PRESTIGEでは初登場となる北乃ゆなさんが「神熱」シリーズで、艶っぽい癒やし系の媚顔と、豊満な悩殺ボディを魅せてくれます。元RQのゆなさん、優しげで垂れ目がちな瞳…若い頃のあべ静江をふっくらチャーミングにした印象です。眩い白肌で、RQらしい美脚や天然の軟乳。やや外向き尖り気味の美乳です。脂の乗った白い恥丘には、淡く生えそぼるうす恥毛。尻肉を開くと吸い込まれそうなアナルと桜色の秘裂。RQに抱くスレンダーな美脚のイメージよりはやや肉づきがいいけど、逆に抱きごこちは抜群だろうなぁ。上目遣いの大きな瞳で見つめながらの情感たっぷりのフェラにめろめろになりそう。勇み勃つ肉茎を迎え入れ、美乳が暴れるほど結合部を擦りつける騎乗位に悩殺されます。本シリーズ、ラストに必ず出てくる松尾とのまぐわいは要らないな。だって毎度毎度、喋りがウザいのと、女優さんの自慢の全裸を魅せてくれない、終始着衣のずらしハメで、独りよがりのセックスなんだもんね。というわけで、ゆなさんの癒やし系の媚態を愉しめるのは、松尾の前までが全て…の作品でした。
性感調教は、アダルトビデオ女優の必須のドレサージュ。性感帯を見つけて、それを極限まで研ぎ澄ます。キレイで可愛いだけじゃあ、アダルトビデオ女優はつとm狩らない。常時、1万人は下らないといわれるプロのAV女優の世界は、文字どうり、弱肉強食の世界だ。
さて、北乃ゆな嬢が、本作品のヒロインだ。アダルトビデオ作品の価値の9割は女優で決まる。あとの1割は、男優と裏方さんの貢献だ。もちろん、アダルトビデオの世界では、ギャラは女優が高い。なんといっても、売れるか売れないかの9割は、女優で決まるのだから。だが、実は、AV男優の質がキーを握っている。鮫島さんとか、変態チックなシミケンとか、筋肉もりもりのイケメンとか、黒田さんとか。貞松もよく出てくる。サドのピエールに京。忘れてならないのは、舐め名人の変態おじさん吉村拓。彼の舌で、性感を開発された女優さんも多い。ゆな嬢も神熟するまでには、こうしたAV男優にたっぷり可愛がってもらったことだろう。時には、なぶりものにされたことも2度や3度ではないだろう。
さて、本作品では、夜を徹して、ひたすらセックス三昧。良く熟れた体が女豹のようにしなやかに乱舞する。エビぞりになるしなやかな体。ハリのある女尻。アナルがことのほかキレイだ。すぼまったアナルがひくひく蠢く。
セクシー女優の陥穽にはまった男が射精を繰り返す。
ローディサブマリンさんのレビュー
2022-01-28イイ感じのお姉さん感ね!
ほんわかしてスタイルいいのに、「雑にされたい」なんていうM気が(笑)
ねっとりとした言葉責めや、強ピストンで悦びの表情、妖艶な声。
イヤらしい肉付きのおっぱいやお尻がそれに揺れ…大人のエロスを感じた