入りが、捕まえた敵を痴女責めで逆拷問って言う
他の捜査官シリーズで、入れて欲しいシーンの1つがあった事は斬新でした。
ただ、最上一花がせっかくエロい体しているのに着衣でHなし、フェラ・手コキのみの痴女責めだったのが、ちょっと残念!その後は、敵につかまり縄縛拷問・・・やっぱ縛りが邪魔かな?
導入部の一花が男を嬲り、責めるシーンは男女の役割が通常の逆で、S役としての一花の新たな魅力の一面を感じさせ、また、そそられるモノがあった。一花は結局、悪漢の男達に捕縛され、責められるのだが、余り興奮させられるモノがない。一花が演じるイラマチオはなかなか魅力的なのだが、本番シーンは平凡で、もう一つのように感じられた。作品内においてのタイトルにある「媚○」の位置づけがもう一つ明確ではなく、緊○感が甘り感じられなかった点も残念だった。
江呂蝮委員会さん
2022-02-27捜査官AVは緊迫感が少ない割にはエロが多彩だな。
捜査官シリーズでも縄縛プレイは外せない定番となった。
これに対してユーザーが興味持つかはそれぞれだと思います。