攻めても吉、攻められてもよし。 最初のからみは兄の上に乗る妹役。 逆光のでのシーンはゆいちゃんの色の白さを引立たせる。 そこから拉致され、被虐のシーンへ。 ここからの色使いが少々残念。 ただ、からみは逸品。 そして、遠くを見る眼差しは、被虐のヒロインそのもの。 こういう後味のよいシーンはいいです。 でもいただけないのは、最後。 どういうカット割りなのか意味不明です。 全体的にきれいにとれているので、ココだけが悔やまれる。
題名が無意味なのが逆に良かった。 スパンキング中心でも内容は色々、1作品としておすすめです。
スタイルがいいし、M度もいい。 マ●コがよく見えるのもそそられる。 最後の濡木氏の登場もオマケとしてとてもよかった。
ゆいさんが三景で責められます。チャプターは8つだけど。 第一系:ゆい×花岡君。ゆい主導の挑発系ってとこかな。まぁ,ありかもしれないな。 第二景:ゆい×大久保氏。ここから矯正ということになります。縛り系の責めでいろいろ盛りだくさんです。 第三景に痴夢男先生が出てきますが,この先生の説明つき縛りは,当然音声OFF。蝋燭などの痛い系はここのみ。 ゆいさんは,反応はもろM系で,矯正でもなかろうけど,スタイルもよく良いので次に期待できますかな。
ぷっくり乳輪大好きさんのレビュー
2020/02/25これは名作
前半で2つのシーン;縛られてお乳を吸われシーンはとても色っぽい! ピンク乳首の反応がいい。 何度抜いたかなぁ… 濡木さん縛りはあまりエロ性なし…。