ち構える相部屋へと戻った彼女は、トップレス姿(半裸の浴衣姿)で屈辱のフ〇ラチオ奉仕。その後、取引先の社長へ「貢ぎ物」として献上される巨乳ヒロイン。「ソロFUCK→手下を加えての3P」で一晩中レ〇プされる地獄のようなシチュエーション。「身体は感じているが、心は決して開かない」サキの意志の強さが、かえって「悲惨さを増す」結果となる。正常位の途中で「おい、チ〇ポ気持ちいいか?」と問い掛けられ、「・・・」と無言で相手をにらみつけるシーンは、実に秀逸といえる。次回作(別レーベル)でしれっと「中出し解禁」する咲希嬢にとっては「処女キャラ時代の最後の作品」でもある。そういった意味でも色々と貴重な一本。
この女優、他作を観て分かっていたが表情や演技が相変わらず希薄。おっぱいはタプタプしてて良いんだけどね。なんでAV女優になったんだろ?不思議な娘ですね。
TAGA TAGAさん
2022-08-13イキまくる咲希ちゃんに興奮
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