ここまでキレイにいろんな角度から排泄の様子みれるのはないとおもう。前から拭いたり後ろから拭いたりまた、だすときのしゃがむ格好もみんなそれぞれ違うところが女の子はこんな風にするんだと勉強になった。 聞いてみたいけど聞けない何するの?という問いにごまかして答えてくれない子もいるが、恥ずかしながらもウンチやウンコと答えてくれるのにも興奮する。
この日本縦断シリーズはまあまあである。京都・奈良篇は女優は普通だ。化粧の厚い女がいないだけいい。全員、尻の穴を開いて見せ、ウェットティッシュで尻の穴に指を突っ込まれ、大便がついているぞ、と監督に言われて恥じらう姿がいい。最後のメガネ女子は大便の量が少ないとして、お仕置きの浣腸を突っ込まれ、監督の前で排泄してしまう。今までにあまり無かったパターンだ。佳作である。
きむきむりんりん
2016-03-28見所は三人目
東京ガールズウンチシリーズとしてはいつもの流れ。 基本的にこのシリーズはアングルも正面、アップ、背面、真下の四アングルが必ずあり、高画質なので平均的におすすめできる。 今回の女の子のかわいさは、平均すると中の上。 特筆すべきは三人目。 かなり我慢したようすでトイレに入る。そこで大量の下痢便、小便。 しかも絶対漏らしている! 漏らしは恐らくやらせなし。 その手のフェチには志向の作品。