このシリーズは設定が面白いし新しい
ふと我に帰るシーンがあることでより没頭できる
ちょっとコミカルに、でもしっかり抜ける作品である
夏目かふかチャン
もとデリヘル嬢です。
思い切りお世話になったな(笑)
このシリーズは毎回楽しく見させていただいてます。是非続けてほしいですね。
第1作目からの大フアンです。
ストーリーは前作同様、街で見かけた一般人の写メを撮り電話をすると、なんとその子をデリヘルで派遣してくれるという作品ですが、女性が『アタシ、何でデリヘル嬢なんかやっているんだろう?』と疑問に思いつつも『僕は君を指名したんだよ!』と諭すと、デリヘル嬢モードになり、お客様の要求に全身全霊で応えるという点が、非常に面白いです。
どんな有名人でも呼べる&NGプレイ無しのこのシステムは、まさに『夢のよう』です。
ただ展開がワンパターンなので、次回制作されるのであれば、例えば空港でCAさん2人を隠し撮りして3Pしたり……といった複数プレイやレズバージョン等も取り入れてもらえると、もっと良くなると思います。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
指名したということで言いなりになるという夢のようなデリヘル。
女子高生、グラビアアイドルは無理があっるが。。
保母さん、女教師のいやらしい本性を引っ張り出しているという見方は出来て面白い。
特に教師役の夏目かふか嬢のしれンダーな身体、嫌らしいフェラは見どころがあります
大顔アヘ顔以外の全てが壺の「花恋」嬢。 如何せん「花恋」嬢の単体作品が少なすぎる故の視聴。 「沖乃麻友」嬢も、完全に同様であります。 そんな期待値にも関わらず、内容はとことんエロくない。 おまけの「ありさ」嬢も「かふか」嬢も然りであり、非常に淋しい作品となってしまいました。。。
指名したということで言いなりになるという夢のようなデリヘル。 女子高生、グラビアアイドルは無理があっるが。。 保母さん、女教師のいやらしい本性を引っ張り出しているという見方は出来て面白い。 特に教師役の夏目かふか嬢のしれンダーな身体、嫌らしいフェラは見どころがあります
このシリーズは設定が面白いし新しい ふと我に帰るシーンがあることでより没頭できる ちょっとコミカルに、でもしっかり抜ける作品である
「街で見かけたどんないい女でもデリヘルとして呼べる未来のもしも電話」シリーズの大ファンです。 3作目から、ふっと我に返りパニックになる女の子に、 「僕は君を指名したんだよ!」 と諭すことで女の子がデリヘル嬢モードになる展開ですが、 デリヘル嬢モードになってからは普通のAVと変わらない絡みになってしまうのが凄く残念に感じました・・・ 女の子の記憶や意識はずっとそのままでいてほしいのです。 デリヘル嬢モード、つまり女の子がノリノリのエロい絡みになる必要はありません。 この作品に求めているのは、 強●的にデリヘル嬢にさせられた女の子が、 嫌なのにその事実を受け入れなければならない展開なのです。 例えば4人目の担任の先生は、 デリヘル嬢モードになった後は担任であることを忘れてしまっていますが、 そうではなくて教え子のお父さんにデリヘル嬢として接しなければならない状況を受け入れざるを得ず、 やりたくないのに乳首を舐めたり、嫌々フェラをしたり・・・といった展開となってほしいのです。 なので、女の子が自分から責める展開は基本はなしで、 客の男に言われたことを素直に嫌々やる、 といった展開が希望なのです。 ずっとしかめっ面をしながら、 受け入れたくないのに受け入れざるを得ない現実に困惑するといった展開に終始していただきたいのです。 設定は最高なので、展開さえ良くなればこれ以上の作品はないと思っています。 期待を込めて☆☆☆としました。
第1作目からの大フアンです。 ストーリーは前作同様、街で見かけた一般人の写メを撮り電話をすると、なんとその子をデリヘルで派遣してくれるという作品ですが、女性が『アタシ、何でデリヘル嬢なんかやっているんだろう?』と疑問に思いつつも『僕は君を指名したんだよ!』と諭すと、デリヘル嬢モードになり、お客様の要求に全身全霊で応えるという点が、非常に面白いです。 どんな有名人でも呼べる&NGプレイ無しのこのシステムは、まさに『夢のよう』です。 ただ展開がワンパターンなので、次回制作されるのであれば、例えば空港でCAさん2人を隠し撮りして3Pしたり……といった複数プレイやレズバージョン等も取り入れてもらえると、もっと良くなると思います。
夏目かふかチャン もとデリヘル嬢です。 思い切りお世話になったな(笑)
このシリーズは毎回楽しく見させていただいてます。是非続けてほしいですね。
表ジャケ中央の近藤れおなちゃんが最高。肉感的な体に愛くるしい顔で、エロい女性を見事に演じています。何度も観たくなる作品。
moukariさん
2021-12-26悪魔のパスポートに軍配。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。