かわいさが大爆発してます。恵比寿マスカッツのときとは、違う顔を見せてます
ゆらちゃんのグラインドを期待して購入しました。
感想としては申し分ないグイングインを披露してくれました。
この方のクイックイッってグラインドはなかなかすごいですよね。
同じ感じで振れる方を僕は知りません。
これからも頑張ってください。応援しています。
かのちゃんのエロっぷりを、存分に堪能できる1作です。貞操帯やタイツなどのシチュは、個人的にあまりささらないのですが、今回は凄くハマっていて興奮いたしました。
白い肌とお尻の形が、自分の中でのかのちゃんのイチオシポイントなのですが、今作でも存分に堪能させていただきました。(バック・背面騎乗位などが多い、腰使いがエロい!)
フェラチオシーンも素晴らしく、顔射で精子を浴びるところは大満足です。玩具で弄ばれ、オナニーで感じるシーンも多く、全体通して素晴らしい出来でした。
そこら辺に居そうな、普通に可愛い感じの「ゆら」嬢。
黒パンスト姿も、半裸姿も、セルフエロ構図も、普通な感じさ故にエロさが増す。
そんな普通にも関わらず、常時の乳首勃起なのも、アンダーがのり弁のようなお手入れ済みであるのもエロさ相乗。
本射仕様での、舌出し待ち受けやお掃除は、それらに従順さも加わっていて良。
上述全ての象徴として、貞操帯を全て裏付けとしていたのは、なかなかの逸品かと思う。
前から見たいと思っていた作品をついに視聴し終える。
もう…ただひたすら「ゆらさま(私は彼女をこう呼んでいる)」エロ過ぎ!
内容は見ていただければわかります。ゆらさまのエロさを純粋に味わいたいならば今作を見ておかれたほうが良い。ただし、それはデビュー作からの一連のプレイ物の延長線上としてのいわば究極作として、という条件がつくのだが。
今回は星5つの評価をつけたが、まだまだこの作品は未完成であると個人的には思う。
どうであろう、今作品のコンセプトはそのままに、VRでリメイクするというのは?
引きの絵のエロさは捨てがたいものがあるのだが、淫らなゆらさまの表情や息遣いが間近に感じられるとしたら…おそらくかつてないほどのエロスと興奮を見る人にもたらすことは疑いないと思うのだが…
ゆらちゃんは可愛いいですね。
ん…個人的には内容より、ゆらちゃんだからって感じでした。
架乃ゆらさんは、この作品でも、とても可愛く、美しく、あいくるしい。撮影されている行為は「まさか、こんなにあどけない子が、そんなことまで」と思えるほど激しいが、演出の意図に合わせた誠実な表現で、はしたないが、だらしなくはなく、内在する上品さや清楚さは、かえって際立つ。また、今回の作品では前月発売の「相部屋」と異なる角度からの場面が多く、続きものではないが、結果的に、相互に補い合うようなところがある内容になっている。場面転換時に挿入されるイメージシーンは、はっとするほど、鮮やかだ。いろいろ工夫されていると感じた。
清楚系衣装を身にまとった架乃ゆらちゃんの耳、頬、くちびる、と順に触れていくシーンから始まる。
もちろん無抵抗。というより軽く反応すらしてしまっている様子から、これから起こるであろうはしたない行為への期待が高まる演出。
絡みは3回、フェラ抜きが1回、オナニーシーンが1回の構成。
男優の顔はほぼ映らず、主観シーンが中心か。
1回目は玩具で焦らしてからの性欲解放SEX。
彼女の従順な態度とセリフ回しが素晴らしい。お口に射精された後、満足そうにうっすらと笑みを湛えた姿もエロい。
続いてフェラ抜きのシーン。
カメラ目線が多く陶酔したような表情が魅力的。
2回目は全裸+ローションという姿で洗濯物を干す架乃ゆらちゃんに玩具でイタズラ、からのSEX。
騎乗位のシーンでは献身的な姿のゆらちゃんが見られる。後半の激しい四つん這いバックは今作品中屈指の見どころ。
続いてオナニーシーン。
冒頭の裸体を弄ぶシーンが良い。
チャプターではオナニーと書いてはあるが内容は玩具責めと半々ぐらい。
3回目は名称不明の変態チックな衣装でのSEX。
促されてオナニーを始めたりと引き続き従順な姿勢はそのままにSEXに没頭していく姿がエロい。
演出について。
セリフ回しが良い。ワードの長さ・頻度も悪くない。発音が舌足らずになるのもリアリティが感じられて良い。
前述のとおりカメラ目線が多め。特にフェラのシーンではこれがかなり効く。
イメージシーンも良かった。特にブルーのロングスカート姿のシーンは綺麗で好き。プレイ内容との対比が効いてる。
暗い!との批判を見越して明るさを調整したのか、映像が白っぽくコントラストが低めになっている箇所がいくつか。メリハリのある映像を意識して調整するか、撮影時に対処を。
総評。
おとなしめな出で立ちと淫乱ではしたない姿とのギャップ、SEXを懇願する姿、そしてうっすらと悦びの笑みを浮かべる表情が印象的。
また、基本受け身の姿勢だが、騎乗位などではご奉仕的なプレイもあり、受け身一辺倒でないのも良いバランス。
久しぶりのプレイものということでしたが、良いエロの表現でした!素晴らしい!
ゆらちゃんの作品を殆ど観てますが、自分はこの作品が今まででベストだと思います。
こんなに可愛くてスタイル良くてビッチなゆらちゃん最高です。
勿論ビッチなのは演技だと思いますが素だと錯覚する位、演技力も付きましたね。
ストーリー(設定)も凝り過ぎず、シンプルなのにエロさ抜群でした。これはうさぴょん監督の手腕ですね。流石でした。他の監督も見習って欲しい。エロくなくてはAVにあらず。
AVの使命はエロい事。見る人を飽きさせない事。くだらない設定に逃げない事。
また、自分はストフェチなので、この点でもこの作品が気に入った理由です。出来れば、各コーナーでヒールを履いたままでエッチしてたので、ヒールを脱いでスト(網タイツ)の足裏がもっと見れていたら文句なしでしたw。ゆらちゃんとうさぴょんさんの今後の活躍に益々期待しております。
先ず単純な演出ミスから。
架乃ゆらさんが玄関から靴を脱いで部屋に移動する次のカットでは何故か靴を履いている。いつの間に履いたのだろうか。
この話では「貞操帯」がキーアイテムになっている。
貞操帯を強調するならパンストでは無くて素足かガータストッキングだろう。
貞操帯の歴史は古く十字軍の遠征の時に恋人や妻に着けさせたと言う。でも当時合鍵屋が繁盛したそうだ。
本物の貞操帯は女性が常時着用できるように排泄や生理のための穴が空いていて膣用の穴には何も挿入できないように刃物や釘が仕込まれていた。
本作品にはこの貞操帯のリアリティが無い。
せっかくの良いアイテムも凡庸な監督によってぶち壊しになる。
最後に貞操帯を装着するシーンではもっと丁寧にしっかりと装着して欲しかった。
本来せいぜい星2個が良いところだと思うが架乃ゆらさんの頑張りに星4個にした。
架乃ゆら嬢のガツガツに飢えた性欲が、ただただ、すごい!
の一言です!!本気ですべてを解放させていました!!すん
ごいポテンシャルですね!!卑猥色のア○ルぴくぴく、顔射
でがっつり汚されたエロ顔!!可愛いイメージが豹変しまし
た。これはオススメです!!
ゆらさんいいところは『清楚なのにどエロい』『肌が綺麗』な点だと思います。
その利点を最大限活かすにはまず最初に服は着ていてほしいです。
清楚系のあの子が、、、というのがいいんです。
最初からエロいコスや裸だと魅力が半減です。
それ以外作品は素晴らしいです。
本作品はセックスシンドロームというと症候群ですか、架乃ゆらがスケベなボディでエロスを魅せてくれます。ちなみに本作品は美尻を魅せたり、美乳を魅せたりする色んな構図があって造りに拘った感じがありました。
杭打ちピストンする美尻が波打つ肉厚にエロをそそる!卑猥な喘ぎ声もスケベでエロスを放ちまくる妖艶なボディが揺れる架乃ゆら。
これはオススメ作品ですね。
超ウルトラ激カワ架乃ゆら出演作で期待したが、まさかの全編主観作とは。
どんな男にハメられているか解らない主観作では抜きものにならない。
見どころは大量一撃、二撃、三撃射精のフェラ顔射シーンぐらい。
この汁男、是非本編男優に昇格させて欲しい。
konoikeさん
2022-06-30ゆらちゃんの美アナルがヒクヒク!
ゆらちゃんの美アナルがヒクヒク!
あそこを指でまさぐられているときの股間アップで,ゆらちゃんの美アナルがヒクヒクしてるシーンが一番のみどころかも!?
AV女優No.1ともいえる美しい裸体はもちろん,ゆらちゃんのエロさが際立つ名作である