[GBBH-1034] WORDS WORTH VOL.4 「光、影そして闇」
00:28:00 | 2005-01-21 00:00:00

WORDS WORTH VOL.4 「光、影そして闇」

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「光の国」と「影の国」を結ぶ通路を閉ざす「水晶の壁」を見付けたポルックス。しかしそこには洗脳されたデルタが待ち伏せ、行く手を邪魔しようとする!そこに光の戦士リタが現れ、なんとか難を逃れたかに見えたが…。扉は開かれ、奥へと進んで行くと影の国の戦士達が襲って来た。戦いの中、以前自分はこの場所で戦ったことがあると思い出すポルックス。過去の記憶が蘇りつつある中、戦いは佳境を迎える…。

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Reviews (4)

  • ミキモトさんのレビュー
    2021/06/07

    今までの中で最高!!!

    エロスというのがよくわかっている書き方ですねwwwアニメでここまで表現出来るなんて、天才としかいいようがない。アニメなのに、リアルの女優の動画見るより興奮する内容でしたよ。ここまで出来るのに、何故他は力を抜いていたのか理解できないですねwww 星10点差し上げますよwww

  • 大空さんのレビュー
    2009/07/13

    こうもり女

    デルタはもう快楽のとりこになっていた、主人公をお菓子闇族の仲間へひきこもうとする。

  • 20elf15fwさんのレビュー
    2019/07/16

    今で言う「くっころ」展開にw

    再び光と影の一族の戦いが始まり、ボルックスも影の国に突入する。 デルタのハニートラップで危うい所を、光の剣士リタに救われる。 そのリタが、トラップにハマって滑り落ちた先で遭遇したのは、影の王ウォトシーカだった。 戦うものの力量差は歴然としていて覚悟を決めるリタだったが、ウォトシーカはある思惑から彼女を抱こうとする。 抵抗するリタだったものの…。 先の3巻のミューと比べると、リタのHシーンは時間も描き方も力が入っていて、いわゆる「快楽堕ち」好きな方には良いかと思います。 原作のメーカーであるエルフはもうありませんが、こうした作品に繋がるものを残しただけに残念です…。

  • ゆうでぶさんのレビュー
    2023/01/31

    素晴らしい

    女剣士の描写か、 素晴らしい。 これは期待した良さだ。 こう言うのが観たかった

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