※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
全体として、とても良い作品。
前半の嫌々ながら抵抗許されず、快感を与えられる小早川怜子嬢と有岡みう嬢の二人。
際どい下着がやや残念。飾らない下着の方が良かった。
「ごめんなさい・ゆるして」から前半最後の「イかせて…」も急に始まり、なんとなく…残念。
そして後半の痴女パート。二人とも一気に痴女になるのが若干不自然。
二人で打ち合わせる会話や「もっと楽しも」等の寸劇が欲しかった。
また、男優さんをチン繰り返しするが、これもアナルのふり(布石)を前半においてほしかった。
二人の体つきや肉の揺れ、表情はとても良い。
ドラマ仕立てとしてのバランスも良い。エンディングでは弟も急死させる、もしくはそれなりのふりがあっても良かったか
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マドンナですって? マドンナっていったら、そらもう大人の女性がでてるメーカーじゃあないですか? ついこの前はJKだった有岡みう女史も遂に大人の女性、熟女にカテゴライズされてしまったのですか? そもそも熟女とは、『熟した女性』なのか『熟れた女性』なのかで大きく意味が違ってくるように感じる。 『熟れた女性』だとしたら、有岡女史なんてそらもう、熟れ頃食べ頃お年頃の完熟フルーツですよ。 熟女論争なんかをたまに見かけるが、熟をどう解釈するかは、各々自分の好みに合わせると丸く収まりそうですね。 なんてことを考えながら再生したのだが、杞憂だった。 開始早々、JKスタイルで有岡女史のご登場である。 JKスタイルは回想シーン?で実際は大学生役。 女性の年齢の話をするのは非常に失礼であるが、本来の年齢より若い役どころである。 熟女だなんだの話はまったくの無駄でした。 タイトル見たら娘さんの役だってすぐにわかるんですけどね。 さて、本編内容であるが、嫌がる母と娘にそういうことをして調教したら、いつの間にか立場が逆転しました的な都合のいいAVファンタジーのお話。 なので前半は非常に陰鬱なお話が続く。 なんだけどね。この前半の作りこみが雑なんだよね。 お母さんを助けるために『大学辞めてアルバイトするから逃げよう』なんて健気なことをいう娘さんに、『大学行けなくなってもいいのか?』なんていってもね。 それに対して首を横に振る娘さんもねぇ?なんだかねぇ? あと、このお母さんもねぇ、娘を守ろうってのが伝わらないのよ。 娘さんが一通りされちゃった後に、自分の番がきたら『やめてー』ってねぇ? 母と娘なんだから、その辺の作りこみをしっかりして欲しかった。 その分後半は、ストーリーなんてあってないようなものだから、単純にエロを楽しめる。 が、カメラワークがイマイチ。 私が有岡女史を中心に見たいと思っていることを否めないのは確かだ。 なので小早川氏のファンの方はどう思うのかはわからないが、有岡女史の見せ場となるようなシーンがことごとく見切れている。 なんだかねぇ? 残念ながら全体的に造りが雑に感じてしまった私ではあるが、喪服風の有岡女史がなんだか妙に色っぽかったもので、香典袋に入れた尻子玉を有岡女史に差し出すしかできなかったのである。
1.未亡人となった怜子と娘みうは、あとを託された義兄・けんじに引き取られる。密かに怜子に恋心を寄せていたけんじは、歪んだ本性を曝すと肉体関係を迫る。帰宅したみゆが部屋を覗くと叔父と母親の痴態が。 逃げ出そうとした二人を縛り弄ぶしげる。みうがオマ○コ弄られてはしたない絶頂。馬乗りイラマ、生チ○ポぶち込まれ気持ち良くなるみう。PtoMで母親に味見させる鬼畜。バックで激しく突かれて玩具に。娘にしゃぶらせながら母親をクンニ。イキ我慢する母親に挿入。娘の前で無残に犭し、みうにPtoMしてからまたヤル。母を背面座位で突き刺し、娘をクンニでイカセる。娘に結合部丸見せにして絶頂。娘にしゃぶらせてからまた下から突き上げられ悲鳴を上げてマジイキする怜子。みうを後ろから前から掻き回し、膣内射精。続けて母親にもハメて中だし。 悪夢のような夜は更けていき、バイブ調教され自分から絶頂懇願する母娘。 2.けんじとのS○Xを待ちわびる二人。頭の中はそのことで一杯。帰宅すると嬉しそうに玄関で即尺するドスケベ母娘。狂ったようにチ○ポに吸い付き挑発。舌を伸ばして精子受け止める。ベッドで押し倒し怜子が自分からハメアクメ。みうも跨り気持ちよがる。 3.翌朝目覚めるとHな格好で二人に吸茎。みうにフェラされながら怜子とベロチュウ。言葉責め焦らされ。怜子が顔騎し、みうにパイズリされてる亀頭を舐め回す。今度は怜子にフェラされながらみうをクンニでイカす。オナニー見せつけS○X懇願する母娘。正常位で怜子がオマ○コ掻き回しアクメ。PtoMでみうが咥えるも、また怜子が対面座位で挿入。顔騎したみうと同時イキ。母娘交代し、みうとS○X。娘をイカしたチ○ポに夢中でしゃぶりつく変態母。またハメると反り返って絶頂。後ろから突かれ淫語喚きながら乱れまくる怜子。二人のお口とオマンコ交互に堪能。正常位で母親の絶頂マ○コで中だし。さらに、母娘を重ねると娘に挿入し、射精。 優位に立つはずが逆にしゃぶり尽くされる羽目になるけんじの運命は…。 本格ドラマ、ちゃんと母娘に見えるし、丁寧な画作りに好感。拒絶から闇堕ちの反転具合がすばらしい。あと揃いの下着がエロくていい。他方、プレイが繰り返しが多くやや冗長なのが惜しい点か。
後半にかけて怜子さんみうさんどちらも最高にエロいです。 怜子さん目当てで買いましたがみうさんにも目を引きとてもよかったです!
シリーズ3作目で1作目のヌルさとダルさが見違えるように変化。 女優の上手さが段違いな点もあるだろう。 前半のゲスなNTR調教も打って変わって後半の母娘丼3Pハーレムセックスもそれぞれ違った良さがある。 小早川怜子は相変わらずの美肢体だがイイ女から美熟女へ上手く変化した。母親役も違和感がなくなってきたので母子相姦ものの新作を見てみたい。
調教されるように焦らされる様子は良かったです。 母娘での反応の違いも悪く無かったです。 ただ、堕ちて積極的になった姿が見れたのは良いのですが、極端すぎた気もしました。 せめてあと1段階くらい途中のシーンが欲しかったです。
全体として、とても良い作品。 前半の嫌々ながら抵抗許されず、快感を与えられる小早川怜子嬢と有岡みう嬢の二人。 際どい下着がやや残念。飾らない下着の方が良かった。 「ごめんなさい・ゆるして」から前半最後の「イかせて…」も急に始まり、なんとなく…残念。 そして後半の痴女パート。二人とも一気に痴女になるのが若干不自然。 二人で打ち合わせる会話や「もっと楽しも」等の寸劇が欲しかった。 また、男優さんをチン繰り返しするが、これもアナルのふり(布石)を前半においてほしかった。 二人の体つきや肉の揺れ、表情はとても良い。 ドラマ仕立てとしてのバランスも良い。エンディングでは弟も急死させる、もしくはそれなりのふりがあっても良かったか
夫が死に、夫の弟に面倒を見てもらう事になった2人。しかし、弟の狙いは2人の体だった。 以前から好きだった怜子に体の関係を迫るも拒否される。その態度に激昂した男は怜子を脅して行く場所の無い怜子は男の言いなりになってしまう。男に体を許してしまった怜子。そこにみうが帰ってきて2人のSEXを見てしまう。みうはこの家を出ようと怜子言い脱走を試みるも男に捕まり拘束され男の肉便器になっていく。 このストーリーにして欲しかった。 ・怜子32歳 みう16歳の設定。 ・まずは、みうを犯そうとするも怜子が必死に守る。 ・みうを犯さない代わりに怜子が身代わりを買って出る。 ・みうの目の前で全ての穴(口 マンコ アナル)にチンコを挿入され中出しされる。 ・怜子は丸1日マンコとアナルを犯●れ中出しされ続け気が付くと失神していた。 ・失神した怜子の代わりにみうを●す。 ・怜子が目を覚ますまで、みうに中出しを続ける。 ・半日後、怜子が目を覚ますと目の前で、みうが変わり果てた姿でSEXをしていた。 ・絶望する怜子の顔の上でSEXし、中出しした精子がみうのマンコから垂れ怜子の顔に。 ・そして2人は男の性処理肉便器になる。 ・家では常に全裸。(洋服は制服以外全て処分) ・月水金は怜子、木金土はみう。日曜は性欲を溜める為の休息。 ・担当の曜日は1日6時間のSEX。担当日以外はマンコにリモバイを10個挿入し、極太バイブを挿入し続け、浣腸を2リットル入れアナルプラグで栓をし1日過ごす。 ・そんな生活が3ヶ月続き、2人は妊娠する。 ・みうを16歳で産んだ怜子と同じく、みうも16歳で子供を妊娠。 ・みうは妊娠を理由に高校を退学する為に怜子と学校へ行く。この時、8ヶ月。 ・ボテ腹で制服が入らないみう。怜子も着る服がなく2人は全裸で学校へ。 ・ボテ腹全裸で退学届けを出しに学校へ行き、理由に母娘揃って同じ男の子供を妊娠した事を書き退学届けを受理される。 ・2ヶ月後2人は出産。元気な女の子を産む。 ・出産当日から再び中出しSEXを始め2人は休む事なく妊娠を続けた。 ・怜子は閉経するまでの18年間で子供を18人(女10人 男8人は処分) ・みうは閉経するまでの34年間で子供を40人(全て女 双子6組) ・2人の産んだ子供も初潮が始まった年齢から男と中出しSEXをし性処理肉便器になった。 このぐらいやるべき。
カッパの人さん
2021-11-21熟したと熟れたはきっと意味が違う
マドンナですって?
マドンナっていったら、そらもう大人の女性がでてるメーカーじゃあないですか?
ついこの前はJKだった有岡みう女史も遂に大人の女性、熟女にカテゴライズされてしまったのですか?
そもそも熟女とは、『熟した女性』なのか『熟れた女性』なのかで大きく意味が違ってくるように感じる。
『熟れた女性』だとしたら、有岡女史なんてそらもう、熟れ頃食べ頃お年頃の完熟フルーツですよ。
熟女論争なんかをたまに見かけるが、熟をどう解釈するかは、各々自分の好みに合わせると丸く収まりそうですね。
なんてことを考えながら再生したのだが、杞憂だった。
開始早々、JKスタイルで有岡女史のご登場である。
JKスタイルは回想シーン?で実際は大学生役。
女性の年齢の話をするのは非常に失礼であるが、本来の年齢より若い役どころである。
熟女だなんだの話はまったくの無駄でした。
タイトル見たら娘さんの役だってすぐにわかるんですけどね。
さて、本編内容であるが、嫌がる母と娘にそういうことをして調教したら、いつの間にか立場が逆転しました的な都合のいいAVファンタジーのお話。
なので前半は非常に陰鬱なお話が続く。
なんだけどね。この前半の作りこみが雑なんだよね。
お母さんを助けるために『大学辞めてアルバイトするから逃げよう』なんて健気なことをいう娘さんに、『大学行けなくなってもいいのか?』なんていってもね。
それに対して首を横に振る娘さんもねぇ?なんだかねぇ?
あと、このお母さんもねぇ、娘を守ろうってのが伝わらないのよ。
娘さんが一通りされちゃった後に、自分の番がきたら『やめてー』ってねぇ?
母と娘なんだから、その辺の作りこみをしっかりして欲しかった。
その分後半は、ストーリーなんてあってないようなものだから、単純にエロを楽しめる。
が、カメラワークがイマイチ。
私が有岡女史を中心に見たいと思っていることを否めないのは確かだ。
なので小早川氏のファンの方はどう思うのかはわからないが、有岡女史の見せ場となるようなシーンがことごとく見切れている。
なんだかねぇ?
残念ながら全体的に造りが雑に感じてしまった私ではあるが、喪服風の有岡女史がなんだか妙に色っぽかったもので、香典袋に入れた尻子玉を有岡女史に差し出すしかできなかったのである。