作品コンセプトは「猫を被ったスケベなセレブ熟女が巧妙な調教プログラムで本性を現す」というものだろう。見世物というスパイスを効かせているところがミソだ。これによって羞恥・恥辱の味が増す。
AVS collector’s社作品だがBabyEntertainment社のテイストが入っている。調教する男たちも辻丸耕平などお馴染みのメンバーだ。調教スタイルも大体似ている。拷問の要素が薄いところと、倶楽部会員のお囃子があるところが違う。
調教で性感MAXになったヒロインが最後に自ら肉棒にしゃぶりつくところが一番の見所だろう。ドM感が強い成澤ひなみにはそのエロさが出ている。
最初に超長ぁ~くて退屈で無駄なインタビューがある。30分ぐらいはあるんじゃないだろうか。 その後もネチネチと冗長なシーンで引っ張り、ようやくそれらしいことが始まるものの、同じシーンをダラダラと続けるだけ。 しかもカメラがド素人で、ただ撮ればいいと思って適当にやってるかのような劣悪なアングルが随所にある。あれならその辺の中学生にでもやらせた方が遥かにマシな映像が撮れただろう。 女優の頑張りに免じてこの評価。
ういういういどーさん
2020-01-13手マンの指の向きが。。。
手マンの指の向きが逆だんだよな。
あの体勢で潮吹きできないなんて、なにやているのか。
女優さんはエロくて良いですね。