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女慣れしてない担任に「ほら、スカートの丈計りなよ?ほら?」、「先生スケベな目で見てませんか?」等の程よい強気さがいい。社会に守られ絶対襲われない女性の自信が良い感じで表現されている。 援交詐欺まがいの社会から外れた行いをしてしまい、担任に脅され襲われて制服を剥かれてしまうシーンとも連動していて素晴らしい。 女子高生が剥かれていく姿にも興奮。挿入直前の拒絶の仕方も「そこまでされるとは想像できていない」雰囲気も出ており素晴らしい。体育倉庫での2度目の行為時の「一回ヤったからって調子に乗るな」のセリフも良い。 担任と渋々ラブホに行く演出も個人的には大好物だが、玩具ではなく中出しにして欲しかった。しかし総じて素晴らしい作品でした。
序盤の展開が複雑で先生の心情がよくわからなかった。もっと先生の事を馬鹿にしてきたりセクハラを訴えてきたりしてもっと生意気なクソ女だった方がレイプ展開にふさわしかったと思う。女優さんは綺麗で素晴らしい。
日菜子さんがとにかく美しい。そんな日菜子さんを無理やりやっちゃう展開がすばらしい。嫌がってるけど逝っちゃう演技がよかったです。
高身長が素敵な森日向子のJKコスと教室プレイが見れて幸せです。 ドラマ部分がダメな感じです。 男性教師が、ホテルの室内まで踏み込んで、女性生徒(森日向子)のP活現場を捕まえて、自分が買い手にまわってしまう。 教師の心境がまったくわからない。不自然です。 森日向子は、教師に途中までは渋々従ってる感じでしたが、後半の教室プレイでは、進んでプレイに応じています。「精子出して」とか「気持ちいい」とか言っている。しかし、最後は泣いている。 感情の動きがわからない。 森日向子がホテルで教師にレ●プされる場面は、教師はもっと暴力的に攻めて、森日向子はもっと抵抗してほしい。 後日、教師が森日向子をホテルに呼び出す場面では、教師が森日向子に平然と金を渡していて、ガッカリしました。脅迫でもなく、快感による従属でもないのです。単なるP活。 最後の教室プレイは時間が長く、体位も豊富で、とてもよかったのですけど、「なぜ教師に森日向子が従うのか」「なぜ泣くのか」がわかならくて、スッキリしない。
前半はレ●プが中心。ラブホと体育倉庫で立て続けに風紀顧問に犯されます。「抜いて…抜いて…痛い…。」最近のレ●プ物では聞けない台詞とすすり泣く姿がグットです。 後半は、ねちっこいクンニと拘束状態での道具責めで堕とされて不本意にも絶倒してしまう快楽堕ちでのフィニッシュです。 ただ堕ちた後も続く生意気な言葉遣いはわざとらしい感じがしました。
仏軍曹さん
2022-06-07アタッカーズの映像美に感服
ライトな作品と違って、そうやすやすとは身体も心も許しません。
二時間かけてじっくりと調教され仕上がっていく日向子ちゃんを眺める、そういう作品です。
陵●的な色彩の強い作品は好みではないので、普段アタッカーズ作品を見ることはあまりありませんでした。
森日向子さんが好きなことと、アタッカーズ作品としては陵●感が比較的ソフトに見えたので鑑賞。
いやぁ、びっくりしました。
アタッカーズって、こんなにアングルとカット割にこだわった作品を作っているんですね。ドラマシーンのカット割なんか、テレビドラマレベルじゃないですか。
お目当ての森日向子ちゃんは、今日も白い肌に無駄な肉のない肢体、サラリとした黒髪にくりくりしたお目々が美しい。
清楚で童顔寄りの見た目と、そのビジュアルに馴染まない荒っぽい言葉遣い。
これが、もともと真面目だったのに素行が悪くなったという設定とフィットしており、素晴らしかったです。
設定、演技、アングル、カット割。少し込み入った設定なのに違和感なく没入できるいい作品だったと思います。