松本いちかちゃんと川上ゆうさんの共演作、わたしは松本いちかちゃんを目当てに見ましたが、川上ゆうさんの演技が光っていました。
弁護士である父親を逆恨みしたヤクザが、母親のゆうを犯し、いちかも●す。
いちかは大人しいタイプなのか(抵抗できる女の子のほうが珍しいでしょうけど)、ほとんど抵抗できない。
いちかはされるがままで、抵抗はゆうの、娘には手を出さないで、娘にするなら私にして、が負っている。ここまで無力な松本いちかちゃんも珍しいです。いたいけすぎてやばいです。
わたしは松本いちかちゃんのファンなので、いちかには酷いことをしてほしくないと思いながら、いちかを護ってくれるゆうに声援を送り、犠牲になってほしいと思ってしまう申し訳なさを感じて見ていました。
気丈なゆうですが、しかしあまりの責め苦に、いちかより先に心と体が折れてしまい、腰を動かし始めてしまう。
その姿をみたいちかの絶望を想像すると、胸がキュンとなってしまいました。
二人は母娘であることを守ろうとしながら、ゆうは女に戻され、いちかは女にされてしまう。その葛藤も見ものでした。
堕ちてしまったあとのいちかの、時折みせる惚けた顔のかわいさとエロさにはいつもながらぞくぞくさせられました。
わたしは主演が松本いちかちゃんで、川上ゆうさんが助演という見方をしましたが、客観的にいえば川上ゆうさんがメインでしょう。
エロくてきれいで、演技も素晴らしかったです。
川上ゆうさんを見るのは本当に久しぶりでした。
もしかしたら15年ぶりくらいかもしれません。
2005年ころ、わたしのなかで第二次キカタンブームだったのですが、そのときよく見ていた女優さん達のなかに、当時の森野雫ちゃんがいました。
制服を着ている役が多くて、いまの松本いちかちゃん達にちかい存在と年齢だったのだと思います。
デビュー作を遡ったこともあったはずです。
それは「近親白書 母親失格 3」というもので、森野雫ちゃんはその母親の娘役でした。
あのとき娘役をやっていた森野雫ちゃんが、いまもAVを続けていて、川上ゆうになって、今は松本いちかちゃんの母親役をしている。
そのことに感慨深い気持ちになりました。
なんなんだろうね?
なんでこのカメラマン落ち着きないんだろうか?
ずっとゆらゆら動き続けて視点が定まらない
見ていると船酔いしたような気持ち悪さ
素人が良くホームビデオで撮影したような低レベル
自分が撮影した映像を見返して反省してほしい
しかもいつも画面が傾いててほんとキモイ
おっさんらうるさいし
顔ばっかり撮ってるし
どの場面もきっかり斜め45度(上下左右);;
そしておっさんたち挿入すると急に黙って気持ち悪い喘ぎ声ばかり、最低だね
この映像見てたらちんちんよりも頭に血が昇ったよ
人をイライラさせる映像だね
いたいけすぎるいちかちゃんがこういう作品なのでしょうがないが興奮するわー
どっきんぐさん
2022-02-06残念な展開
ゆうさんといちかさん。
配役的には文句なしの美系母娘なのですが、ストーリーに工夫が足りない気がして、
もったいなかったです。
まずは、娘をかばう母が娘の前でねっとりかつ激しく攻められ、
「娘には手を出さないで」的な展開であれば、
この配役ならもっと高評価できたと思います。