4人目の女は美人である。監督に大便の量が少ないとして、浣腸されてしまうところが萌える。お尻を突き出して、ぶちゅっと入れられる。浣腸後の引きずるような音もいい。なかでも最後に、監督に尻の穴を舐められてしまう、という初のパターン。これには興奮する。
食べて出すという生き物の本能に基づいた姿態をリアルに見せてくれる作品。カメラマンの言葉攻めの反応を楽しむ上では、井上里香ちゃんと茂木みなみちゃんが良かったです。少し汗かきの里香ちゃんは、背中の汗を舐められたり、広げた脇まで晒されたりされながらも、照れ笑いして恥ずかしさをごまかす様子が健気。みなみちゃんも最初は強気そうでこうした性癖に冷めた感じはしたものの、恥ずかしがりながら、だんだん反応が良くなってきます。黒い下着の裏側もかなり汚れてしまっていてかわいいですね。
きむきむりんりん
2016-03-06下痢フェチには一人目がおすすめ
東京ガールズウンチシリーズとしては普通。 しかし、一人目が初っぱなからかなりウンチを我慢して登場。 トイレにしゃがむと重そうな液状便が大量。 一度排便が終了し、スタッフが確認するが、その際中に再度便意を催し二度目の下痢。 下着にはウンチが付着。 下痢フェチには最高のシチュエーション!