織田真子バージョンに続いて、冒頭のドラマ部分は叔母が甥っ子を男として意識して近親相姦に盛り上がっていく流れが丁寧でいい感じ。演者はみんな演技上手いしキャスティングのバランスもよく、君島みおも叔母役へのなりきり度高めで感情が乗ったいいカラミしてる。
いかにも三島監督らしくドラマもカラミも無難に手堅くまとめた感じはあるものの、おっぱいをフィーチャーするような流れだったのにカラミが特に個性がない定番だらけなのは、キスをフィーチャーする流れでありながらカラミがテンプレだった織田真子バージョンと同様で、自分で作った設定、台本を殺してしまってる感じがもったいない。
後半の本番も風呂から寝室に直接移動させる演出が悪くないのに、なぜか女優だけ体が濡れてるのが中途半端でもったいないし、近親相姦中出しも特別な意味合いや高揚感に欠ける平凡な扱いで、あと一歩の頑張りが足りず作品が振り切れたものにならないのが、三島作品に無難、中庸の印象が強い所以だろう。
星3つ付けるほど酷くはないけど、星5つには到底足りないという消極的な意味での星4つ。ドラマとして話にもならなかった初期作品と比べれば格段によくなってはいるので、ここからもう一歩の頑張りに期待したい。
君島みおさんの作品はかなり観てきましたが、この作品はこれまでと違って凄く良い。みおさんの雰囲気など、叔母さんがリードしてくれるのが好きな方はピッタリです。
SEXシーンはもちろん良いのですが、途中、ソファでの授乳手コキシーンが何とも興奮して抜いてしまいました。
君島みおさんがこんな雰囲気を醸し出すなんて発見です。
コンパスさん
2022-09-09表情の乏しかったみおさんが、本作では艶美な叔母を活き活きと好演
夫「聡」と喧嘩した叔母「君島みお」に転がり込まれる「圭介」(小梅)。
汗ばんだ胸元に眼を奪われる。
ソファでアイス・キャンディをしゃぶるみおに、隣に座らされる。彼女はできたかと、ヘッドロックされる。どういう女の子が好きなの、おっぱいは好きか、叔母さんのおっぱいはどうかと畳みかけられる。シャツに透ける乳首を、隠してよと頼む。触ってみるかとからかわれて、退散。
洗面所でショーツの匂いを嗅いで、センズリ。
盗み見たみおが、胸や股間をさする。
湯船に浸かる圭介は、みおに背中流してあげると申し出られる。
洗い場で洗体。女に興味はないの、叔母さんの下着でシコシコしてたのにと問い詰められる。「あっ、またこここんなに硬くしちゃって」と手コキ。「おっぱい見たいんじゃないの?」と、シャツをたくしあげたみおに、巨乳を見せつけられる。「この躰で気持ちよくしてあげる」と、泡立てた巨乳でボディ洗い。舌を絡めて、パイコキ。シャワーで濯がれて、吸茎。
シャツを脱いだみおの股間をまさぐる。ショーツを脱がしてパイパンまんこを指マン、顔騎クンニし、69。対面騎乗位で跨られ、花時計で背面騎乗位に変わられ、バックと対面騎乗位で中出し。
洗面所の母親に声をかけられて、死角の湯船へ。受け答えしながら、みおに乳頭をいじられてべろキス。
浴室でシャワーを浴びれば、乱入したみおに舌を絡められて洗体される。手コキで寸止め。
湯船でチューブ・トップのシャツをはだけて巨乳を手洗い。シャツとショーツを脱がして即舐め、指マン。
洗面所の母親に声をかけられる。応答しながら、みおに乳頭をいじられて、指マン、舐陰。
母親が立ち去ると、2人は湯の中で互いの性器を愛撫して、べろキス。
ソファで勉強すれば、密着されて股間をまさぐられる。舌を絡めて胸を揉む。キャミソールをはだけて乳首を吸う。膝枕して手コキ。即尺、パイコキされて喉射。
湯船でバックと正常位で膣内射精して、べろキス。
聡から謝罪のLINEが入って、みおが帰宅を決意。
みおの入浴中に、圭介は全裸で乱入。乳首をつまんで舌を絡める。乳首や陰核を舐める。
子供部屋のベッドでバスタオルを解いて乳首を吸う。乳頭をねぶられて手コキされ、指マン、舐陰。吸茎、手コキされて、69。対面騎乗位、後背位、正常位、腰高位で中出し。
対面騎乗位で膣内射精。
「今度叔母さんの家に来て」とべろキスされる。