[JVDW-132] 相○遊戯 後編
「遊んだ人が仲良くなれる」と言われてもらった試供品のボードゲーム。それは不思議な○制力を持ったエロ双六だった!ゆうじと母あおいが、ゆうじの部屋で激しくからんでいる…「やめて!やめて!ゆうじ!…」見ていた姉のゆりが泣き叫ぶ…!がばっと飛び起きたゆり。「また、この夢だ!」寝汗をかいたゆりはシャワーを浴びる。すると、ゆりの足が自然に開いてシャワーを股間に当ててそのまま指で股間を撫でつける。「あー、だめ!おしっこ出る、出る、出る…」放尿して絶頂を迎えるゆり。「なんで、こんなになるんだ…。あの双六をゆうじがもってきてから何かへんだ!」そしてゆうじの部屋に入ると双六のカードが床に転がっていた。カードを手に取るとわなわな震えてしまった。そのカードには「自慰」と書かれていた。始めたら止まらない相○遊戯がまた始まった!

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Reviews (2)

  • ドソチャックさん
    2008-05-18

    弟さんに意外な魅力が。

    強気で男勝りなお姉さんと軟弱で頼りないけどどこかかわいい弟さんがHする話。ツンデレとショタっていうのかな?こういう組み合わせはあまり観たことが無かったので妙に興奮しました。不勉強を恥じたい所存であります。
    ただ、ストーリー上重要なアイテムであるはずのスゴロクがあんまり活用されてないね。お姉さんに開脚オナニーさせるだけの役割だったんじゃないかな。終盤は愛あるセックスで〆。それはそれで結構なんだけど、非日常がテーマなのにアナルもハードもないのはちょっとさびしい。相手を意のままにするらしいスゴロクの効き目を絡めたHだったらかなり盛り上がったと思う。
    ここのレーベルはキャラデザや動き、アングルにいつも不満があったんですが、最近それでも少しずつ腕を上げてるみたいです。なじみの無い組み合わせとそこんところも評価して「普通」。

  • スケベ伯爵さん
    2022-08-26

    実用性なし

    Hシーンの大半が金髪JKのオナニーで、弟とのHシーンは本当に申し訳程度にあるだけ
    いったいどういう層をターゲットにしているのか不思議な作品

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